「ライティングスキルを手にしたら、何をしたいか(どうなりたいか)」を持っておく必要性についてお話しします。
AI目次
ライティングスキル習得の目的を明確にしよう
迷いを払拭する羅針盤:目標設定の重要性
目標は自由自在:可能性を広げるヒント
壁を乗り越える原動力:目標が支えとなる
スキル習得の先に広がる未来を描こう
『伝わるライティング』講座チャンネル
めぐみ
  1. 01:13
    1.

    はじめに

  2. 03:36
    2.

    なぜ「手にした先のこと」を描く必要があるのか

  3. 03:12
    3.

    「手にした先にあるもの」は何でもいい

  4. 03:49
    4.

    「手にした先にあるもの」は支えになってくれる

  5. 03:06
    5.

    おわりに

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avator
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『伝わるライティング』講座チャンネル

めぐみ

【伝わる文章を書くコツ、語ります】

音声で語るライティングのコツ。
一見すると矛盾しているテーマ。
だけど、矛盾していないんです。

発信で目指すべきは【伝わる】こと。

【伝える】ではなく【伝わる】です。

発信しても、相手に伝わらなかったら
発信していないのと同じこと。

これは、音声でも文章でも同じです。
方法が違うだけで目指す方向は同じ。
いわば発信の本質です。

実は、ライティングスキルは
音声配信でも活かせます。

たとえば「台本」

アドリブで話すのが苦手だけど
音声配信にチャレンジしたい。

そんなときこそ「台本」の出番。
話す内容が決まっているから
安心して始められます。

台本を書く=文章を書く

お気づきですね?

台本を書くためには
ライティングスキルが
求められるわけです。

そこで、このチャンネルでは
【伝わる文章を書く】を軸に
発信していきます。

〈こんな人にオススメ〉

✔︎ SNS発信をしている
✔︎文章でマネタイズしたい
✔︎耳からライティングを学びたい
✔︎ライティングスキルを習得したい
✔︎ 伝わる文章を書けるようになりたい

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