文章を書くのが上達したかどうかを知るときの基準についてお話しします。
AI目次
「上手い・下手」は本当に重要?
文章を書く目的を再考する
伝わる文章の書き方の秘訣
上達度を客観的に測る方法とは?
伝わる文章で成長を実感する
『伝わるライティング』講座チャンネル
めぐみ
  1. 00:41
    1.

    はじめに

  2. 02:10
    2.

    「上手い下手」は主観

  3. 02:04
    3.

    そもそも「文章を書く目的」とは

  4. 02:41
    4.

    「伝えたいことが伝わるか」が上達の基準

  5. 02:38
    5.

    おわりに

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ケイケイ@図解を作る人
2024年1月11日
めぐみさん
初のコメント失礼します。
どうしても上手な文章/上級者のような文章を目指したくなりますが、"伝えたいメッセージを届ける事が目的である"というのは重要なのに見落としてしまいがちなポイントですね。
良い配信をありがとうございました。
返信
avatar
めぐみ公式アカウント
2024年1月15日
ケイケイさん

初のコメント、ありがとうございます!
「目的を達成する」ことにフォーカスする必要がありますよね😊ここはいつでもしっかり抑えておきたいですよね✨

『伝わるライティング』講座チャンネル

めぐみ

【伝わる文章を書くコツ、語ります】

音声で語るライティングのコツ。
一見すると矛盾しているテーマ。
だけど、矛盾していないんです。

発信で目指すべきは【伝わる】こと。

【伝える】ではなく【伝わる】です。

発信しても、相手に伝わらなかったら
発信していないのと同じこと。

これは、音声でも文章でも同じです。
方法が違うだけで目指す方向は同じ。
いわば発信の本質です。

実は、ライティングスキルは
音声配信でも活かせます。

たとえば「台本」

アドリブで話すのが苦手だけど
音声配信にチャレンジしたい。

そんなときこそ「台本」の出番。
話す内容が決まっているから
安心して始められます。

台本を書く=文章を書く

お気づきですね?

台本を書くためには
ライティングスキルが
求められるわけです。

そこで、このチャンネルでは
【伝わる文章を書く】を軸に
発信していきます。

〈こんな人にオススメ〉

✔︎ SNS発信をしている
✔︎文章でマネタイズしたい
✔︎耳からライティングを学びたい
✔︎ライティングスキルを習得したい
✔︎ 伝わる文章を書けるようになりたい

新着の放送