【障がい】障がいがある我が子の巣立ちにはどのようなことをしたのかをシリーズで話します。誕生から。声の子育て年表①
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障がいがある子の巣立ちにはどのようなことをしたのか。私の人生を振り返りまず。同じような境遇の方、子育て真っ最中の方に送るエールになればと思います。
伊達住職の心をゆるめ、整えるラジオ〜自分を後回しにしているあなたへ
プレミアム放送配信中!
- 02:591.
いよいよ次男が巣立ちの年になります。
- 09:552.
障がいがあるということを認めたくなかった/夫も話を聞いてくれなかった/孤独に包まれた/1番は孤独を和らげること/話を聞くことが孤独になるとできない
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19日21時半からVoicy寅の会とのコラボです
- 01:084.
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コメント

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小学校低学年の時に、軽度知的、自閉スペクトラム症、ADHDと診断された息子がいます。
ママ友は「男の子はそんなもんだ」、夫も「普通だ」、保育園の先生も「お母さん考えすぎでは?」、役所も「発達は遅れているけれど様子を見ましょう」だったので、やっと光が見えたという想いでした⚡️
伊達住職と状況の違いはあるものの、私も孤独のキツさを経験した一人として、本日の放送に共感しました😌
コメント、シェアありがとうございます🙏いろいろ動いたけれど様子を見ましょうとか考えすぎと言われると私もつらかったです。誰もが初めて母になることを社会的に向き合っていただきたいなと感じてます。今後も子育て年表お話します。
今後とも応援よろしくおねがいいたします🙇♀️
初診で診断名がついた時、私はホッとしました。そして印籠のように診断書をひっさげて担任に支援をお願いしました。そうでもしないと理解を得られませんでした。
コメントありがとうございます🙏
診断名ついた時、自分の子育てのせいじゃないんだと私もホッとしました。
目に見えない情緒の部分は努力すればできるだろうという考えが先生方にもある方は少なくないです。
診断が出て、安心されたと感じます。
今後とも応援よろしくお願いいたします🙏
私は現在、療育施設で働いているのですが、そこで保育士らがあの親は障害受容が出来ていないなどと話すのを聞いて、そんなこと簡単に出来るわけない、と思います。
これからの放送も楽しみにしております!
コメントありがとうございます🙏
娘さんの育みの中で、葛藤の中の決断だったと感じます。障害受容は簡単にはできないです。教科書に書いていない何かを
感じ取っていただくためにも体験を配信させていただきたいと思います。
今後とも応援よろしくお願いいたします🙏
コメントありがとうございます🙏
私自身も医療現場に受診するのは嫌でした
認めたくなかったけれど
子どもの最強のサポーターになると決めてからはすんなり行くことができました。
そのことは自分の人生と向き合うことで
子どもの応援につながるなと感じてます。
ASAKO84さん
偉い👏です。応援しております📣
今後とも応援よろしくおねがいいたします🙇♀️