トラックドライバーに憧れてアメリカ留学、弁護士事務所代表の冨田有吾さん(ハリウッド在住)①
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冨田さんがアメリカに憧れるようになったきっかけは、映画のコンボイでした。
このVoicyやライトハウス本誌で紹介してきた、アメリカで活躍する日本人のみなさん。
アメリカに憧れるようになったきっかけは、冨田さんにとってのコンボイであったり、あるクリエーターにとってはスターウォーズであったり、映像や音楽、アメリカの文化やエンターテイメントだったというケースが少なくありません。
日本に留学を希望するアメリカ人の高校生も、日本に興味を持つようになったきっかけは、アニメやマンガなど、ポップカルチャーだったというケースが多いようです。
そこから話が飛躍しますが、40年前にアメリカの文化に魅了された冨田少年は、時を経てアメリカで多くの雇用を生み、たぶん(笑)税金もたくさん納めて、この国に貢献しています。
いい国を作るために、世界から夢や志をもつ良き人を惹きつけ、魅了するブランディングがとても大事で、日本はせっかくそれを持っているのだから、無駄にしないでほしいですね。
このVoicyやライトハウス本誌で紹介してきた、アメリカで活躍する日本人のみなさん。
アメリカに憧れるようになったきっかけは、冨田さんにとってのコンボイであったり、あるクリエーターにとってはスターウォーズであったり、映像や音楽、アメリカの文化やエンターテイメントだったというケースが少なくありません。
日本に留学を希望するアメリカ人の高校生も、日本に興味を持つようになったきっかけは、アニメやマンガなど、ポップカルチャーだったというケースが多いようです。
そこから話が飛躍しますが、40年前にアメリカの文化に魅了された冨田少年は、時を経てアメリカで多くの雇用を生み、たぶん(笑)税金もたくさん納めて、この国に貢献しています。
いい国を作るために、世界から夢や志をもつ良き人を惹きつけ、魅了するブランディングがとても大事で、日本はせっかくそれを持っているのだから、無駄にしないでほしいですね。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:181.
チャプター 1
- 09:162.
チャプター 2
- 02:133.
チャプター 3
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