40代からの挑戦、ウルトラトレイルマラソンも走破する市民アスリート 藪良江さん(ロングビーチ在住) ④
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良江さんの競技人生は40代に入ってから。
現在もアイアンマンレースやマラソン、ウルトラトレイルレースに参加しています。
160キロを超えるウルトラトレイルレースでは仮眠も取らずに30時間走り続けます。
過去最高にキツかったのは、エクアドルを起点にペルーのクスコまでの3500キロを25日以内に完走しなくてはならないウルトラバイクレースでした。時には5000メートルの高地を走り、途中野良犬に噛まれたりも。11人が出走して女性はただひとりの参加。そんな中5人完走したうちのひとりでした。
明日は良江さんの将来のプランについて伺います。
現在もアイアンマンレースやマラソン、ウルトラトレイルレースに参加しています。
160キロを超えるウルトラトレイルレースでは仮眠も取らずに30時間走り続けます。
過去最高にキツかったのは、エクアドルを起点にペルーのクスコまでの3500キロを25日以内に完走しなくてはならないウルトラバイクレースでした。時には5000メートルの高地を走り、途中野良犬に噛まれたりも。11人が出走して女性はただひとりの参加。そんな中5人完走したうちのひとりでした。
明日は良江さんの将来のプランについて伺います。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:291.
チャプター 1
- 09:232.
チャプター 2
- 08:123.
チャプター 3
- 02:044.
チャプター 4
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