地球の反対側ブラジルで日本語新聞を発行する ブラジル日報 編集長 深沢正雪さん(サンパウロ在住)⑤
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地球の裏側にあるブラジル。深沢さんにとって最初はブラジルが旅先で、生活は旅行の延長だったけど、いつの間にか日本に行くことが旅になっていました。
この感覚、すごくよくわかります。飛行機でロサンゼルスに帰ってくる時、空港が近づくと飛行機の窓に乾いた街の風景が広がるのですが、ほっとする自分がいます。
今は世界のどこにいても、日本のテレビ番組が見れるし、日本の家族や友人と話すにもコミュニケーションのコストがかからなくなりました。
日本の食材も以前よりはるかに安く豊富に手に入るようになりました。
便利で有り難い世の中です。
世界中どこにいても、日本と繋がりながら、日本を身近に感じながら生活ができます。
これは私たち日本人だけでなく、世界中の移民の人たちもそんな感覚を持って、根を下ろしているのかもしれません。
次回はサンパウロに観光ではなく生活に1ヶ月くらい行ってみたいと思います。
この感覚、すごくよくわかります。飛行機でロサンゼルスに帰ってくる時、空港が近づくと飛行機の窓に乾いた街の風景が広がるのですが、ほっとする自分がいます。
今は世界のどこにいても、日本のテレビ番組が見れるし、日本の家族や友人と話すにもコミュニケーションのコストがかからなくなりました。
日本の食材も以前よりはるかに安く豊富に手に入るようになりました。
便利で有り難い世の中です。
世界中どこにいても、日本と繋がりながら、日本を身近に感じながら生活ができます。
これは私たち日本人だけでなく、世界中の移民の人たちもそんな感覚を持って、根を下ろしているのかもしれません。
次回はサンパウロに観光ではなく生活に1ヶ月くらい行ってみたいと思います。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:171.
チャプター 1
- 08:502.
チャプター 2
- 09:553.
チャプター 3
- 05:474.
チャプター 4
- 02:025.
チャプター 5
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