カナダで国際関係学を学ぶ留学生 梅村美央子さん(バンクーバー在住) ①
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カナダの州立ブリティッシュ・コロンビア大学で、国際関係学を学んでいる梅村美央子さんにお話をうかがいました。
美央子さんは大学で、ヨーロッパやアジアの経済、歴史、政治と、その関係性について学んでいます。
勉強はハードに。プライベートでは、お茶を楽しんだり、冬は年間パスでスキーを満喫しています。アルバイトは、ラーメン店のサーバーと、日本語クラスのアシスタントとして日本語を教えています。
現地の学生だけでなく、世界中の留学生と交わり、とても充実した留学生活を送っています。
ふだん人と比べることはしないのだけど、我が10代の頃を思い起こしました。
中学を出たらすぐに、男子校と男子寮以外は何もない島で4年半暮らし、ラグビーとアルバイトに明け暮れ、さらに1年間、海の上で数百人の船員と学生だけで過ごした青春時代が蘇りました。ちなみに船の部屋は、4畳半くらいの広さに2段ベッドが4つ入った8人部屋です。
思わずこの青春時代の輝きのちがいはなんだろうと思考が停止しました。
が、過去は変えられないけど、未来はいくらでも変えられます。
ということで、明日はカナダへの留学のきっかけについてうかがいます。
美央子さんは大学で、ヨーロッパやアジアの経済、歴史、政治と、その関係性について学んでいます。
勉強はハードに。プライベートでは、お茶を楽しんだり、冬は年間パスでスキーを満喫しています。アルバイトは、ラーメン店のサーバーと、日本語クラスのアシスタントとして日本語を教えています。
現地の学生だけでなく、世界中の留学生と交わり、とても充実した留学生活を送っています。
ふだん人と比べることはしないのだけど、我が10代の頃を思い起こしました。
中学を出たらすぐに、男子校と男子寮以外は何もない島で4年半暮らし、ラグビーとアルバイトに明け暮れ、さらに1年間、海の上で数百人の船員と学生だけで過ごした青春時代が蘇りました。ちなみに船の部屋は、4畳半くらいの広さに2段ベッドが4つ入った8人部屋です。
思わずこの青春時代の輝きのちがいはなんだろうと思考が停止しました。
が、過去は変えられないけど、未来はいくらでも変えられます。
ということで、明日はカナダへの留学のきっかけについてうかがいます。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:171.
チャプター 1
- 08:532.
チャプター 2
- 02:093.
チャプター 3
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