駐在員から独立・起業、ヴィンテージコンピュータ代表の武藤秀樹さん(パロスバーデス在住)①
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ビジネスのチャンスはどこに転がっているかわかりません。トヨタ自動車の若きエンジニアだった武藤さんが休みの日に訪れたアップル製品や周辺パーツの蚤の市に行った時に、その宝の山に驚きました。
もともとアップルの大ファンだった武藤さん。
最初は自分のコレクションの延長で通っていたのが、やがてネット通販でテスト販売してみたら大当たり。これはいける。そう確信して、安定した駐在員の立場を捨てて起業しました。
そう「好き」を仕事にしてしまいました。
仕事が好きかどうかで、人生のクオリティはまったく違ってくるけど、多くの場合は、頑張っているうちに、達成感や小さな成功を重ねる中でだんだんと好きになったり、その中にやりがいを見出せるように努力して好きになるケースが多いと思います。
あるいは、嫌いだったり、不本意だけど、生きていくためにその仕事をしているという人もすくなくないでしょう。
そんな中で、直球で好きなことを仕事にできた武藤さんは、とても幸せだと思いました。
みなさんはいかがですか。
もともとアップルの大ファンだった武藤さん。
最初は自分のコレクションの延長で通っていたのが、やがてネット通販でテスト販売してみたら大当たり。これはいける。そう確信して、安定した駐在員の立場を捨てて起業しました。
そう「好き」を仕事にしてしまいました。
仕事が好きかどうかで、人生のクオリティはまったく違ってくるけど、多くの場合は、頑張っているうちに、達成感や小さな成功を重ねる中でだんだんと好きになったり、その中にやりがいを見出せるように努力して好きになるケースが多いと思います。
あるいは、嫌いだったり、不本意だけど、生きていくためにその仕事をしているという人もすくなくないでしょう。
そんな中で、直球で好きなことを仕事にできた武藤さんは、とても幸せだと思いました。
みなさんはいかがですか。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:181.
チャプター 1
- 09:592.
チャプター 2
- 02:293.
チャプター 3
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