駐在員から独立・起業、ヴィンテージコンピュータ代表の武藤秀樹さん(パロスバーデス在住)②
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もともとエンジニアの武藤さん。複雑な車の製造過程の話がスラスラ出てきましたね。とっても楽しそうに。これがわかりやすくて面白い。
さて。
私がロサンゼルスに渡ったのは86年。
石を投げればトヨタ車に当たるという言葉が昔日本にありましたが、ここロサンゼルスを含めた西海岸もトヨタ、ホンダを中心に日本車がたくさん走っているのは、当時から40年近く、今も変わりませんがその間にテスラが驚くほど台頭し、正直少し押され気味な印象です。
テスラを含むアメリカ車、ヨーロッパ車、日本車、韓国車が激しい競争を繰り広げるアメリカにおいて、今や購買層の選択基準は、電気自動車か、ハイブリッド車か、エンジン車か、の三択で、メーカーや車種を決めるのはその次のようにも映ります。
明日は少し脱線して、武藤さんにアメリカから見た車の未来についてお話を伺います。
さて。
私がロサンゼルスに渡ったのは86年。
石を投げればトヨタ車に当たるという言葉が昔日本にありましたが、ここロサンゼルスを含めた西海岸もトヨタ、ホンダを中心に日本車がたくさん走っているのは、当時から40年近く、今も変わりませんがその間にテスラが驚くほど台頭し、正直少し押され気味な印象です。
テスラを含むアメリカ車、ヨーロッパ車、日本車、韓国車が激しい競争を繰り広げるアメリカにおいて、今や購買層の選択基準は、電気自動車か、ハイブリッド車か、エンジン車か、の三択で、メーカーや車種を決めるのはその次のようにも映ります。
明日は少し脱線して、武藤さんにアメリカから見た車の未来についてお話を伺います。
込山洋一の「みんなの海外生活」
込山洋一 /「ライトハウス」発行人
- 00:181.
チャプター 1
- 09:462.
チャプター 2
- 02:273.
チャプター 3
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