#516【心理学対談#15 桑水隆多さん】瞳孔は人のこころの何を語るか?
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研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
- 01:361.
桑水さんのXはこちら
- 58:332.
卓球選手から研究者へ / 握力と実行機能が関係する / 低強度の運動 / スポーツの語源は気晴らし / 脳を測れなくても瞳孔を測ることで認知機能の指標に / 青斑核とノルアドレナリン / 外言で瞳孔散大、内言で縮小 / 気晴らしに対するさらなる検討を
コメント

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握力はたしかに元気な高齢者は硬い瓶の蓋を開けてくれる印象。肉体労働や手仕事を継続されている因果関係、相関関係はありそう。
瞳孔の研究も気になります!明暗だけじゃないですもんね。恋すると瞳孔開いてません?TVで瞳がとろんとしているのを見たことがあります。もちろん瞳孔まで見えませんがきっと開いてますよね?
スポーツの語源が気晴らしと初めて知りました✨それならスポーツ嫌いはありえないですね😊体育では辛い体験じゃなく楽しさを伝えてもらって、生涯の健康に過ごせるといいな😊