西山夏実 監督ゲスト♪起立性調節障害の実体験を描いた映画『今日も明日も負け犬。』
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【西山夏実 監督のプロフィール】
福岡県在住。
起立性調節障害と闘った自身の体験を描いた本を16歳の時に制作。
17歳で映画化(『今日も明日も負け犬。』)に初挑戦し、監督を務める。
18歳でeiga worldcup2021にて
最優秀作品賞、最優秀監督賞を受賞。
「今日も明日も負け犬。」公式HP
-起立性調節障害と紡いでいく-
https://makeinu.dog/kyoumoashitamomakeinu/
国内最大規模(世界規模)の高校生映画コンクール「高校生のためのeiga worldcup2021」にて最優秀作品賞を受賞。
「今日も明日も負け犬。」「今日も明日も負け犬。ドキュメンタリー」の2作品で最優秀監督賞、最優秀女子演技賞など11の賞を受賞。
国内の劇場だけでなく、ドイツやフランスなどの映画祭でも上映。
SNS 総再生回数1000万回
クラウドファンディング 総支援者数1053人
総支援額¥5,540,033
春日市市民文化賞受賞
For Goodアワード2022【ソーシャルインパクト賞】
2022.10.19~10.21、AMC25theatreとKings Theatreで開催された「全米学生映画祭(All American High School Film Festival/ AAHSFF)」に参加。国際部門にノミネート。
KBC「アサデス」、テレビ朝日「報道ステーション」、日本テレビ「スッキリ」などメディア出演多数
「今日も明日も負け犬。」公式HP
-起立性調節障害と紡いでいく-
https://makeinu.dog/kyoumoashitamomakeinu/
一般社団法人MAKEINU. 理事
https://makeinu.dog/
【放送の内容】
①
起立性調節障害の理解をもっともっと教育現場ですすめたい、自分ももっと理解したい、理解しなければと思っています。
起立性調節障害を発症され、その中で、西山監督が17歳のときに監督としてつくられ映画、
起立性調節障害と闘った自身の体験を描いた映画「今日も明日も負け犬。」は、
教育に関係するお仕事をされている人、特に教師は必見の映画だと思います。
全国の初任者研修などで、見るようになってほしいとも思います。
映画のシーンの中で、起立性調節障害の診断に対して、
「あ、あれね。」
と教師が冷たく言うシーンがありました。
教師としてものすごく響きました。
突き刺さりました。
あのシーンへの、西山監督の思いを教えていただきたいです。
②
以前、とても尊敬する校長先生から
「起立性調節障害と診断名がついて、安心してないか?
障害が分かってから、何をするか、何ができるかを考えるのが教師。」
と言われたことがあります。
この校長先生の言葉に、西山監督はどう思われますか?率直なお考えをお話いただきたいです。
③
起立性調節障害のお子さん自身が、
起立性調節障害のことをどう思っているのかを知ることが「理解」だと思っています。
西山監督が、起立性調節障害を発症されて生活されるな中で1番、つらかったことを可能な範囲で教えていただきたいです。
④
起立性調節障害の診断を、西山監督はどう受け取れられたか(あるいは受け取れられなかったか)を教えていただきたいです。
⑤
起立性調節障害を発症されて西山さんが、
学校の教師や友達からの関わりで、嬉しかったことと嫌だったことや悲しかったことを教えていただきたいです。
⑥
起立性調節障害が発症し、診断されたお子さんに、もし、西山監督がその子の担任の先生だったらどのように関わりますか?
(どのような言葉がけをされますか?)
⑦
この放送のテーマが「失敗」で、ゲストの西山監督に失礼で申し訳ないですが、
西山監督が、映画制作にあたっての失敗経験を可能な範囲で教えていただきたいです。
また、起立性調節障害との向き合い方での失敗経験を可能な範囲で教えていただきたいです。
⑧
最後に、この放送を聴かれている方の中には、現在、起立性調節障害のお子さんを
担任されている学校の先生もおられるかと思います。また、起立性調節障害のあるお子様の親御さん、起立性調節障害のお子さんもお聴きになられているかもしれません。
そんな方にメッセージをお話いただいきたいです。
福岡県在住。
起立性調節障害と闘った自身の体験を描いた本を16歳の時に制作。
17歳で映画化(『今日も明日も負け犬。』)に初挑戦し、監督を務める。
18歳でeiga worldcup2021にて
最優秀作品賞、最優秀監督賞を受賞。
「今日も明日も負け犬。」公式HP
-起立性調節障害と紡いでいく-
https://makeinu.dog/kyoumoashitamomakeinu/
国内最大規模(世界規模)の高校生映画コンクール「高校生のためのeiga worldcup2021」にて最優秀作品賞を受賞。
「今日も明日も負け犬。」「今日も明日も負け犬。ドキュメンタリー」の2作品で最優秀監督賞、最優秀女子演技賞など11の賞を受賞。
国内の劇場だけでなく、ドイツやフランスなどの映画祭でも上映。
SNS 総再生回数1000万回
クラウドファンディング 総支援者数1053人
総支援額¥5,540,033
春日市市民文化賞受賞
For Goodアワード2022【ソーシャルインパクト賞】
2022.10.19~10.21、AMC25theatreとKings Theatreで開催された「全米学生映画祭(All American High School Film Festival/ AAHSFF)」に参加。国際部門にノミネート。
KBC「アサデス」、テレビ朝日「報道ステーション」、日本テレビ「スッキリ」などメディア出演多数
「今日も明日も負け犬。」公式HP
-起立性調節障害と紡いでいく-
https://makeinu.dog/kyoumoashitamomakeinu/
一般社団法人MAKEINU. 理事
https://makeinu.dog/
【放送の内容】
①
起立性調節障害の理解をもっともっと教育現場ですすめたい、自分ももっと理解したい、理解しなければと思っています。
起立性調節障害を発症され、その中で、西山監督が17歳のときに監督としてつくられ映画、
起立性調節障害と闘った自身の体験を描いた映画「今日も明日も負け犬。」は、
教育に関係するお仕事をされている人、特に教師は必見の映画だと思います。
全国の初任者研修などで、見るようになってほしいとも思います。
映画のシーンの中で、起立性調節障害の診断に対して、
「あ、あれね。」
と教師が冷たく言うシーンがありました。
教師としてものすごく響きました。
突き刺さりました。
あのシーンへの、西山監督の思いを教えていただきたいです。
②
以前、とても尊敬する校長先生から
「起立性調節障害と診断名がついて、安心してないか?
障害が分かってから、何をするか、何ができるかを考えるのが教師。」
と言われたことがあります。
この校長先生の言葉に、西山監督はどう思われますか?率直なお考えをお話いただきたいです。
③
起立性調節障害のお子さん自身が、
起立性調節障害のことをどう思っているのかを知ることが「理解」だと思っています。
西山監督が、起立性調節障害を発症されて生活されるな中で1番、つらかったことを可能な範囲で教えていただきたいです。
④
起立性調節障害の診断を、西山監督はどう受け取れられたか(あるいは受け取れられなかったか)を教えていただきたいです。
⑤
起立性調節障害を発症されて西山さんが、
学校の教師や友達からの関わりで、嬉しかったことと嫌だったことや悲しかったことを教えていただきたいです。
⑥
起立性調節障害が発症し、診断されたお子さんに、もし、西山監督がその子の担任の先生だったらどのように関わりますか?
(どのような言葉がけをされますか?)
⑦
この放送のテーマが「失敗」で、ゲストの西山監督に失礼で申し訳ないですが、
西山監督が、映画制作にあたっての失敗経験を可能な範囲で教えていただきたいです。
また、起立性調節障害との向き合い方での失敗経験を可能な範囲で教えていただきたいです。
⑧
最後に、この放送を聴かれている方の中には、現在、起立性調節障害のお子さんを
担任されている学校の先生もおられるかと思います。また、起立性調節障害のあるお子様の親御さん、起立性調節障害のお子さんもお聴きになられているかもしれません。
そんな方にメッセージをお話いただいきたいです。
しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)
松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父
- 37:321.
西山夏実 監督ゲスト♪起立性調節障害の実体験を描いた映画『今日も明日も負け犬。』
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