AI目次
応援団の立候補が少ない原因とは
習い事と応援団、両立の難しさ
委員長と応援団、兼任は可能か?
応援団の人数調整、苦悩の選択肢
応援団の配置、新たな解決策とは
しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)
松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父
  1. 06:28
    1.

    運動会の応援団の立候補が足りなかった

コメント

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ゆうき1979
2025年9月29日
自分もこれまで、応援団が全く決まらず、最後は半ば強制のようになってしまったことがあり、当時の子どもたちには本当に悪いことをしたなと反省です😔
確かに事前に希望だけでも取っておけば、もう少し子どもの心に寄り添った決め方ができたなぁと…。
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松下隼司/大阪の小学校教師23年目/2児の父公式アカウント
2025年10月1日
コメントくださりありがとうございます🙇
応援団、足らない経験、あります😭
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ながしまたかこ
2025年9月29日
運動会も応援団が全てではないですから、集まった人数で工夫したパフォーマンスもありかな?と思いました。
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松下隼司/大阪の小学校教師23年目/2児の父公式アカウント
2025年9月30日
コメントくださりありがとうございます🙇確かにです!人数の枠を設けない発想、斬新です❣️

しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)

松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父

教育に関する失敗エピソードと改善策を紹介します。
・アンガーマネジメント
・子どもや同僚や保護者対応
・授業や学級経営
・校務分掌の仕事
・子育て
などの失敗です。失敗のエピソードと、失敗を少しでもプラスにかえる工夫を話します。聴いてくださる方のお役に立てれば、楽しんでいただければ嬉しいです。

◆セミナー等の情報

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