AI目次
書くことに抵抗がある子どもへの教師の苦悩と課題
「書けるだろ」が逆効果?従来の指導法の限界
先生との「リレー形式」が子どもの意欲を引き出す
達成感を育む協同作業の意外な効果とは
汎用性だけではない個々に応じた支援の重要性
しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)
松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父
  1. 04:53
    1.

    書くのが苦手な子どもへの対応(社会科のメモ)

コメント

avator
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tad muk
9月9日
とっても良い工夫ですね!
質問です。
集団の中でその子に付いて交代交代で書いたのでしょうか?
また、何分間ぐらいのエピソードでしょうか?
返信
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松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父公式アカウント
9月10日
ありがとうございます!
はい、集団の中です。本当は別の部屋で個別指導するのがいいかもしれないのですが、どこの学校も教室の数や教員の数が足りていないかと思うので🙇
時間は、課題の内容と子どもによって変わってきます🙇NHK for Schoolは10分ぐらいです。でも、その日の調子で、もっと短い時間しかできないこともあります。

しくじり先生の「今日の失敗」(松下隼司)

松下隼司/大阪の小学校教師24年目/2児の父

教育に関する失敗エピソードと改善策を紹介します。
・アンガーマネジメント
・子どもや同僚や保護者対応
・授業や学級経営
・校務分掌の仕事
・子育て
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