AI目次
能登半島地震、衝撃の1週間
NHKアナウンサーの絶叫、なぜ?
東日本大震災の教訓が生きた
あのアナウンサーの決死の訴え
命を守る報道、未来への誓い
言葉のまがりかど
原元美紀/フリーアナウンサー
  1. 02:39
    1.

    能登半島地震から1週間

  2. 08:05
    2.

    NHK山内泉アナウンサーの災害報道を検証

  3. 09:33
    3.

    NHKアナウンサーが絶叫するワケは東日本大震災のショックからだった

  4. 01:52
    4.

    普段親しみやすいあのアナウンサーが…!

  5. 01:22
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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不明なユーザー
2024年8月29日
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加藤 進一
2024年1月26日
今回の美紀さんのボイシーは泣きました。東日本大震災で津波で亡くなった友人の事を思い出した事と今回のNHKのアナウンサーがいつもと違うアナウスをしてくださった事。友人もこの放送で1人でも助かっている方がいらっしゃるとしたらと思うと救われます。僕は名古屋にいましたがかなり揺れました。
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原元美紀/フリーアナウンサー公式アカウント
2024年1月26日
ありがとうございます。
加藤さんはご友人を東日本大震災で亡くされたのですね。心よりご冥福をお祈りしいたます。
そして、たった1人でも、わずか1人でも多くの人の命を救うために何ができるかを考えるのがまさにアナウンサーの仕事だと思っています。そのために普段から親しみや信頼を感じていただける存在になることを心掛けています。そんな私たちアナウンサーのことは言葉にしない思いをお話しさせていただきました。加藤さんの心に届いて嬉しいです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださりありがとうございます!
応援していただけたらますます頑張ります!

言葉のまがりかど

原元美紀/フリーアナウンサー

「あの一言で人生が変わった!」
ひとつの言葉との出会いによって、未来へ向かう人生の角度が少しだけ動き出す・・・。
その日から景色の見え方や、考え方、人との接し方がどんどん変わって、ふと気づいた時には大きく違う人生を歩んでいる。

あるいは、言われて嬉しかった、言って良かった、言わなきゃ良かった、言えずに後悔したあの言葉・・・。

このチャンネルでは、アナウンサーの仕事で出会った言葉や、日々のニュースで気になった話、映画や本の中で心に残ったセリフなどを紹介し、なぜそれが「刺さったのか」をアナウンサーのスキルや心理学的視点で解説します。

どうしたら言葉で自分の人生を変えられるのか、あるいは他人の人生に関われるのか。コミュニケーションの中に潜む大きなチャンス。
それを私は「言葉のまがりかど」と名付けました。

今日の言葉が、あなたの人生のまがりかどになってくれたら、とても幸せです。

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