「青色申告特別控除55万円or65万円→10万円」のデメリット5つを解説!多額控除の条件も確認
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青色申告特別控除には65万円または55万円があります。ただし「条件を守ったとき」です。条件を外すと10万円になります。「65万円または55万円→10万円」になると「納める税金が増える」だけでは済まないことも。
今回は特別控除額が減ったときのデメリット5つを解説します。
今回は特別控除額が減ったときのデメリット5つを解説します。
5分で聴く「税金なんて大ッキライ」ラジオ
税理士・税務ライター 鈴木まゆ子
- 00:401.
はじめに
- 01:462.
青色申告の特別控除55万円・65万円の条件とは
- 00:483.
55万円・65万円→10万円のデメリット①納税額が増える
- 01:224.
55万円・65万円→10万円のデメリット②控除が受けられないことも
- 02:225.
55万円・65万円→10万円のデメリット③贈与税の非課税措置が受けられないことも
- 00:296.
55万円・65万円→10万円のデメリット④ペナルティが増える
- 02:037.
55万円・65万円→10万円のデメリット⑤定額減税が受けられないことも
- 00:598.
おわりに
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