【夫婦対談】「学歴」より「GPA」?外国人材から見えた日本の評価基準のガラパゴス化
26:47
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今週は少しお疲れ気味なので、行政書士の夫をゲストに迎えて夫婦対談をお届けします!
テーマは、夫が入管業務や外国人材の申請サポートの最前線で感じている「日本と海外の評価基準のギャップ」について。
最近の優秀な外国人インターンたちは、日本の就活で重視されがちな「どこの大学を出たか(看板)」ではなく、「GPA(大学での成績評価値)」という共通スコアを猛アピールしてきます。
また、私も大学で非常勤講師をしていて、学生に「GPAのスコアを上げたいんです!」と言われました。
「どこの大学か」より「そこで何をどれだけ修めたか」。
彼らの自己アピールから透けて見える、海外の合理的な評価基準と外資系企業での評価とその後、そして日本との違いについて、夫婦であれこれ語り合いました。
テーマは、夫が入管業務や外国人材の申請サポートの最前線で感じている「日本と海外の評価基準のギャップ」について。
最近の優秀な外国人インターンたちは、日本の就活で重視されがちな「どこの大学を出たか(看板)」ではなく、「GPA(大学での成績評価値)」という共通スコアを猛アピールしてきます。
また、私も大学で非常勤講師をしていて、学生に「GPAのスコアを上げたいんです!」と言われました。
「どこの大学か」より「そこで何をどれだけ修めたか」。
彼らの自己アピールから透けて見える、海外の合理的な評価基準と外資系企業での評価とその後、そして日本との違いについて、夫婦であれこれ語り合いました。
5分で聴く「税金なんて大ッキライ」ラジオ
税理士・税務ライター 鈴木まゆ子
- 07:451.
はじめに…「学歴がすべてじゃない」と私たちが気づいたきっかけ
- 09:132.
GPAって何?なぜ外国人たちは主張する?日本でいう「学歴」との違いとは
- 09:513.
まとめ…日本にもGPAがあっていいのでは?
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