中島淳一の天文屋日記
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    1.

    下駄を履かされる違和感 ─ 2002年ごろにアメリカで見た状況

コメント

avator
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*Sofia*
2025年4月27日
いつも興味深く聞かせていただいてます。私はブラジルに10年間住んでいたのですが、同じようにブラジルの大学にもアファーマティブアクションがあるのですがマイノリティーの側からやめてほしいっていうのは聞いたことなかったです。どれくらい社会や学校にマイノリティー側の人がいたらそういうアクションが起きるレベルになるのですかね?😮
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中島淳一/在中国日本人天文学者公式アカウント
2025年4月27日
ジェンダーや黒人に関するアファーマティブアクションの例で言うと、
社会全体の存在率と、大学など特定の場(差別があるとされる場)での比率には違いがあり、
単純に差別があるとされる場におけるマイノリティ側の割合だけで判断するのは難しいと感じます。
個人的には、問題の性質や他の要素も複合的に関係しているのだろうと思います。
もちろん、マイノリティ側の比率が極端に低い場合には、反対運動が起こりにくいこともあるでしょう。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
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差し入れという形でのリアクションも励みになりますが、こちらから何もお返しできず心苦しく…。土日はプレミアム放送としてお届けしていますので、よろしければそちらもご検討ください。

中島淳一の天文屋日記

中島淳一/在中国日本人天文学者

アメリカ、台湾、香港、ロシア、中国で研究してきた天文学者・中島淳一が、さまざまな視点を横断しながら、思索をめぐらせておしゃべりするチャンネルです。

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