TOPハウツー・学習旅行・地域中島淳一の天文屋日記下駄を履かされる違和感 ─ 2002年ごろにアメリカで見た状況09:38 2025年4月24日 243再生 問題を報告する 再生する シェアする #人種差別 #マイノリティ #アファーマティブアクション #ジェンダー問題 中島淳一の天文屋日記プレミアム放送配信中!09:381.下駄を履かされる違和感 ─ 2002年ごろにアメリカで見た状況コメント感想・質問・応援メッセージを書こう *Sofia*2025年4月27日いつも興味深く聞かせていただいてます。私はブラジルに10年間住んでいたのですが、同じようにブラジルの大学にもアファーマティブアクションがあるのですがマイノリティーの側からやめてほしいっていうのは聞いたことなかったです。どれくらい社会や学校にマイノリティー側の人がいたらそういうアクションが起きるレベルになるのですかね?😮1返信 中島淳一/在中国日本人天文学者2025年4月27日ジェンダーや黒人に関するアファーマティブアクションの例で言うと、社会全体の存在率と、大学など特定の場(差別があるとされる場)での比率には違いがあり、単純に差別があるとされる場におけるマイノリティ側の割合だけで判断するのは難しいと感じます。個人的には、問題の性質や他の要素も複合的に関係しているのだろうと思います。もちろん、マイノリティ側の比率が極端に低い場合には、反対運動が起こりにくいこともあるでしょう。1
社会全体の存在率と、大学など特定の場(差別があるとされる場)での比率には違いがあり、
単純に差別があるとされる場におけるマイノリティ側の割合だけで判断するのは難しいと感じます。
個人的には、問題の性質や他の要素も複合的に関係しているのだろうと思います。
もちろん、マイノリティ側の比率が極端に低い場合には、反対運動が起こりにくいこともあるでしょう。