TOPハウツー・学習旅行・地域中島淳一の天文屋日記科学と政治、その距離感を考える17:31 2025年6月3日 439再生 問題を報告する 再生する シェアする #自由 #研究キャリア 中島淳一の天文屋日記プレミアム放送配信中!08:511.科学と政治、その距離感を考える、その108:402.科学と政治、その距離感を考える、その2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 佐々2025年6月3日本日も興味深く拝聴いたしました。voicyのテーマは好みではないので、今後も今まで通りお願いします(笑)最近、中央アジアについて「国の名前にスタンが付いている」と言う知識しか無いことに気づき、気になり始めました。国境を接する中国やロシアは、どのように人の交流があるのか?友好的なのか?異郷への憧憬や偏見があるのか?お話しいただける事があれば宜しくお願いします。2返信 中島淳一/在中国日本人天文学者2025年6月3日コメントありがとうございます。中国とロシアの間の人的な交流や、ロシア国内におけるスラヴ系ロシア人と中央アジア出身者との交流など、実はなかなか微妙なものがあり、興味深いテーマだと思います。こうしたことは、日本人が日本で暮らしている限り、なかなか見えてこないものかもしれません。いつか機会があれば、取り上げてみたいと思います。3 佐々2025年6月4日ありがとうございます!中国、ロシア居住者の目線でのお話を是非期待しています。日本でも馴染みのある「ダッタン人の踊り」「韃靼そば」「タタールの軛」「突厥」などは全て中央アジアの人々を指しているのかと思っています。wikipediaを見ただけでも呼称が複雑で、これはしっかり本で調べなくてはわからなそうです。よろしくお願いします。1
中国とロシアの間の人的な交流や、ロシア国内におけるスラヴ系ロシア人と中央アジア出身者との交流など、実はなかなか微妙なものがあり、興味深いテーマだと思います。
こうしたことは、日本人が日本で暮らしている限り、なかなか見えてこないものかもしれません。
いつか機会があれば、取り上げてみたいと思います。