TOPハウツー・学習旅行・地域中島淳一の天文屋日記疲労社会を生き抜く ― 中国からのヒント14:47 2025年8月12日 696再生 問題を報告する 再生する シェアする 休養学https://str.toyokeizai.net/books/9784492047484/ #休養学 #本の感想 中島淳一の天文屋日記プレミアム放送配信中!09:371.疲労社会を生き抜く ― 中国からのヒント、その105:102.疲労社会を生き抜く ― 中国からのヒント、その2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ともん2025年8月12日先生の周りの方々の休養方法がとても興味深かったです。以前職場の上司でとても有名な先生が、朝6時台に出勤し、お昼はシエスタタイムを取り、17時前には帰宅していたことを思い出しました。勿論、仕事量はとても多く生産性は相当高かったです。中国では仕事開始が早いのでしょうか??私には年中の娘がいて保育園に行ってますが、年長になると小学校に向けの準備で、お昼寝がなくなります。そこも中国と逆だなと思いました。本も読んでみます☺️1返信 中島淳一/在中国日本人天文学者2025年8月12日中国の大学は1限目の講義が午前8時から始まるので、日本の大学よりも朝が早いです。午後の講義も最終のコマが午後9時前まであるため、1日が長くなります。1
中国では仕事開始が早いのでしょうか??
私には年中の娘がいて保育園に行ってますが、年長になると小学校に向けの準備で、お昼寝がなくなります。そこも中国と逆だなと思いました。
本も読んでみます☺️