休養学
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中島淳一の天文屋日記
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    1.

    疲労社会を生き抜く ― 中国からのヒント、その1

  2. 05:10
    2.

    疲労社会を生き抜く ― 中国からのヒント、その2

コメント

avator
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ともん
2025年8月12日
先生の周りの方々の休養方法がとても興味深かったです。以前職場の上司でとても有名な先生が、朝6時台に出勤し、お昼はシエスタタイムを取り、17時前には帰宅していたことを思い出しました。勿論、仕事量はとても多く生産性は相当高かったです。
中国では仕事開始が早いのでしょうか??
私には年中の娘がいて保育園に行ってますが、年長になると小学校に向けの準備で、お昼寝がなくなります。そこも中国と逆だなと思いました。
本も読んでみます☺️
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中島淳一/在中国日本人天文学者公式アカウント
2025年8月12日
中国の大学は1限目の講義が午前8時から始まるので、日本の大学よりも朝が早いです。午後の講義も最終のコマが午後9時前まであるため、1日が長くなります。
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差し入れという形でのリアクションも励みになりますが、こちらから何もお返しできず心苦しく…。土日はプレミアム放送としてお届けしていますので、よろしければそちらもご検討ください。

中島淳一の天文屋日記

中島淳一/在中国日本人天文学者

アメリカ、台湾、香港、ロシア、中国で研究してきた天文学者・中島淳一が、さまざまな視点を横断しながら、思索をめぐらせておしゃべりするチャンネルです。

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