『台湾はおばちゃんで回ってる?!』(大和書房)
https://www.daiwashobo.co.jp/book/b614406.html
中島淳一の天文屋日記
プレミアム放送配信中!
  1. 09:40
    1.

    『台湾はおばちゃんで回ってる?!』を読んで考える、中華圏の人間関係、その1

  2. 06:24
    2.

    『台湾はおばちゃんで回ってる?!』を読んで考える、中華圏の人間関係、その2

コメント

avator
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台湾在住ノンフィクションライター 近藤弥生子公式アカウント
2025年8月20日
この場を借りてのお伝えで恐縮ですが、中島先生の『Fラン大学不要論”への違和感』は、中島先生の大切にされているものが伝わってくるようで、すごく好きな配信です。
https://voicy.jp/channel/4214/6664839

今後もし機会がございましたら、ぜひ対談などさせていただけたら嬉しいです!
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Jun-ichi Nakashima (中島淳一)公式アカウント
2025年8月20日
コメントありがとうございます。私も最初に住んだ中華圏は台湾(台北)で、近藤さんがおっしゃるように、日本と比べると同調圧力が軽くなる感覚はよくわかります。また、台湾と中国大陸には違いがある一方で、文化的に多くの共通点もあると感じています。機会がありましたら、私もぜひ対談させていただければ嬉しく思います。後ほどXの方にDMをお送りします。
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台湾在住ノンフィクションライター 近藤弥生子公式アカウント
2025年8月20日
ありがとうございます!
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台湾在住ノンフィクションライター 近藤弥生子公式アカウント
2025年8月20日
ななななんと、中島先生、拙著をお読みくださった上に配信でご感想まで、本当にありがとうございます!

中華圏の人間関係、私は台北周辺のことしか知らないので、とても興味深く拝聴しました。

「苦しみのスペクトル」の話もすごく納得しました。私にとっては地方で女性として育ったり、会社組織の中で女性として働く中での同調圧力がまさに強烈に苦しかったのですが、人によってスペクトルも違いますよね。そして外国人として社会に帰属する時の傍観者的な立ち位置が、同調圧力からかなり自由になれるという効果もありますね。
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中島淳一の天文屋日記

中島淳一/在中国日本人天文学者

アメリカ、台湾、香港、ロシア、中国で研究してきた天文学者・中島淳一が、さまざまな視点を横断しながら、思索をめぐらせておしゃべりするチャンネルです。

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