『台湾はおばちゃんで回ってる?!』を読んで考える、中華圏の人間関係
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『台湾はおばちゃんで回ってる?!』(大和書房)
https://www.daiwashobo.co.jp/book/b614406.html
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中島淳一の天文屋日記
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『台湾はおばちゃんで回ってる?!』を読んで考える、中華圏の人間関係、その1
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コメント

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今後もし機会がございましたら、ぜひ対談などさせていただけたら嬉しいです!
中華圏の人間関係、私は台北周辺のことしか知らないので、とても興味深く拝聴しました。
「苦しみのスペクトル」の話もすごく納得しました。私にとっては地方で女性として育ったり、会社組織の中で女性として働く中での同調圧力がまさに強烈に苦しかったのですが、人によってスペクトルも違いますよね。そして外国人として社会に帰属する時の傍観者的な立ち位置が、同調圧力からかなり自由になれるという効果もありますね。