国際化と地域生活、その接点で起きること(amさんへのお返事放送)
22:14
757再生
中島淳一の天文屋日記
プレミアム放送配信中!
- 09:341.
国際化と地域生活、その接点で起きること(amさんへのお返事放送)、その1
- 09:082.
国際化と地域生活、その接点で起きること(amさんへのお返事放送)、その2
- 03:323.
国際化と地域生活、その接点で起きること(amさんへのお返事放送)、その3
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
am
2025年8月28日
中島先生 ありがとうございました。お手数おかけして申し訳ありませんでした。受け入れキャパシティの問題と個々人のふるまいを切り分けるという点が非常に納得感があり、すっきりしました。その視点がないと問題解決につながらないですね。視野が広がる俯瞰的な話をありがとうございました。観光価値が高いからといって観光立国でよいのかという視点も新しい気づきで、話してみてよかったです。自分でも自分の考えに違和感があったのでこういう質問の仕方になったんだなと気付かされました。
中島淳一/在中国日本人天文学者
2025年8月28日
はい、差別というよりも、受け入れられるキャパシティを超えた結果として生じている問題が多いのではないかと考えています。
タイム
2025年8月25日
xxの国の人はxxだという語り方、私も避けるようにして、個人で見ることを心がける人間でした。自分の色々な人と関わってきた経験からそのようには語れないと感じていたからです。しかし今、特定の移民によって国が変わってしまった国に住んでおり、その自論が揺らいでいました。でもやっぱりそのようには語れないよなーと自信出ました。また、改めてまた政策の大事さを痛感させられました。この平和的観点を信じる勇気を下さりありがとうございます。
Jun-ichi Nakashima (中島淳一)
2025年8月25日
文化や習慣、宗教が異なる人を受け入れるには、自ずとキャパシティーがあり、それを超えると様々な問題が発生すると思います。差別をしないことは無限に外国人を受け入れることと同義ではありませんし、外国人受け入れのキャパシティーの問題は、差別とはまた別の問題だと私は思っています。

