TOPハウツー・学習旅行・地域中島淳一の天文屋日記科学使いの物語から、日本の研究環境を思う23:30 2025年10月10日 610再生 問題を報告する 再生する シェアする #アニメ感想 中島淳一の天文屋日記プレミアム放送配信中!09:301.科学使いの物語から、日本の研究環境を思う、その108:132.科学使いの物語から、日本の研究環境を思う、その205:483.科学使いの物語から、日本の研究環境を思う、その3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう すぱいす2025年10月12日先程のコメントで言葉を誤りました。『科学者は信じてはいけない』ではなく『科学を信じる』は違う、というお言葉でしたね。失礼いたしました。過去のプレミアム放送を少しずつ聴いています。いつも考えさせられたり、わくわくする刺激をありがとうございます。2返信 Jun-ichi Nakashima (中島淳一)2025年10月12日作中で使われていた「科学を信じる」という言葉が、科学研究の本来のあり方とは少し違う意味合いで使われていたように感じて、ちょっと引っかかったんです。もっとも、少年漫画にそこまで厳密さを求めるのも野暮かもしれませんが。 すぱいす2025年10月12日こんにちは。以前博士の変人キャラのお話の回に、発端はフランケンシュタイン博士ではないか、とコメントさせて頂きましたが、シュタインはドイツ語で石なのでDr.STONEはメアリーシェリーへのオマージュでもあるのかなと勝手に想像しました。『科学者は信じてはいけない』という締めの言葉が中島さんらくて今回も楽しく聴かせて頂きました。2返信 永(なが)2025年10月11日前にお話くださった「チ。」も「Dr.STONE」も偶然読んでおり大変興味深く聴きました。ファンタジーですが「チ。」は、今も昔も変わらず、与えられた役割に尽くす人。現状に疑いを持ち、挑戦する人。そんなドラマに引き込まれました。「Dr.STONE」は、先生の言われたジャンプらしさを多分に感じつつ、仲間を増やし、力を受け、蓄え進む様子を家族で楽しみました。(オチはしっくり来なかったのが残念ですが、物語はめちゃ楽しみました。)また、漫画のお話してくだされば。2返信 Jun-ichi Nakashima (中島淳一)2025年10月11日漫画やアニメについては、私よりも上手に語られる方がほかにたくさんいらっしゃるので、需要があるかどうかは微妙なところです。まぁ、とはいえ、科学者的な視点や天文学者としての視点から感想を述べることに意味がありそうな作品があれば、取り上げてみたいと思います。 たけ2025年10月10日Dr.stone、科学がテーマの異色作で日本のマンガ文化の豊かさの一つの象徴です。マンガとしての完成度がかなり高く、アニメ含め人気が高いのも科学の側からは嬉しいですね。あらすじをネタバレなしで説明しようとする先生をなんだか微笑ましく感じました(変な視点ですみません…)3返信 Jun-ichi Nakashima (中島淳一)2025年10月10日これほど話題になっている作品であれば、もはやネタバレを気にする必要もなかったかもしれませんね。1
『科学者は信じてはいけない』ではなく『科学を信じる』は違う、
というお言葉でしたね。
失礼いたしました。
過去のプレミアム放送を少しずつ聴いています。
いつも考えさせられたり、わくわくする刺激をありがとうございます。
以前博士の変人キャラのお話の回に、発端はフランケンシュタイン博士ではないか、とコメントさせて頂きましたが、シュタインはドイツ語で石なのでDr.STONEはメアリーシェリーへのオマージュでもあるのかなと勝手に想像しました。
『科学者は信じてはいけない』という締めの言葉が中島さんらくて今回も楽しく聴かせて頂きました。
「Dr.STONE」も偶然読んでおり
大変興味深く聴きました。
ファンタジーですが
「チ。」は、今も昔も変わらず、与えられた役割に尽くす人。
現状に疑いを持ち、挑戦する人。
そんなドラマに引き込まれました。
「Dr.STONE」は、先生の言われたジャンプらしさを多分に感じつつ、仲間を増やし、力を受け、蓄え進む様子を家族で楽しみました。
(オチはしっくり来なかったのが残念ですが、物語はめちゃ楽しみました。)
また、漫画のお話してくだされば。
あらすじをネタバレなしで説明しようとする先生をなんだか微笑ましく感じました(変な視点ですみません…)