中島淳一の天文屋日記
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    科学使いの物語から、日本の研究環境を思う、その1

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    科学使いの物語から、日本の研究環境を思う、その3

コメント

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すぱいす
2025年10月12日
先程のコメントで言葉を誤りました。
『科学者は信じてはいけない』ではなく『科学を信じる』は違う、
というお言葉でしたね。
失礼いたしました。
過去のプレミアム放送を少しずつ聴いています。
いつも考えさせられたり、わくわくする刺激をありがとうございます。
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Jun-ichi Nakashima (中島淳一)公式アカウント
2025年10月12日
作中で使われていた「科学を信じる」という言葉が、科学研究の本来のあり方とは少し違う意味合いで使われていたように感じて、ちょっと引っかかったんです。もっとも、少年漫画にそこまで厳密さを求めるのも野暮かもしれませんが。
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すぱいす
2025年10月12日
こんにちは。
以前博士の変人キャラのお話の回に、発端はフランケンシュタイン博士ではないか、とコメントさせて頂きましたが、シュタインはドイツ語で石なのでDr.STONEはメアリーシェリーへのオマージュでもあるのかなと勝手に想像しました。
『科学者は信じてはいけない』という締めの言葉が中島さんらくて今回も楽しく聴かせて頂きました。
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永(なが)
2025年10月11日
前にお話くださった「チ。」も
「Dr.STONE」も偶然読んでおり
大変興味深く聴きました。

ファンタジーですが
「チ。」は、今も昔も変わらず、与えられた役割に尽くす人。
現状に疑いを持ち、挑戦する人。
そんなドラマに引き込まれました。

「Dr.STONE」は、先生の言われたジャンプらしさを多分に感じつつ、仲間を増やし、力を受け、蓄え進む様子を家族で楽しみました。
(オチはしっくり来なかったのが残念ですが、物語はめちゃ楽しみました。)

また、漫画のお話してくだされば。
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Jun-ichi Nakashima (中島淳一)公式アカウント
2025年10月11日
漫画やアニメについては、私よりも上手に語られる方がほかにたくさんいらっしゃるので、需要があるかどうかは微妙なところです。まぁ、とはいえ、科学者的な視点や天文学者としての視点から感想を述べることに意味がありそうな作品があれば、取り上げてみたいと思います。
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たけ
2025年10月10日
Dr.stone、科学がテーマの異色作で日本のマンガ文化の豊かさの一つの象徴です。マンガとしての完成度がかなり高く、アニメ含め人気が高いのも科学の側からは嬉しいですね。
あらすじをネタバレなしで説明しようとする先生をなんだか微笑ましく感じました(変な視点ですみません…)
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Jun-ichi Nakashima (中島淳一)公式アカウント
2025年10月10日
これほど話題になっている作品であれば、もはやネタバレを気にする必要もなかったかもしれませんね。
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差し入れという形でのリアクションも励みになりますが、こちらから何もお返しできず心苦しく…。土日はプレミアム放送としてお届けしていますので、よろしければそちらもご検討ください。

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中島淳一/在中国日本人天文学者

アメリカ、台湾、香港、ロシア、中国で研究してきた天文学者・中島淳一が、さまざまな視点を横断しながら、思索をめぐらせておしゃべりするチャンネルです。

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