TOPハウツー・学習旅行・地域中島淳一の天文屋日記音楽と科学に共通する“評価のむずかしさ”16:42 2025年10月31日 487再生 問題を報告する 再生する シェアする #研究生活 中島淳一の天文屋日記プレミアム放送配信中!09:091.音楽と科学に共通する“評価のむずかしさ”、その107:342.音楽と科学に共通する“評価のむずかしさ”、その2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たけ2025年10月31日音楽は想像しやすいですが、科学において定量化して評価できないものが大きく影響する場面ってなんだろう…と思って聞いていたら研究採択評価とは目から鱗でした。研究の世界での成果たる論文評価は客観的になるよう設計されている、とのイメージですが、そもそも論文が書ける研究をするには資金確保が必要ですから、その意味では研究にも技術を超えたパッションが欠かせない、と言えそうなのが興味深かったです。1返信 Jun-ichi Nakashima (中島淳一)2025年10月31日研究成果の評価は、客観的にできると思いますが、研究計画の評価にはかなり主観が入ると思います。一応、良い研究計画を書くためのノウハウのようなものはありますが、ベテラン研究者の場合は、そうしたテクニックはすでに使い尽くしている場合が多いですから。1
研究の世界での成果たる論文評価は客観的になるよう設計されている、とのイメージですが、
そもそも論文が書ける研究をするには資金確保が必要ですから、その意味では研究にも技術を超えたパッションが欠かせない、と言えそうなのが興味深かったです。