中島淳一の天文屋日記
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    辞書編集部と研究室は、どこか似ている、その1

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    辞書編集部と研究室は、どこか似ている、その2

コメント

avator
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ゆらぎ𓂃𓂃
6月30日
今日のお話はとても素敵です。
「舟を編む」私も少し視聴していて、静かで深い、同時に魅力的な世界観がありましたよね。

学際的なチーム(関連のなさそうな分野や専門同士)では革新的で創造的なアイデアが生まれやすいというのを見聞きしたのを思い出しました。
私も世界のあらゆることに興味があるので、取り組む分野を一つに絞るのは本当に難しいです…!

中島先生がご自身の専門だけでなく、純粋に関心があることで活躍できているのを聞かせていただき、なんだかこちらまで嬉しくなりました。エッセイを楽しみにしています!
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中島淳一/在中国日本人天文学者公式アカウント
7月1日
ゆらぎ𓂃𓂃さん、コメントありがとうございます。『舟を編む』の世界観は、確かに研究者の世界と似ているんですよね。研究の世界以外にもああいった世界があるのが面白いなと思いました。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
差し入れという形でのリアクションも励みになりますが、こちらから何もお返しできず心苦しく…。土日はプレミアム放送としてお届けしていますので、よろしければそちらもご検討ください。

中島淳一の天文屋日記

中島淳一/在中国日本人天文学者

アメリカ、台湾、香港、ロシア、中国で研究してきた天文学者・中島淳一が、さまざまな視点を横断しながら、思索をめぐらせておしゃべりするチャンネルです。

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