■ パーソナリティ
knockout
教育分野での情報発信・企画・広報支援に携わりながら、家庭・学校・社会の接点から教育を考えています。
👪 家族
パワフルな妻
英国理系大学生の長男
地方高専生の次男
地方高校生の長女
■ テキスト版(ニュースレター)
放送内容は、テキスト版として theLetter でも公開しています。
https://knockout.theletter.jp/※ 現在、テキスト化しているのは火曜配信のひとり語り回が中心です。
■ プロフィール・各種ご依頼
https://uita.jp/
今回、NT東京の情報から、3DプリンタイベントJRRF、文学フリマやコミケまでお話が膨らみ、楽しかったです!JRRFは、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」にも記載があったためか、子連れの方が結構来ていたという噂も聞きましたよ~。https://iko-yo.net/events/571052
Maker Faireのお話、感謝です! 今年は行けなかったので、情報、大変ありがたいです。
最近の日本のMaker Faireは、若者の支援がかなりされてる感じがします!(2022年からYoung Maker Challenge開催、今年の京都のMicro Maker Faireが学生メイカーの出展が中心になったり)
うちの自治体では欠席時のオンライン授業が実質「手元を映すだけ」でしか出来ないと言われました。先生自身も不足とすら思っていない様子でした。
個人の問題ではなく、学校としての基準の低さだと感じます。。
マイクのオンオフから上手くいかず、グダグダな出欠確認だけの先生。おいおいと横で突っ込みたくなる程💦
一方、上の子の担任は、オンラインならではのスライドを取り入れ、クイズをしたり。新学期を面倒がっていた子供達が、最後は宿題が終わっていない子にエールを送る場面も。楽しそうな雰囲気で終わっていました!
日本では先生選びが出来ないですから、余計に色々感じてしまいました〜😂
「できるわけない」の思い込みを一旦外して「どうすればできるか」を常に考え、妄想から実現可能サイズに落とし込んで色々実行しています。今の時代の地域活動は、仕事しながらでもできることを念頭に置いた活動の仕方を作っていかないとなかなか難しいですよね。
お二人の妄想は、空き家活用事業を活用したり自治体の助成金を取って道具を揃えたり講師に委託したりしてできそうだな〜とさらに勝手に妄想を膨らませちゃいました🤭(月曜はラボの日、火曜は図書館の日、水曜は手芸の日、みたいに曜日毎に担当を→
もしくは母が父子だけを撮るとか歩いてる後ろ姿をかろうじて撮るとかになりがちです…😂
なので我が家は、ちょっとお高めだし気恥ずかしくてスルーしがちな、テーマパークや観光地でよくある写真サービス(場所の名前を書いた紙のフォトフレームに挟んでくれるやつ)をあえて撮るようにしています。だいたい日付も入っているので、撮った時の気恥ずかしさも含めいい思い出になっています。
実家に帰ったときも、両親と子どもと三世代のものも撮っておきたいなぁと思っていながら、できていません‥😅
今週末は旅行の予定があるので、撮ります!もう、集合写真のリマインダーを入れます!
子どもの成長とともに、家族旅行の日程調整が難しくなる件も共感しまくりです。みんなが休めるとなると、年末年始ですかね‥🗓️
気がつかないうちに、最後の日がくるものの一つですね。子どもの成長が頼もしいなぁ、と思うとともに、しんみりしちゃいます。