私と「将棋の子」年末年始に読んだ1冊
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「私と「将棋の子」、年末年始に読んだ1冊」と題した今回の配信では、奨励会を去った人たちの視点を、将棋連盟の編集長の視点で描く1冊「将棋の子」と、私の将棋との関わりを考えてみます。私の子供時代の道場体験から家族との対局まで、将棋が人生に与えた影響を振り返って、リスナーの皆さんと共に、本と将棋の世界の深いつながりを考えられたらと思います。2001年発売と読まれた方が多いかも知れませんが、将棋の子、おすすめの1冊です。Kindle Unlimitedで読めます。https://amzn.to/48IgR1c
中山俊がつぶやく「医療と日常のあいだ」
中山俊
- 01:201.
初めのあいさつ
- 06:002.
あらすじと自分と将棋を振り返り
- 02:223.
感想
- 00:454.
終わりのあいさつ
コメント

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当日「月下の棋士」という漫画読んでたのを思い出しました。