『フロントライン』を観て、医療ってやっぱりいい仕事だなと思った
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映画『フロントライン』を観て、「医療ってやっぱりいい仕事だな」とあらためて感じた話です。
ダイヤモンド・プリンセス号が横浜港に来た頃、行政やメディアなどさまざまな事情が渦巻く中で、それでも目の前の患者さんに向き合い続けた医療者たちがいました。整形外科医として最前線ど真ん中ではなかった自分だからこそ抱いた、尊敬や少しの後ろめたさ、自分なりの関わり方。そしてAntaaとして、あの時間にどう医療現場とかかわっていたのか。5年前の出来事を振り返りながら、「医療で働く意味」をもう一度考えてみる回です。
ダイヤモンド・プリンセス号が横浜港に来た頃、行政やメディアなどさまざまな事情が渦巻く中で、それでも目の前の患者さんに向き合い続けた医療者たちがいました。整形外科医として最前線ど真ん中ではなかった自分だからこそ抱いた、尊敬や少しの後ろめたさ、自分なりの関わり方。そしてAntaaとして、あの時間にどう医療現場とかかわっていたのか。5年前の出来事を振り返りながら、「医療で働く意味」をもう一度考えてみる回です。
中山俊がつぶやく「医療と日常のあいだ」
中山俊
- 00:091.
タイトルコール
- 02:202.
あの映画を観て思い出したこと
- 04:483.
Antaaとして・一人の医師として、あの時間をどう受け取ったか
- 04:234.
終わりのあいさつ
コメント

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voicyいつも楽しみにしています!
ちょっと忙しくて聞けなかった期間分を今聞いています😆
「フロントライン」ご紹介ありがとうございます!早速見ました!
まだわからないウイルスを前に医療の方は本当に大変だったと思いますし、そういう方がいるから自分もがんばろうと思ってがんばったのを思い出しました。今見る事で当時を冷静に振り返る事が出来たし、これからを考えるいい機会になりました☺️
いつも素敵な映画など紹介して下さりありがとうございます😊