TOPトーク専門家ライターさとゆみの深夜のラブレター#074 書く仕事がしたいagain05:13 2024年9月12日 282再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Webライターラボ読書会参加記「書く仕事がしたい」再読の感想文章力の浮き沈みと成長過去の原稿との向き合い方書くことの励みと未来 #佐藤友美 #書く仕事がしたい ライターさとゆみの深夜のラブレター佐藤友美(さとゆみ)05:131.チャプター 1https://www.amazon.co.jp/%E6%9B%B8%E3%81%8F%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E5%8F%8B%E7%BE%8E/dp/4484212250?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E6%9B%B8%E3%81%8F%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84&qid=1634867054&sr=8-1&linkCode=ll1&tag=core15-22&linkId=8071e1942a8b9f413bdd4997f88d9dbc&language=ja_JP&ref_=as_li_ss_tlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう てもねっと2024年9月16日さとゆみさん、読書会ご参加ありがとうございました!あの日、世界一豪華な読書会が実現したと、興奮が止まらず…幸せすぎる時間をありがとうございます。私の書く人生を本格的にスタートさせてくれたのが、さとゆみさんの本です。さとゆみさんが生きているこの時代に、自分が産まれて良かった!と。なぜか飛躍して、産んでくれた親に感謝しちゃいました🥹1返信 大江かこ2024年9月12日さとゆみさん、今日はありがとうございました!こちらのVoicyを聞いて、読書会の温かい雰囲気が蘇りました。私は1年前にKindleで『書く仕事がしたい』を読んだのですが、その後紙の書籍を購入して再読しました。すると、付箋をつけたい箇所が全く違ったんですよね。自分の成長や年齢によって、響く箇所が違うのだと実感しました。『書く仕事がしたい』は、これからも色々な人に愛されのだろうと思います。3返信
#096 私はさとゆみさんを目指しませんの続きの話 7分・2024年11月21日・ 306再生AI目次「私はさとゆみさんを目指しません」に込めた思いとは教え子からの感動のメッセージ、その内容とは?文章に宿る「生き方」、そしてライターの幸せコロナ禍での執筆、そして変わらぬ情熱8時間ぶっ通し講座で語る、成長と変化
#095 筆舌に尽くし難いのさ 9分・2024年11月21日・ 233再生AI目次谷川俊太郎の詩の魅力に迫る「君に」から読み解く、詩の世界言葉と自然、谷川俊太郎の哲学ヘアスタイルと人生、詩的考察詩作への葛藤と、読者への想い
#094 好きを入れない 7分・2024年11月20日・ 218再生AI目次好きを捨てよ、面白さを追求せよ一流プランナーの仕事術とは想像力を解き放つ方法とは?調べるな、考えろ、五感を研ぎ澄ませ成功の秘訣:失敗しない方法とは?
#093 たった2畳の厨房で 9分・2024年11月15日・ 202再生AI目次たった2畳の厨房から生まれる奇跡の料理13年間愛されたフリーペーパーの秘密クラウドファンディングの成功と涙のメッセージ半径500mに広がる人々の幸せ物語メディアの未来と取材の極意を語る対談
#092 つくる、をするために生まれてきた 6分・2024年11月13日・ 186再生AI目次「作る」ことの喜びを再発見する旅資本主義へのアンチテーゼと人間の創造性サステナブルな雑誌制作の挑戦遊びの重要性を問う、衝撃的なキャッチコピー少人数チームによる雑誌制作の裏側
#091 あのメディアのタグライン 6分・2024年11月12日・ 159再生AI目次魅力的なメディアタグラインとは?様々なメディアのタグライン事例紹介「これから」というサイトのタグライン再考理想のタグラインを考えるヒントあなた自身のメディアタグラインを考えてみよう
#089 プロフィールだけで笑えるなんて 8分・2024年10月7日・ 268再生AI目次プロフィールで笑える原田マハ氏とは?度胸と直感で駆け抜けた波乱万丈な人生青森弁朗読で聴く『万丈に咲く』の魅力天才画家の妻の視点が織りなす物語あなたも書き直したくなるプロフィール
#088 全治2ヶ月なわけよ 6分・2024年10月3日・ 214再生AI目次徳島県上山町の魅力と「ウィーク」への想いを語る男性育休の推進を訴えるヨッピーさんの文章を紹介出産直後の育児はほぼ虐待?衝撃の事実育児と仕事の両立の難しさと男性育休の必要性ユーモラスな文章で伝えられる育休取得の重要性
あの日、世界一豪華な読書会が実現したと、興奮が止まらず…幸せすぎる時間をありがとうございます。
私の書く人生を本格的にスタートさせてくれたのが、さとゆみさんの本です。さとゆみさんが生きているこの時代に、自分が産まれて良かった!と。
なぜか飛躍して、産んでくれた親に感謝しちゃいました🥹
こちらのVoicyを聞いて、読書会の温かい雰囲気が蘇りました。
私は1年前にKindleで『書く仕事がしたい』を読んだのですが、その後紙の書籍を購入して再読しました。
すると、付箋をつけたい箇所が全く違ったんですよね。
自分の成長や年齢によって、響く箇所が違うのだと実感しました。
『書く仕事がしたい』は、これからも色々な人に愛されのだろうと思います。