TOPライフスタイル子育て子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方通級担任 そうくる先生との 相談生ライブ32:53 2024年5月22日 1,288再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次通級担任の先生に相談、その方法とは?支援級の学習ペース、悩みの解決策は?発達障害の子への接し方、親の役割とは?愛着障害の子供への対応、支援員の視点とは?人間関係に悩む子供へのサポート、親ができることAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。たていしみつ子です。 この放送では、毎朝7時に発達しようが予定前にお伝えしています。 今日はですね、昨日行った通級の担任の先生、ソークル先生とのVoicy生ライブのアーカイブになるんですが、 最初に今日のボイシーさんのトピックを話してからアーカイブを流しますね。 本音で話すには、本音で話していい相手といけない相手がいます。 この放送、発達障害をテーマでお話しているんですが、 発達障害あるあるなんですけど、相手との距離感が短いのにですね、距離感というか、 相手との人間関係が薄いのにですね、君太ってるからもうちょっとダイエットした方がいいよって本音で言ってしまうと、 もう人間関係ダメになってしまいますよね。 でも本当に相手との信頼関係ができていて、 信頼関…相手と…なんか同じことに変えちゃいました。 相手との信頼関係ができていればですね、 少し太り気味だから食事量を減らしてダイエットした方がいいよって言った方がいいと思います。 やっぱり本音で話すときに、相手との距離、人間関係との距離感というのを重要視した方がいいと思います。 平常の子には一番難しい課題ですけれどもね。 はい、なんか息子が朝辛いって叫んでます。 声が入っちゃいました。すみません。 では、アーカイブをください。どうぞ。 # 通級担任 そうくる先生との 相談生ライブ おはようございまーす。 今日生放送でーす。 あと1分かな。はい。 えーっと、ソークル先生来てるかな。 はい。 あ、来た来た。はい。 ソークル先生。 ゲストとして招待しますので、上がってきてくださーい。 はい、おはようございまーす。 おはようございます。よろしくお願いします。 うまく設定できました。 はい。 やった。 あ、やった。はい。 あ、5人来てくださってまーす。 今日はね、生放送ってことで、私が司会者。 ソークル先生、学校に行かなきゃいけないので、小学校の先生なので、 ここに30分ですけど、はい。 じゃあね、アーカイブも残すので、もう時間もないので、そろそろ始めたいと思います。 はい。よろしくお願いします。 えーっとですね、どれが、お便り。 あ。 どうぞね、放送中にソークル先生、通知。 最初に自己紹介。 自己紹介先にしてください。お願いします。 はい、ありがとうございます。 ソークル先生と言います、ボイシーとインスタグラムを中心に、SNSの発信をしております。 これまで支援級支援学校、そして今中級指導教室ということで、 子ども一人一人に寄り添って関わってきたことを発信しています。 今日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 では早速ですね、事前にいただいたご質問からですね。 はい。 えーっとですね、まず佐都子さんからいただきました。 はい。 えーっと、ソークル先生、初めまして。 はい、初めまして。 以前、たていし先生にはご相談させていただきましたが、新1年生です。 知的クラスの息子、就学前に教育委員会の方から言われたことと、 実際支援級に入ってからの学習のペースの違いに戸惑っています。 どこまで支援級の先生にこれらの希望を伝えても良いものか、 支援級では限界があるので、家庭で学習を進めて良いですよ、とのことでした。 というご質問です。 じゃあお願いします。 はい、お願いいたします。 そうですね、実際にお母さんはもう事前に教育委員会にお話を伺っておられて、 そのことをまた支援級の先生に伝えたところ、言っていることが違うじゃないかと。 それ戸惑いますよね。 はい。 えーっと、支援級の方にももうお願いされているということで、 やることとしては、確かに支援級の先生がおっしゃるように家庭で対応することになると思うんですけど、 ただ、納得いかない部分もあると思うんです。 お母さんからしたら言われていることが違うので。 そこはちゃんと筋を通してほしいとか、家庭でやるのもなかなか対応が大変ということであれば、 再度、もう一回、市教育委員会の方に確認をしてみるというのは良いと思います。 はい。 ただ、できると言っても、その担任の先生のキャパとか、お子さんへの理解とかによっても対応が変わってくるので、 流れとしてはもちろん教育委員会の方に伝えたら良いと思うんですけど、 結局現場で見ているのは担任の先生とか、あと知ってても管理職とか、知っておいて欲しいのは。 となると、教育委員会の方に伝えて、そこでプラスして、 空きが開かないとか、うまく伝わっていないなということであれば、 一回、もう一回、学校の先生方、できれば担任プラス、管理職の先生とか、養護教育の先生とかも入れて面談をしてもらえると、 確かにできないこともあるかもしれないけども、 お母さんが求めていることはここなんだ。 要は本質的な思いとか、お子さんの実態とかってあると、ちょっと対応も変わってくる場合ってのがあるので、 そういう意味では、これをこうしてくださいっていうよりは、うちの子はこうなってほしいから、こうしてほしいですとか、 ここが辛いですっていうことを言っていくことによって、ちょっと対応は変わるけども、 意外と柔軟に対応してもらえる方法が見出されるかもしれないので、 そういう意味では粘って、文句にならないように言っていく方が良かったら、これからもね、機会も長いと思いますのでね。 私たちはこういうふうに思っているとか、ここが辛いっていうことを理解をしてもらうって意味でも、 教育委員会だけじゃなくて、学校の先生にも伝えていくっていうのは良いと思います。 佐藤さんから頂いたのは、ちょっともっと具体的に頂いたんですけどね。 どういう状況かって、佐藤さん、もし私が記憶違ってたらごめんなさい。 支援局に入っているということは知的障害があるんだと思うんですけど、 結局その、なんかこう手持ちぶささになって、パズルとか後ろでなんかこう、 これやってブロックやってていいよっていうことで、勉強的なこと全然やってくれなくて、 それでそのことを伝えたら、お母さんじゃあドリルを持って帰ってやっていいですよ、みたいに。 家でやるように言われちゃって、もうめちゃめちゃやっぱり負担。 はい、そうですよね。 だからそれを個別の時間に学校でやって欲しいのに、逆にじゃあ家でドリルやったらどうですか、みたいに言われちゃって。 支援局にいるのに。 なるほど。 それで悩んでらっしゃったんですよね。 そういうことなんですね。 現状、ドリルをやらせたとして、横につく人間がいないって思われてるのかもしれないんですけども、 多分3人の先生のキャパとかも、力というかスキルとかもあると思うので、 言ってみて無理だったら、本当に多分無理だと思ってると思うんですよね。 ただ、それではい、そうですかとはいかないので、 やっぱり、多分お母さんからすると、その45分の時間をもうちょっと有意義に使って欲しいとか、 いう思いが多分あると思うので、そこも一回話し合っていくことで、 ドリルじゃないけど、だったらお子さんにはこういう方法、 例えば、私よくやってたんですけど、算数早く終わりました。 で、暇になります。 もし可能なんだったら、他の子に教えに行くとか、丸付けしに行くとか。 教えるってすごい、自分の中で覚えたことをアウトプットするのって、頭にすごい定着するじゃないですか。 すごい良い勉強になるんですよね。 そんな感じで、何か先生に負担にはならないけども、でもお子さんのためになる。 そして、そこにいることによって、その子に価値が見出されるということになると、 ただ遊んでいるよりも、お母さんとしても納得感が高まると思うので。 という意味でも、やっぱりお母さんが何を求めているのかとか、 どうなって欲しいのかとか、どういう思いで子供が学校に行って欲しいのかということを伝えていくことで、 3,2職の先生も交えて、じゃあこういう風にしたらどう? もう一回学校の中で話し合いもされるので、 という意味でも、やっぱり理解ってすごく大事ですね。 分かりました。ありがとうございます。 次のご質問ですね。いまみさん。 自閉症スペクトラムと知的の障害を持ち発合が全くない子を担任しています。 担任の先生ですね。 セラピー療法の方法と効果について教えてください。 特にタッチセラピーについての方法と効果について教えていただけると嬉しいです。 これは選挙の先生ですね。 はい。ちょっと私はタッチセラピーというものが専門外なので申し訳ないんですけども、 ただ一つ分からないなりに申し訳ないです。 せっかく相談いただいたのでお答えさせてあげると。 要はあれですよね。私もよく言うんですけども、 触れ合うということだけでも情緒の安定とか、信頼関係とかの構築にもなるんですよね。 やっぱり人って言葉だけじゃなくて、相手の表情とか身振り手振りから入ってくる、 要はノンバーバルでしたっけ、情報がすごい大きいって言いますけども、 そこにプラスしてやっぱり関係性がある程度できるとそこでハイタッチしたりとか握手したりとか、 親子だったらハグとかいろいろな触れ合う方法があるんですけども、 子供からしたらめちゃくちゃ安心感があるんですよね。 私も教員で最近小さい子に手を出すといろいろ問題になるんですよ。 ありますよね。膝の上に乗せるとか考えられないとかいろいろ言われてるので、 そこらへんタッチの方法も考えるんですけど、 ちょっとその関係性にもよるんだけども、 もしお子さんが嫌がったりとかせず、逆にあちらから子供側から先生の方に触れ合ってくるんであれば、 多分距離としてはそんなに嫌がってはいないと思うので、 うまくできたらハイタッチをするとか、 挨拶の時に発言がないんであればそれこそタッチしたりとか、 あとは手を取って何か教えてあげるとか、 そうですね、2人で一緒にやる遊びとかも全然それでもいいと思います。 物を渡し合いこするとか、ちょっと距離を詰めるという意味でも、 お子さんにとっては情緒の安定とかにもつながるので、それはおすすめかなと思います。 わかりました。じゃあ次行きますね。 シャルミーさん、3104さんからです。読み上げます。 小一男子の生徒です。 支援給在籍で4月から環境の変化からか、 友達の持ち物や服、座っている椅子を噛んだり舐めたりしてしまいます。 お友達と関わりたい、見通しが持てない、刺激が欲しいのかなと思い、 働きかけていますが、他にできることはありますかというご質問です。お願いします。 はい、ありがとうございます。いろいろなものを触ったり舐めたりということですよね。 今おっしゃってた刺激を求めているとか、不安とかですね。 あと愛着障害の子に言いますけど、何かを触れていたい、さっきタッチしたいという話がありましたけど、 やっぱり触れることで安心ってすごい感じられるので、 現れが極端になってくると、体全身を床にこすりつけて、わーってスリスリしている子とかいるんですけど、 結構愛着障害の子にそういうのは多いですね。何かを触れることで安心感が得られる。 多分どちらにしても不安な気持ちから出ているのが多いのかなって、 なので、何をされているとおっしゃってましたっけ、対応としては。 子どもは友達の持ち物や服や座っている椅子を噛んだり舐めたりしているということなんですね。 先生は何されていますか。 先生はね、特に書いてないですね。 特に書いてない。 そうしたら、安心というものを一番に感じさせてあげるということがいいと思いますね。 例えば、今からやる授業の内容を手順で示すのもそうだし、ストレスになっているような元を見つけてあげて、それを減らしてあげるとかですね。 すごい難しいのであれば、ちゃんと手伝ってあげるとか。 あと、一人でいることが寂しいのであれば、横に誰かをつけてあげるとか。 先生も忙しいと思うので、仲の良い友達を横にペアとして動作してあげるとか。 いろいろと方法はあると思うので、実際にそのお子さんの不安になっていることを拭いてあげるということがすごく大事だと思います。 ありがとうございます。 では、いっきゅうさんから質問です。 程度知的や小4息子、自分を過信しできないことをやりたがり、やっては自信を失い、こだわりが強く妥協できず、どうしたらいいですか?という質問です。 なるほど。できないことをやりたがる。 もうされてるところもあるかもしれないんですけども、せっかくやりたいという気持ちがあるのであれば、一緒になってでも達成感を感じさせるっていうのもいいですし、 私はよくやるんですけども、これをやりたいっていうそのお子さんの思いの裏に何が隠れているのかなっていうのは考えます。 例えば、ちょっと全然パッと思いつかないんで申し訳ないんですけども、何か料理のお手伝いをしたいとかって言いますよね。 そのまま料理のお手伝いをさせて、お母さんが例えば包丁で切ってました。 そのまま包丁をやりたい、やりたいっていうのは、包丁がやりたいのか、いろいろ考えがあると思うんですよ。 包丁がやりたいのか、お母さんにありがとうって言ってもらいたいのか、料理をただ作りたいだけなのか、それともサクサク切る感触を感じたいのか。 そこで私はなんとなくボヤッと考えるんですよね。 例えば本当にサクサク切る感触を味わいたいのかなって当たりをつけて、もしかしてサクサク切るのが楽しいのかなって聞いてみます。 うんって言えば、別の方法で例えば危なくない包丁を渡して、簡単に切れる、例えばソーセージとかを切ってもらうとか、ナイフとかですね。 っていうのでも満足するかもしれませんし、そうやって、この子って何を求めているのかな、じゃあこの代替案はどうかなっていう。 ある程度受け入れてできたっていうふうなことを感じさせてあげると、今後、例えばこんなことをしたいっていうときも、こういうことをしたいって言ったときに、じゃあこういう方法はどうって代替案をあげても、ある程度受け入れてくれるようになってくるのかなと思いますので。 まずはその子が何をそのものに対して、ただそれを単純にやりたいだけっていうことよりも、意外と他にも代替案を示すことで、うんっていうこともあれば、じゃあやるっていうのもあるし、あともう一個言うと、これやっても絶対失敗するなっていうときは、事前にもうやりたいっていう前に、 多分これ失敗すると思うんで、もしやるならママと一緒にやろうねとか、事前に先回りして言っといた方がいいかなと思います。 はい、おはようございます。コメント読み上げます。ゆうしさん、おはようございます。はい、おはようございます。いっこきしらさん、おはようございます。はい、れいかさんから質問来てます。 私生涯の子が人間関係で悩むことを減らすために、小学校の頃から親が声かけなどサポートできることはありますか?っていうことです。 はい、やっぱりまだ小学校ということで、いろんな新しい人と出会って、そのお子さんはいろいろ学んでいく最中だと思うんですね。今は特に一番身近にお母さんとかお父さんっていう存在がいらっしゃるので、今ってすごいチャンスだったりするんですよね。 今はもう本当にお子さんのためにたくさん気持ちを受け入れてあげるってことがすごく大事です。それはお母さんだけじゃなくて、できれば先生とかよく関わる親戚の方とかそうなんですけども、やっぱりそっか世の中ってちゃんと僕がヘルプを出したら受け入れてくれる人がいるんだなとか、 この人は味方になってくれるとか、ある程度安心できる存在がいることによって、自分の素直な思いを落ち着いて言えるようになるんですよね。それってすごい大事なことですね。自分が何かこれから大きくなったときに、この人には頼れるとか、本当の思いっていうのはこういう風に言えば相手に伝わるんだっていうのは大きな社会性に違っていきますね。 これがもし逆のパターンで、されてないと思うんですけども、そんなのみんなやってるんだからやりなさいとか、そんなことでくよくよしてたら何も始まらないよって否定されると、もう自己否定の方につながって、それこそ二次障害とかにもなってくるし、そっか僕はこういう風な感情を抱いたらダメなんだ、じゃあ頼ることもできないなって思っていって、それこそ社会性って身につかないようになってくると思います。 今は身近な人間がお子さんのことを理解をして、もちろん譲れない部分もあると思うんですけど、できる限り受け入れてあげるっていうことと、安心感を与えてあげる。 それだけじゃなくて、そこで人って頼ってもいいんだなとかっていうふうな思いもあるし、思いを持ってもらえるのもいいと思いますし、あとクラスして関係性ができてくると、お母さんからこういう時こうするんだよっていう。 例えば挨拶初めての人でも、えしゃくぐらいはしようねとか、いろいろ今後につながるようなアドバイスをした時に、この人のことなら聞いてみようってなるんで、新たなチャレンジとかもできるようになっていくんで、まずは関係性を築いていく。 そしてお子さんのことを理解したら、次はまた別のコミュニティ、例えば学校の先生とか習い事先とか、親戚にもうちの子はこういう子ですっていうことも伝えながら、周りにも理解を深めていくことで、お子さんの理解を広めていって、どんどん社会性を高めていくってことがすごく大事だなって思います。 次行きますね。ゆうひさんからです。 息子は今年度支援給に転席しましたが、学習進度は個別の状況を見てくださるとのことでした。まずは慣れることが願いですが。 これはご質問というかコメントですね。それから佐藤子さん、一番最初にご質問いただいて支援給で個別の対応してもらえなくて、ドリル押しでやってくださいみたいなことを言われた佐藤子さんからです。 総括先生ありがとうございます。就学前の検査では、IQ85で境界知能とのことでした。学校には知的クラスしかありませんでした。そういう状態だってことですね。境界知能で支援給に入ってるってことで、上長給とかないわけですね。 あとご質問です。枝豆さん、小学校支援員です。キレやすく暴言暴力がひどい小4のお子さんがいます。愛着障害が疑われています。どう接したらいいでしょうか? 佐藤子さんありがとうございます。私もいろいろな学校、通級指導教室の担当として回らせていただくんですけど、一定数愛着障害からだと思うんですけども、すごい落ち着かない子がいます。 各学校の対応を見ると、どうしたらいいか分からなくて、結局すごい厳しくして、萎縮させて、その場を解決じゃないけど静かにさせるみたいなことを何度も見てきてるんですね。 愛着障害って愛情に飢えてるので、それは絶対にやっておられないと思うんですけども、引き続きやらないであげてほしいです。 どうしてもお母さんという存在なのか、養育者に対して満たされない思いとかがあって、不安定な気持ちのまま学校に来ているので、まずは支援員さんでしたよね、確か枝豆さん。 支援員さんです。 担任の先生は立場として、どうしても全体にこういうふうにしましょうねとか、これは良くないですよということを伝えていかないといけない立場なのであれば、一番身近な支援員さんという方が、子どもに対して理解をして、一番の良き理解者になってあげるということがまずは大事だと思います。 そうですね。お子さん、この短い時間でちょっと言ったら難しいんですけども、お子さんがまず1日の中でどんな時に辛くなりやすいかとか、どんなことで安心感を得られるかということをじっくり横で見ていく中で、そういうふうに気づいたことは担任の先生にも情報共有、放課後とかするのも良いと思いますね。 子どもによっては、このクッションが好きとか、そういう物系で安心できるものもあれば、この人の横にいると安心できるとかっていうのもあるし、逆にこうされると辛いっていうことは多分横で見ていると、なんとなく見えてくる部分もあると思うんですね。 ただこれが、一番最初に言った厳しくすれば聞いてくれるっていう、そういうので周りの大人が理解してしまうと、何がこの子にとって困っているか一生わかんないんですよね。厳しくして動かされているだけなんで。 なので、ぜひ厳しくする対応も時には大切なのかもしれないけども、支援員さんとして横でじっくり見ていく中で、この子ってこういう子なんだなっていうことを一番の良き理解者になって、それって意外と担任でできないことだったりするので、担任は色々な授業で見ないといけないので。 もしよかったら、私、担任の先生に支援員さんからこの子にじっくり見てみたいので、どっかの授業でとか、1日見させてもらえませんかとか言いながら見て、それを担任の先生にもフィードバックしながら、お子さんにとってどういう環境が一番大事かということを考えていくのがいいかなと思います。 ありがとうございます。ちょっとコメント読み上げますね。あと5分ぐらいなので、ご質問がもうこれ以上受けると、時間がすごく先生遅刻してしまうので。 ひらたまさん0925さん、おはようございます。さらみさん、ご回答ありがとうございます。不安からくるまさにだと思います。少しでも不安を減らせるよう事前に準備したいと思います。 いっきゅうさん、お答えいただきありがとうございました。息子のやりたいことの本質はどこにあるのかですね。改めて向き合ってみたいと思います。ということで、質問とかコメント全部抜けてる人があったら手を挙げてください。 そうころ先生、皆さんに最後何かどうぞ。まだ5分ありますから、今まで受けた相談とか、皆さんに相談のことお願いします。 縦井先生も前回、私のライブの方にボイシーで来ていただいて、よくご存知だと思うんですけど、コメントがボイシーの場合読めないっていうのが、ちょっとドキドキしながら参加させていただきましたけども、ちょっとうまく伝わってたらいいんですけども。 こんな感じで、私は現場の方で子どもと一人一人向き合って関わっていく中で、いろいろなことを学んできてるので、もしよかったら、今日初めて知っていただいた方、私もボイシーの方で月曜から土曜まで朝6時半から放送してますので、もしよかったら私の放送を聞いて、その後縦井先生の7時からの放送を聞いていただいて。 今回縦井先生の放送初めて来られた方は、縦井先生の情報もむちゃくちゃ濃い濃い有益な情報ばかりなので、縦井先生の放送も流れで聞いていただけると私としては嬉しいので、ぜひよろしくお願いいたします。 えだまめさんからご回答ありがとうございます。見かけたら短い言葉で、なるべく声かけするようにしています。その子を観察して担任と共有します。その子です。 はい。大事だと思います。審議さんだからこそできることだと思うので、やってみてください。 あと5分あります。iPhone。何かどうぞどんどんアピール。 あとインスタの方も実はこんな感じで、朝の月水金ですね。朝6時から、明日もやりますけども、インスタグラムの方で生放送の相談ライブをやってますので、そちらももしよかったらご活用いただきたいです。 あと、ちょっと夏以降の話になるんですけども、実際にオンラインコミュニティというものを立ち上げようと思ってまして、まずはじっくり子どもとの関わり方について、いっぱい学んでいただく時間、プラス寄り添いたいと思っている人たちが集まって、みんなでコミュニケーションが取れる場所っていうのをオンライン上で作りたいと思ってます。 そこで出会った人たちとオフ会とかしたりとか、いろいろ講演会とか、いろんな形でオフラインでも会えるような場所っていうのを作りたいと思ってますので、もし真剣に子どもとどう向き合いたいか悩まれてるとか、寄り添いたい人たちと出会いたいという方は、また私多分インスタとかで発信、告知すると思うので、夏以降ですね。 ご介紹方、ご興味ある方は説明だけでもまたいつか聞いてください。 ありがとうございます。またコラボしてください。 はい、ぜひお願いいたします。 それから今美さん、ありがとうございました。同僚を見ていて、これはタッチセラピーなのかどうなのかと思うことがありました。 アミさん、ソークル先生、フォローさせていただきました。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 先生、ありがとうございました。 佐藤子さん、お二人のコラボ、またよろしくお願いします。 ということで、6時半になったので、そろそろ終わりにします。この後、ソークル先生のボイシー、聞いてください。 それから、いつもの7時の放送を私しますので、そちらの方もまた寄ってください。 先生、ありがとうございました。 なんかね、インスタライブもいいんですけど、ソークル先生は現役の先生なので顔出しになっていいんですけど、私ね、化粧して出なきゃいけないっていうのがもうめんどくさくて。 大変ですよね、確かに。 ボイシー声だけだから、ボイシーライブの方がめちゃめちゃハードル低くて。 またタッチセラピー先生、ボイシーでももちろん大歓迎なので。 今度はソークル先生のボイシーに私がお邪魔するって形で。先生、お忙しいと思いますが、私毎朝暇ですから、そろそろやりませんかって連絡ください。 わかりました。またよろしくお願いいたします。 ユウシさん、確かに早朝にお化粧するのは大変ですね。 そうなんですよ、フィルターとか、モザイクというか加工できないですよね。呼ばれた方は多分。主催者はできるのかな。 分かんないですね。 そりゃ大変だわ。 ソークル先生、今日も学校のお仕事頑張ってください。 はい、行ってきます。 皆さんに寄ってくださってありがとうございました。 ありがとうございました。 それじゃあ失礼します。 失礼します。 # チャプター 3 ソウクル先生、ありがとうございます。定期的にやっていきたいですね。 はい、ではね、また明日7時に寄ってください。 ご質問、ご相談、いつでも受け付けてます。 愚痴でもいいです。 コメント欄に書いてくださいね。毎日放送の励みになります。 じゃあ、良い一日を。バイバイ。 # チャプター 4 あ、追加です。すいません。えっと、ソークル先生のボイシーのリンク貼っておきますので、ソークル先生のボイシーもぜひ聞いてくださいね。それじゃあね。改めて、良い一日を。 もっと見る #自閉症 #発達障害 #保育園 #小学校 #子育ての悩み #グレーゾーン #支援級 #支援学校 #通常級 #本音で話すには 子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方立石美津子01:441.チャプター 130:362.通級担任 そうくる先生との 相談生ライブhttps://r.voicy.jp/jwmY4jpYK1a00:213.チャプター 300:144.チャプター 4https://r.voicy.jp/jwmY4jpYK1aコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さと子2024年5月22日先日のコラボ放送では、そうくる先生目線のお答えも聞けてとても嬉しかったです。そして立石先生、以前の質問を覚えていて言葉足らずの私の質問にフォローを入れて下さりありがとうございました😂そうくる先生にお答え頂いたようにこちら側の想いを丁寧に伝えていきたいと思います。他の子に自分が理解したことを教えるといった時間の使い方、凄く良いですよね。息子にもそう言ったことを伝えていき、本人の自信にも繋がったら良いなと思いました✨お二人の先生にお答え頂き、心強く感じました。貴重なお時間をありがとうございました1返信 立石美津子2024年5月22日こちらこそありがとうございました。また困ったことがありましたらご質問くださいね。現役の先生の言葉は本当に役に立ちますね1 れいか2024年5月22日先日はライブで答えて下さりありがとうございました。子どもの気持ちをたくさん受け入れていきます! 子どもには人と関わることは楽しいということも伝えたいと思っていますが特性のある子には難しい課題かなと思っています。少しでもヒントがあればぜひ教えて下さい! またライブ楽しみにしていますね!1返信 立石美津子2024年5月22日聞いてくださりありがとうございます。またライブしますね。 T-くんパパ2024年5月22日毎日、立石先生、そうくる先生の発信聞かせて学ばせて頂いております。アーカイブありがとうございました!1返信 立石美津子2024年5月22日パパさん聞いてくださってありがとうございます。2ヶ月に1度ぐらいはボイシーライブしたいと思います今週の土曜日は、ハリー先生のインスタの方でライブします1
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お二人の先生にお答え頂き、心強く感じました。貴重なお時間をありがとうございました
現役の先生の言葉は本当に役に立ちますね
子どもには人と関わることは楽しいということも伝えたいと思っていますが特性のある子には難しい課題かなと思っています。少しでもヒントがあればぜひ教えて下さい!
またライブ楽しみにしていますね!
アーカイブありがとうございました!
今週の土曜日は、ハリー先生のインスタの方でライブします