AI目次
ASD姉妹と別居中の母の悩み
親子関係の限界と第三者の力
専門機関への相談のススメ
自己受容と本人告知の重要性
未来へ向けた具体的な一歩
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:35
    1.

    チャプター 1

  2. 00:47
    2.

    チャプター 2

  3. 02:58
    3.

    チャプター 3

  4. 02:35
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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ASAKO 84
1月29日
ご回答いただきまして、ありがとうございます。やはり第三者に特性について伝えてもらうことが重要なんですね。ドツボにハマる、本当にその通りだと思いました。高3娘は、小学校高学年から別室登校で様子がおかしいと思いスクールカウンセラーと定期的に面談していましたが、緘黙というだけで支援にも医療にも繋がらず中3で精神科受診しました。次女は小学生の時に個別支援を受けるためウイスクを取ったりと比較的早めだったせいか、特性受容はできているように見えます。次女は愛の手帳の診断に来月いってきます😅
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立石美津子公式アカウント
1月29日
良い方向に一歩でも前進するといいですね。いろいろなところにSOS出してみてください。
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ASAKO 84
1月31日
先日は相談にご回答いただき、ありがとうございました。立石さんのアメブロにも私の相談内容が記載されていたのでVoicyは残していただきたいですが、アメブロは削除していただけますか。削除報告は不用です。私はVoicyというプラットフォームが安心安全な場所なので今回相談させていただいたという経緯があります。私の質問をそのまま載せるという認識もなかったため驚きました。相談内容も誰にでもできる話ではないため、配慮いただけますと幸いです。

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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