TOPライフスタイル子育て子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方【質問】障害児で一人暮らしは可能なのでしょうか?07:08 5月3日 1,369再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次障がい者の単身生活、支援活用の壁重度訪問介護の利用条件とは?単身生活実現へ、複数の支援策訪問看護と訪問介護、その違い移動支援の仕事、体力勝負の日々AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。たていしみつ子です。 この放送では、前朝7時に発達し終わるテーマにお伝えしています。 アメブラのほうも1日3回更新していますので、ぜひそちらもご覧ください。 ということで、今日のVoicyテーマはですね、 デイリーテーマ、ボイシーテーマ、 えーと、断捨離でよかったことってことですね。 私ね、感染ではないんですけど、ミニマリストなので、 本当に物があんまり持たないんですね。 変わったことはですね、余計な物を買わなくなったってことです。 前はですね、町中にかわいい雑貨があると、すぐ買っちゃったりして。 でも結局それで、家が、がらくたが増えて、掃除も大変になる。 でも、余計な物も、家をすっきりさせることによって掃除も楽になったし。 それに、余計な物を買わなくなりました。 ということで、今日はですね、アメブロの方に、 カレンさんからご質問いただきましたので、お答えしたいと思います。 あの、ポンちゃんさん、ボイシーの方にご相談いただきましたら、 明日放送でお答えさせていただきますね。 このように、あの、アメブロでも、ボイシーでも、 コメントで何に、あの、ご相談書いてくだされば、 必ずボイシーでお答えいたしますので、ぜひね、ご質問、ご相談ください。 はい、必ずボイシーでお答えいたします。 それから、あの、無料放送ずっと続けてきますので、 ぜひフォローだけでもお願いします。 ということで、カレンさんからのご質問にお答えしていこうと思います。 # チャプター 2 カレーさんからのご質問です。 以前、親なき後、甲太郎さんの希望で一人暮らしして柔道訪問支援、社会福祉教育会の生活支援を受けたいタイプと話されていたように思うのですが、違っていたらすみません。 私の市でいうと、調べた限り柔道訪問支援の利用は、市のOKが出るのはできないことが多くない状況、できることですね。 かなり柔道でないと難しいイメージでした。東京など地域によってOKなのでしょうか。というご質問です。 # チャプター 3 高太郎は区分認定4なので、柔度訪問介護は使えません。 地域によって多少差はあると思うんですけど、私の周りでもう24時間柔度訪問介護を使っている人は、 分かりやすい例であれば、手足がないオトタケ・ヒロタタさんは使えます。 あれくらい障害が重くないとなかなか使えない。 24時間一人暮らしをしているところに支援者が入るわけですから、相当の人件費や人手がかかる。 だから、区分認定6くらいで、しかもそれで審査されるっていう。 私の周りでも使っている人は本当に言葉がなくて、何も自分でできない人が一人暮らしながら柔度訪問介護を使っています。 だから、本当に高太郎はそんなことはないので、しかも区分認定4だから、全く柔度訪問介護は使えません。 前回放送で話したのは、社会福祉協議会の日常生活事業で定期的に巡回してくれて、日常生活の援助をしてくれるっていう制度がまずあります。 それから前も話したんですけど、グループホームが嫌ならば、グループホームに属しながら、 グループホームのそばで一人暮らしをするっていう方法もあります。 これはですね、将来の一人暮らし、完全一人暮らしを目指して、 グループホームにとりあえず属しながら、グループホームのそばのマンションやアパートを借りて、 2年間限定で一人暮らしをする。 食事とかはグループホームに戻ってしてもいいし、そしてグループホームのスタッフが定期的に見に来てくれるっていう、 そういうのね、サテライト方式っていうのがあるんですよね。 ただ将来の一人暮らしを目指してっていうことなので、2年通過型なんですよね。 そういう話をしたと思います。 だから、カレンさんのご質問ですけど、コータローは10度ホーム介護は使えません。 # チャプター 4 ちょっとカレンさんの方にご質問とは全く違うんですけど、私喋っててね、本当にね、訪問看護と訪問介護っていう言葉がよく出てくるんですけど、本当に言葉が似ていて分かりにくいですね。 訪問看護っていうのは、看護師が自宅に来て、主治医の指示に基づいて、点滴とか副薬の管理、病状の観察などをするのが訪問看護。 訪問介護っていうのは、ヘルパーが来て、食事とか入浴とか排泄の解除、掃除、洗濯、買い物、外出の付き添いをするっていうことなんですね。 字が似てて分からない人多いと思うんですよね。 それから、寒酌っていう漢字もね、寒酌と天寒、天寒って天寒発作ですね。これもね、漢字が似てるから分かりにくいですよね。 ふとそんなことを思っちゃいました。 # チャプター 5 昨日は移動支援だったんですけど、昭和記念公園に行ったんですけど、すっごい歩いて1万6千歩ですよ。 普段3千歩しか歩かない私なのに1万6千歩、もう足の裏痛い。 本当によく歩きます。絶対これ夏の間は無理だと思いました。 今日は子どもの国に行きます。子どもの国と言っても連れて行くのは35歳の男性の成人の方。 子どもじゃないですよね。子どもの国。ただ広いだけで長津川の方にあるんですけど、あんまり面白くないから。 移動支援の仕事は好きなんですけど、場所行きたくないな。 これね、自分が決める、利用者さんが決めるんじゃなくて、私が属している事業所はヘルパーに対利用者さんにということで、 4人で行くので事業所が大体決めるので、それに従って行く。 その行き場所が、昨日は昭和記念公園、今日は子どもの国。 わぁ、歩くの嫌だなって感じです。 はい、ということで今日の放送はこの辺にします。 明日ね、ぽんちゃんさんの質問にお答えします。 ではまた明日、市に寄ってくださいね。 じゃあね、バイバイ。 もっと見る #子育て #自閉症 #発達障害 #親亡き後 #障害児 #特別支援学校 #グループホーム #支援級 #通常級 #断捨離で変わったこと 子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方立石美津子01:401.チャプター 100:482.チャプター 202:233.チャプター 301:004.チャプター 401:195.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【相談】療育では話せるのに親がいると話せなくなるのはなぜでしょう?親の関わり方が原因ですか? 5分・21時間前・ 385再生AI目次家では活発でも外で固まる4歳児療育で豹変、親の前で話せない息子親の入室で表情が曇る子どもの心理親の関わり方が原因?募る母親の不安場所・相手で変わる子への接し方とは
【相談】1歳3ヶ月の女の子です。発達障害かと心配しています。 6分・一昨日・ 436再生AI目次1歳3ヶ月女児、発達障害の可能性?多動や何でも口に入れる行為への疑問姉妹比較で募る「普通の子」の悩み1歳児は「全員多動」専門家の回答心配しすぎ?子どもの発達における真実
【相談】発達障害の診断、小児科ではなく精神科に行った方がいいのでしょうか? 5分・9月12日・ 517再生AI目次発達障害診断、小児科と精神科どちら?小児科では不十分?専門医の役割将来を見据えた診断の重要ポイント子どもに診断名を伝える適切な時期20歳を見据えた医療機関選びの秘訣
【相談】皆さんはお子さんにいくつでどのタイミングで発達のことつたえましたか? 6分・9月11日・ 842再生AI目次ADHD/ASD児の衝動性と告知の悩み発達特性の本人告知、最適な時期は?親?専門家?誰が伝える本人告知告知の遅れが招く二次障害の危機告知後、子どものネガティブ思考へ
【相談】1歳児、異常にじっとしていられない、発達障害でしょうか? 6分・9月10日・ 632再生AI目次1歳児、じっとしていられない行動の悩み多動傾向?月齢ごとの「あるある」とはおもちゃより〇〇?1歳児の意外な興味SNSに潜む誤情報と親の過度な不安「全く心配いらない」専門家が断言する理由
場の空気を乱してしまったかもしれない、平和すぎる悩みだとつい言ってしまった 5分・9月9日・ 254再生AI目次子育てお茶会で抱いた複雑な感情「平和すぎる悩み」への本音の吐露場を乱した発言への深い反省とは他者との間に感じた「相違感」自身の境遇と向き合う葛藤の軌跡
【質問】、相談支援員さんとのサービス等利用計画案では、どのような相談、モニタリングをしていますか? 4分・9月8日・ 674再生AI目次Yaiさんからの質問内容とは?相談支援員による対応の違い成人後のモニタリングの実態本人主体の相談支援の理想形
【質問】ソーシャルスキルトレーニングは椅子に座れないと受けられないのですか? 4分・9月7日・ 700再生AI目次椅子に座れないとST受講不可の謎主治医が語るSST受講の前提条件SST実施に不可欠な基礎力とはおむつ食事着席等、新ペン自立の壁専門家の見解と保護者の複雑な思い
【相談】デイサービスの連れまわし事件があってから、社会活動できなくなってしまった 4分・9月6日・ 880再生AI目次連れ回し事件後の社会活動停止に悩む母親支援学校高等部、デイサービス利用中断の背景嫌な放デイから移動支援へ!新たな選択肢ヘルパー指名で広がる社会活動の可能性とは
【相談】軽度知的があり企業に就職できません。どうしたらいいですか? 3分・9月5日・ 510再生AI目次軽度知的障害者が抱える就職の悩み企業就職かフリーランスか、悩ましい選択障害者雇用枠で安定した働き方を掴む正社員雇用がもたらすキャリアの安心感