AI目次
介護研修で学んだ「自立」の重要性
特別支援学校での着替え指導の原則
過保護になりがちな支援級教育の課題
「助けて」と言えることこそ真の自立
通常級での「手助け」は美談か?
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 06:38
    2.

    チャプター 2

  2. 00:43
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ゴリラ
7月29日
優生思想が正しいと言っている人ほど…
社会で無名で誰でもない人間が多い気がします。

活躍できてない人は…

要は「自分より下に誰かが居ないと自分のプライドを保てない人達」ですかね。。
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Y I
7月29日
立石さん、おはようございます。
本日も有意義な放送をありがとうございます。
事件から10年、特定の方の変わらないお話をお聞きして驚きます。

社会は、共生社会を目指しているのに、現実のギャップはいまだにあるようですね。
この放送のような、啓もう活動が広がることを祈っています。本人が望む暮らしが実現しますように。

返信
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ドンパン節
7月29日
片麻痺の人着替え介助は脱健着患ですね。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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