AI目次
職員が抱いた優生思想への葛藤
利用者の尊厳を守る支援の基本
無自覚な対応が招く深い溝
松沢病院が示す人権軽視の過去
「生きる価値」を問う支援の未来
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子

コメント

avator
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フリージア
7月28日
地域によっては福祉も行き詰まり、生きているのが辛そうな当人や、生きているのが辛い家族が、もし安楽死出来る世の中なら、植松容疑者もそんな事しなかったのかもしれませんね。
この人は極端過ぎて、あり得ない極悪ですが、施設の中ですごく悲惨なシーンを見てきたのと学びが薄かったんだと想像しました。人間性も向いていないですしね。

周りと話してると、生きりゃいいってもんでもない。と思っている人多いです。
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Y I
7月28日
立石さん、おはようございます。事件から10年なんですね。
社会としては、何が変わって、何が変わっていないのか考えさせられます。

本日も有意義な放送ありがとうございます。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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