AI目次
生徒の現状と担任との軋轢
「落ちこぼれ」意識を抱える生徒の苦悩
支援員と担任、すれ違う教育観
現場の対立を回避する賢明な対処法とは
生徒の長い人生を見据えた支援戦略
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 01:55
    2.

    チャプター 2

  2. 04:15
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
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ぐり
8月9日
突然のコメント失礼します!
日々のVoicyの放送ありがとうございます
今回のように無理に教室に入れなくていいことに共感です。しかし、その後について悩んでしまいます。
過去の傷つき体験から授業に参加できない子に対して、どのようなステップで関わっていくべきなのでしょうか。
①まずは、本人の悩みやモヤモヤを吐き出してあげる。
②今後について、一緒に考える。
③そのためにできることを一緒に取り組んでいく。
しかし、複数を担任しながらは難しいこともあると思います。アドバイスをいただければ幸いです。
返信

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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