10時間超の会見、その結末は?
怒号飛び交う異様な雰囲気とは?
記者の質、そしてモラルを問う
文化大革命との意外な共通点とは?
説明責任を果たすには?今後の課題
政局解説!国会王子・武田一顕のよろしくどうぞ
武田一顕/元TBS記者・ジャーナリスト
TBSラジオやサンジャポで「国会王子」と呼ばれつつ、テレビの報道局へ移動。2023年に独立。
数多のメディアとは違う切り口で、政治や中国情勢を解説します。
大阪のテレビ局 MBSで毎週金曜日15:50〜19:00「よんチャンTV」レギュラーコメンテーターとして出演中。
政治家などをゲストに招き、自民党の細野豪志衆議院議員、アーティストの伊藤ようすけさんとともに対談するYouTubeチャンネル「国会王子 武田一顕のよろしくどうぞ!」も生配信中。
よろしくどうぞ!
新着の放送
武田さんのボイシーで、ある程度の状況はわかりました。
その事に関しまして1/29の佐々木俊尚さんの毎朝の思考で興味深い内容を発信していました。
メディアのあり方に関しても考えさせられると同時にこちら側、視聴者傍観者の立場としてのあり方も同じだなと、なかなか深い内容だと思いました。
今晩のYouTube第2弾 楽しみにしています♪
武田さんいつもありがとうございます♪
ご著書拝読しました。客観的な解説と、ご自身の視点を明確にしてくださり、日中関係への理解を深められました。
武田さんが言われる通り、経営人5人が高齢でもあるので、そこに気遣いはなかったのか、というのは思うところです。
同時に、経営人が今の時代にそぐわないご年齢の方々であり経営体質だというように思えて、これは早く刷新しないと会社が持たないという印象を持ちました。
朝、めざましテレビを見ましたが、アナウンサー達や現場の皆さんが深夜の記者会見て、寝不足で目を赤くしながら明るく振る舞っている姿を見るにつけ、心痛な思いになりました。