TOPエンタメ占い櫻木あやののほどけるラジオ人間関係がもっと心地よくなる『あわい』21:29 2024年2月21日 163再生 問題を報告する 再生する シェアする https://lit.link/ayanoyoganohiAI目次心地よい人間関係の秘訣「間」とは?正論だけでは通じない、心の距離感正解・不正解を超えた多様な選択肢白黒思考から脱却、グレーゾーンを受け入れる自分らしい生き方、堂々と選んでいこうAI文字起こし(β版) # こんにちは、さくらぎあやのです。 ベルビングな今日はあなたから始まります。 このチャンネルでは不安は友達、悩みはギフト、大人になったら楽に生きようをテーマに、ベルビーでヘルシーに生きるヒントをお届けしております。 いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、人間関係がもっと心地よくなる淡いっていうお話です。 淡いって言葉使ってたりしますかね? 私は普段あまり実は使っていなくて、どちらかというと、この空淡いねとか、この空を表現するなら淡い色使いがいいねとか、そういう色彩系の時に使ってるかなって思います。 あとはもう今もそうかもしれないですけど、春の瀬戸内の海がもう淡いんですよ。 めっちゃ大好きで、なんかもう浅いブルー。 で、なんかぼやぼやしていて、空なのか海なのかよくわからないゾーンがあってぼやけていて、その優しい淡い水色の中をジャンボフェリーが通っていくあの感じ、大好きなんですよね。 そういう風景も淡いなぁと思います。 で、今日のお話は人間関係がもっと心地よくなる淡いということで、これご存知の方は知られていらっしゃると思うんですけど、淡いっていうのは漢字一文字で表したりします。 それは何かというと、間なんですね。漢字一文字で間です。 何かと何かの間、みたいな。 間、文化前にお日様の日って書くやつですね。 時間割の間ですね。 なんかいろんな表現使って伝えようとしてますけど、お分かりかと思います。 で、この間っていうことを淡いって昔から日本人は表現していたそうなんですよね。 で、この淡いっていう文化考え方概念っていうのが、この現代ではなくなってきてしまっているっていうお話も聞けます。 いろんな表現方法があるので、これは日本人の文化研究の専門の方に聞いたほうがいい話だと思うんですけど、今回は人間関係のお話の中で出てくる間、淡いだと思ってください。 淡いがあるだけで私たちは人間関係がもっと心地よくなります。 逆に人間関係がきついなとか苦しいなとか、会社行きたくないその理由が人間関係だとか、学校行きたくないその理由が人間関係だとか、家族、家なんかもうやだめんどくさい早くもう一人になりたいその理由が人間関係だっていうのであれば、淡いが解決する可能性もあります。 そんな感じなんですね。 淡いっていうのは人と人との間、あとは白と黒の間、正解と不正解の間、成功と失敗の間。 その間っていうもので一番人間関係の中でポイントになってくるのが、誰かの正しいと誰かが言う間違いの間。 この淡いっていうものがとても大事なんじゃないかなって思ってるんですね。 私たちはいつも自分の経験、思い出っていうものを背中に背負った状態で、自分のフィルターとか考え方とか大事にしているものとか、自分だけがつけている優先順位をつけた状態で、この世界を、物事を見ていることがあります。 ずっとそうですよね。自分の目で、自分の思いで、自分の過去を背負って目の前のことを見ています。 だからこそある人が、別にそんなの気にならないよって言ったことでも、自分だけは気になって気になって仕方がないっていうことありません? そんなのどうでもいいよって言う人と、いやこれが気になって仕方がないっていう、この違いがあるのは、そんなの当たり前で、私たちが背負っているもの、思っている心、見ている世界っていうのが全部違うからなんですよね。 だからこそ、正しいって思っていることは一人ずつ違います。優先順位のつけ方も一人一人違います。 だからぶつかるんですよね。 仕事場でもそうです。私は会社員としてお仕事させていただいてた時に、一番人間関係気づいて思っている時は、ストレスの吐け口にされているような感覚? 絶対丁寧に扱われてないよな、この会話っていうようなことが日常茶飯時繰り広げられていたんですね。 自分のモチベーションも低かった、ダメな新人だったんですよ。 でもその時に私は上司のことがあまり好きにはなれなかったです。 それはいつも上司が私に対して正論だけを突きつけてくるように思えたからなんですね。 こういう生き方は間違ってるよとか、その接し方は間違ってるよ、正しなさいとか、お前はいつだってこうだとか、 なんでそんなことやるんだ、こっちが正しいに決まってるだろう、みたいな形で言われるっていうことがよくありました。 なんで私は上司のことが許せなかったかっていうと、私の中の人生の優先順位ですね。 相手に対して投げかける言葉はできる限り丁寧なものがいいとか、コメディチックでカジュアルなものだったとしても優しく、 できる限りソフトな表現で伝えた方がいいっていうのが私のコミュニケーションの中で優先順位に高かった人間なんですね。 ズバッとこうすべきだろとか、なんでわからないんだっていうきつめの言葉を相手に伝えるっていうのはとてもよろしくないんじゃないかなっていう自分の過去の経験があるから、 それ普通にやってる人に対して違和感を覚えてしまうタイプだったんですね。 そのふうに私にとって自分が大事にしていることを私の会社の先輩は全然大事にしていなかった。 だから私はその先輩に対して違和感を覚えたり許すことができなかった、慕うことができなかったなんですよね。 ただその上司ですよね、その先輩が何を大事にしているかっていうと、チームとして仕事が完璧に進むっていうことを優先順位の上の方に置いていたかもしれないし、 目標達成するっていうことを優先順位のかなり上の方に置いていたかもしれない。 あとは期限内に何かを成し遂げるっていうこととか、そんなふうにコミュニケーションっていうものよりかももっと大きなものを背負っていて、 上からも圧がかかっていたことでしょう。そしてできない後輩をもっと先輩は大変なんだことでしょう。 なので上からも下からもいろんなことで悩みがあって、その中でも求められていることをチームとしてどう評価されるかとか、 目的を達成するためにはどうしたらいいかということを考えて考えて考え抜いた結果、 そうやって瞬時に相手に指示をして、今日はここまでやるっていうところまで善意を導く。 そのために少々厳しい言葉とかをかけてくれていたかもしれないんですよね。 それは相手のことなので相手にしかわからないことです。 でもそのすれ違いが人間関係をめんどくさくしてしまっていることがあるんですね。 自分が大事にしているものと相手が大事にしているものが違うってだけで、私たちは共感をせずに相手のことが許せないとか、 あの人変だよとか変わり者だよって言ってしまっていることありませんか。 共感せずに相手のことを間違ってる、相手がおかしいって思ってしまうことありませんか。 昔の私めちゃくちゃよくやってました。 私の意見の方が私の思いの方が平和で幸せで一人一人が心地よくなるからいいに決まってるっていう思い込みとか。 でもそういうものって人によって違うんですよね。 見ている世界とか行きたい場所が違うからここで違和感が出てくるわけですよ。 でも仮に私とその先輩が喧嘩したとしましょう。 もっとコミュニケーションを大事にしてください。 もっと相手に伝える伝え方をどんな相手でも丁寧にすべきです。 っていう主張をしたとしましょう。 そして先輩はそんなこと言ってられんよ。 チームで目標達成するためには私たちの指揮を上げるためにも全員で目標達成するためには仕方ないことじゃないかっていうような考論があったとしましょう。 じゃあどっちが正しいでしょうね。 どっちが100%正しいかって冷静になって見てみると客観視して見てみると どっちが100%正しいです、こっちです、こっちの人の意見が正しいですって決める必要がないっていうこと? 決めなくて実はいいんですよね。 この人が正解でした、この人が間違いでしたって決めなくていいことなんですよね。 これが淡いです。間があるってこと? どっちかが正解、どっちかが間違ってる。間違ってる人は直してくださいっていうことじゃなくて 間違ってる人を全員でふくよかたけにしましょうとかじゃなくて 全然そんなことじゃなくて間があっていいんですよ。 この人の意見もこの人の意見もそれぞれ違うんだね。 そっかそっか、それぞれ大事にしているものが違うんだね。 じゃあ二択じゃないんですよね。 じゃあどうするっていう話ができて、その間にある本当の答えを全員で割り出すっていうことができるはずなんですよね。 でも私たちはどうしても白黒はっきりさせて白の方に向かいたいっていう生き方をこれまでもしてきていることがあると思います。 例えば高校生ぐらいの時に将来がわかりません。 どう人生を進めていったらわかりません。 じゃあとりあえず大学受けましょう。 とりあえずお母さんお父さんの負担がかからないように国立大学目指しましょう。 潰しがきく学科で経済学部あたり目指しましょうっていう感じ。 これ私ですけどね。 潰しがきくからで選ぶしかなくなっていくんですよね。 よくわからないところにつながってしまいそうな人生って不安がさらに満ちているから怖くて怖くて手を出せないんですよね。 なので大多数が選んでいるメインロードみたいなものそれを選んでおくっていうことその選択っていうのが正解不正解本当はないけど正解だって思い込んでいて そっちを選ばないと怖い失敗そんな風に思い込んでしまっていることがあるかもしれないです。 私たちは正解も不正解も全くない世界で勝手にこっちが正解かもしれない。 あの人が言ってることが正解かもしれない。 あの人言ってること絶対に間違ってるよおかしいよあの人おかしいってしてしまってることがあるかもしれないんですけど 実はその間っていうものがあるんですよね。 間。 白と黒の間にもグレーがありますよね。 赤と青の間にもピンクとか紫とかいろんなのがありますよね。 そんな感じできっぷりとした線ってないんですよね。 実は線ってなくってこっからこっちの人が正解でこっからこっちの人が間違いっていうことなくって いい大学入れなかったら失敗でいいとこ就職できなかったら大失敗で一生お金困るなんてこと 全くないんですよね。 私たちの勝手な思い込みです。 今この淡いっていうものがもっともっと身近に感じられるような時代になってきたと思っています。 どっちでもいいじゃんって言い合える大人が増えてきたと思うんですよね。 いろんな選択肢いろんな多様性な生き方が広がっていて どれもいいじゃん、どれもいいよねって言い合える時代がやってきてますよね。 ほんと変わったなって思います。 男の子がバレエやってても全然おかしくないし、女の子がサッカーやってても全然おかしくなくって 何やっててもいいね、好きなことできていいねって言い合える時代が感じてます。 増えてきたなって。 仕事しててもいいし、家で専業主婦やってるって言っててもいいし 何だっていいんですよ、ほんとはよくって。 それは自分がもしかしたらOKサインを出してあげていないだけかもしれない。 人間関係の中でうまくいかない時は特に 誰かの正論、誰かの正しいっていうものに 押しつけられそうな時、押しつぶされそうな時っていうのは とてもとても苦しいことがあるかもしれないですよね。 副業を始めようと思った、しかもオンラインで仕事しようと思っている でも家族には反対されてしまった。 友達にもやめときなよって反対されてしまった。 でも自分自身は生き方はこっちだ。 やりたいって思っている。 じゃあどうしようっていう時 誰かの正論っていうものをフンフンって聞いて受け止めるっていうのは 簡単な作業ですけども その人はそういう意見なんだね。 でも私はこう思っているっていうこと。 こっちが正解、相手が正解、自分が正解 でも正解がどっちかを言い争いするではなくて どっちも正解なんだろうね。 とりあえず私はこうしたいなっていう思いに気づく。 それだけで本当はいいことだと思っています。 淡いってとっても大事で 自分と相手は全く一緒じゃなくて 自分の腹から生まれた子供でさえも 考え方全然違うわけで 思ってることとか見てる世界って全然違うわけで 一生懸命になるもの、夢中になるもの 好きなもの、嫌いなもの、やりたくないこと 全然違うわけで 憎しんでさえそうなので 赤の他人はもっと違いますよね だからこそその間を設けてみる あなたの意見はそうなのね 私の思いはこうなのよ だからこそあなたと私は違うけれども それぞれ違う思いがあっていいよね それだけだと思うんですよね どっちが正解かを示すために 行動するとか 私の方が正しいっていう見せつけをするために 何か討論するとか 実はしなくていいと思います 自分の思ってることを それを大事にしていきたいなって 改めて思いました そしていろんな考え方がありますよね 子供ともっと遊ぶために 私は会社員としてお仕事をするっていう考え方 子供ともっと遊ぶために 自営業してたくさん一緒に過ごすっていう考え方 子供ともっと遊ぶために 専業主婦でいるっていう考え方 どの選択肢しても全然正解で これだけの選択肢じゃないですよね 自分が一番相応しいと思っている選択肢を 堂々と選んでいきましょう 誰かにそれ間違ってるよって言われたところで いやいやそんなのあなたの意見でしょ って思いながらニコッと そうなのねーって流す強さ こんなものも欲しいですね ということで今日はこんなお話でございました 最後までお聞きくださり いつも本当にありがとうございます 今日も自分の一日は自分で作っていきましょう おしまい 最後にお知らせをさせてください まずはリアルイベントが神奈川県で開催されます まずは3月23日土曜日 不安サミットということで マインドフルーネスの一日講座となっております お昼ご飯を一緒に食べて 薬膳ランチです 薬膳ランチ一緒に食べて その後お茶が飲まれて その後お茶が飲まれて これからも人生を共にする不安と恐怖は 手を繋いでしまえば最強の味方になる 今あなたの中で心の中から湧き上がっている不安 それをどうやって味わって どんな不安な状態だったとしても 今の自分自身とつながって 最大の安心を得ながら 今日という人生を作っていきましょう そして2つ目は翌日ですね こちらはミライラボ卒業生 そして受講生向けのリアルイベントに なっているんですけども 若干数ではありますが 一般の方もご参加いただこうかなと考えております 鎌倉にあるwith鎌倉さんというところは お客さんのお店で お客さんのお店で お客さんのお店で お客さんのお店で お客さんのお店で あるwith鎌倉さんというところが スタート地点なんですけども 合唱作りの家屋で講座を開催しまして その後はwith鎌倉さんで提供されます 鎌倉のお野菜などを使った 季節の定食をいただきまして そこから電車に揺られながら 海を見たり散歩したりしながら みんなで江ノ島神社に参拝します 江ノ島神社はですね 日本三大弁在店さんが 建まつられていらっしゃるところなんですよね 晴れたらいいなと思ってます 最後はサンセット見て ハグしてさよならしましょう 講座の中身はですね この音声の概要欄のURLリンクから チェックすることができますので ぜひともご確認いただけたらなと思います そしてそしてそして いよいよ今月からスタートですね ウェルビーマインドフルネスリーダー 妖精講座でございます マインドフルネスって何かっていうと 自分自身が 自分の最強の味方であるっていうこと この状態を自分自身で 作り出すことができたら どこに行っても どんな場所で働いても どんな人間関係の中に入っていても 大丈夫になっていきます そしてどんな感情を抱えたとしても どんなハプニングや どんな事件が起こったとしても 心地よいっていうのを 自分で作り出すようになっていきます 私自身はですね 大人になってから 友達を作るっていうのが ちょっと奥になってた自分がいるんですよね 友達になるとめんどくさいんじゃないとか 転勤があるからまたお別れするのが 寂しいよねとか なんかめんどくさいのに巻き込まれたらやだなとか 仕事もしたいしなとか いろんな理由をつけて 友達を作るっていうのがすごく 奥後回しにしてたんですけれども 最近はそんな 大人になってからの友達っていうのも 心地よく作れるようになってきました 自分のちょうどいい距離感 そしてどんな話を相手とするか どんな相手でも 心地よい関係性を 作っていくかっていうことが 今更ながら楽にできるようになってきたんですね これも本当 マインドフルネスのおかげかなと思っております 今回も素敵な受講生が 集まっておりますので 一緒にオンラインのリアルクラスで 実践していきましょう そして最後 手相科養成講座の グループクラス グロウでございます 今は受講生の手相や 受講生のお友達や ご家族の手相の写真を 元に模擬鑑定を 実践していくっていうのを 毎回毎回やってます これめちゃくちゃスキルアップするんですよ 実際に鑑定し合うときに どんな不安が出てくるか これ言っていいのかな こんな質問されたけど どう伝えたらいいのかな よくわからないモヤモヤだったりも するんですよね それをグループクラスの中で すべて解消して 終わる頃には 手相カウンセラーとして 確実にデビューしていただく そしてお家でできる仕事として 育児をしながら赤ちゃんがいたとしても 介護があったとしても 土日しか自分の自由時間がないという 実践できるような 講座内容にしております ということでお知らせさせていただきましたが すべてこの音声の概要欄の URLリンクに掲載しておりますので チェックしていただけたら とても嬉しいです ぜひとも一緒に 誰かを幸せにできる人間として ライフワーク 進めていきましょう では最後までお聞きくださり いつも本当にありがとうございます おしまい ご視聴ありがとうございました もっと見る #マインドフルネス #人間関係 #対人関係 #あわい 櫻木あやののほどけるラジオプレミアム放送配信中!21:291.人間関係がもっと心地よくなる『あわい』https://podcasters.spotify.com/pod/show/ayanoyoga/episodes/ep-e2g299tコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
自分がもっと好きになる「ロング自己評価」 31分・12時間前・ 99再生AI目次自分責めのループから抜け出すには「長期スパン」で変わる自己評価瞬間的な感情に流されない生き方過去の努力が報われる「ロング自己評価」自己肯定感を育む長期視点のメリット
すべてが消えました🫠は、大チャンス? 3分・10月2日・ 109再生AI目次突如消えた予約フォーム!一体何が?情報消失!リスナーへの緊急対応応急処置と再構築への新たな挑戦ピンチを乗り越える!試され事のマインド
ため息出る日の解決策「チューニング」 9分・9月30日・ 108再生AI目次東京で発見した極上のウェルネス体験「感じる」ことは「考える」を超える?心と体を整えるホテルの仕掛けとは非日常体験を日常に持ち込む知恵今日からできる「ため息」の対処法
家族への「怒り」は、〇〇がなくなった瞬間から生まれる。 52分・9月25日・ 148再生AI目次怒りとは何か?見えない感情の正体怒りが生まれる3つのトリガーとは家族関係で失われる「敬意」の重要性自分らしく生きるオーセンシティと心地よさ支配から「お願い」への関係性シフト
自分を守る、喜捨の勇気。 26分・9月22日・ 129再生AI目次「言葉のヨーガ」に学ぶ「喜捨」の真髄他人の行為への感情を喜んで捨てる行動なき助言に惑わされない心の持ち方自分の世界線を守る「喜捨」の力身近な正論に「喜捨」で向き合う勇気
私のまわりの「お金に愛される人」 38分・9月19日・ 219再生AI目次お金に愛される人、嫌われる人の違いとは?お金を「人」として扱う心理ワークの真髄「払えましてありがとう」お金との両思い術お金を使っても減らない人のマインドセット不安を安心に変えるマインドフルネス活用法