#152. 助けて と言える大切さ
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助けて とヘルプサインを出せることの大切さ。失敗しても良いという安心できる環境作り。についてお話ししました。
ヘルプサインを出してきた子供達
自傷行為をする子どもたちに対する
良い聞き手 悪い聞き手
がわかる講演会動画はこちらこら
⭐︎東京講演withメンタル系YouTuberの会
https://camp-fire.jp/projects/740956/backers/guests/new?id=1203646
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精神科医の心をつなぐラジオ
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助けて という大切さ
コメント

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長男はいじめられても「俺は困ってない、連れて行くならいじめてるアイツラだろう」と正統論を言い、受診まで繋げるのに高3までかかりました。
それを見ている私(母)が困ってると思いながら過ごしました。
最近は俺ってできないってこと、困ることがわかってきた。というようになりました。
最近の会話です。
(息子)「会社からフルで働かないかと言われたけど、俺は帰って来るとヘトヘトだから断った。亅
(母)「よく できない と言えたね亅
初めてコメントさせていただきます
Tomy先生のコラボで知り
それから楽しく拝聴しています😊
本も読ませていただき
付箋いっぱいになるぐらい
心に残る言葉が多くありました。
助けてと言えるということは
弱い自分を認めるということでも
あり、そしてそんな
弱い自分を認めることで子どもの
弱い部分も認めることができ
子どものありのままの存在を
受けとめることができるのかな
と思いました。