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AI目次
助けを求めることの大切さとは?
安心して頼れる環境の重要性とは?
10人いれば10人違う個性と対応
失敗を許容する安心できる居場所の必要性
助けてと言える勇気と、その先に待つ喜び
精神科医の心をつなぐラジオ
精神科医さわ
  1. 00:22
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:39
    2.

    助けて という大切さ

コメント

avator
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たらこ
2024年6月10日
初コメントです…失礼がありましたら申し訳ありません。さわ先生の著書がきっかけで拝聴させていただいている新参者です。知的障害あり自閉症スペクトラムの19歳男子の母です。場面緘黙症でもあり幼少期から今に至るまで、家庭外では自らsosが出せません。これまでの誤った私の対応でこじらせてしまったものと思っています。外では緊張や不安が強い反面、家では荒れることも。話したくても外では声が出せないので本人が一番つらいとは思うのですが、困った時は助けを求められるようになってほしいと切実に願っています。
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とめ
2024年6月10日
おはようございます。コメント取り上げていただきありがとうございます。
長男はいじめられても「俺は困ってない、連れて行くならいじめてるアイツラだろう」と正統論を言い、受診まで繋げるのに高3までかかりました。
それを見ている私(母)が困ってると思いながら過ごしました。
最近は俺ってできないってこと、困ることがわかってきた。というようになりました。
最近の会話です。
(息子)「会社からフルで働かないかと言われたけど、俺は帰って来るとヘトヘトだから断った。亅
(母)「よく できない と言えたね亅
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みゆ
2024年6月9日
「助けて」と言えるのって本当に大切ですね。私は成人になってSLDの診断を受け「助けて」が言えるようになりました。それは自分の障害特性を理解できたからだと思います。それ以前は、困っていても「誰に」どのように「助け」を求めればいいのかもはっきりせず言語化が難しく、助けを求めても失敗に終わり負の体験になっていました。現在は歳を重ねたせいもあり言語化しづらい状況でも枕詞のように「すいません。何と訊ねたらいいのかわからないのですが」を付けてヘルプを求められるようになりました。やった!次回の本が楽しみです。
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Na
2024年6月9日
さわ先生おはようございます
初めてコメントさせていただきます
Tomy先生のコラボで知り
それから楽しく拝聴しています😊
本も読ませていただき
付箋いっぱいになるぐらい
心に残る言葉が多くありました。
助けてと言えるということは
弱い自分を認めるということでも
あり、そしてそんな
弱い自分を認めることで子どもの
弱い部分も認めることができ
子どものありのままの存在を
受けとめることができるのかな
と思いました。
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精神科医さわ

精神科クリニック院長の「精神科医さわ」です。

発達ユニーク(ASD自閉スペクトラム症)で
不登校の娘をシングルマザー。

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