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AI目次
死の恐怖を克服するヒント
認知症介護の葛藤とは?
施設入所と在宅介護の選択
後悔しないための死生観
安心できる介護への道とは?
精神科医の心をつなぐラジオ
精神科医さわ
  1. 00:37
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:36
    2.

    死を受け入れる

  3. 01:50
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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のりのすけ
2025年5月16日
親が死んでも腹は減る。
人間は誰でもみんな死ぬ。
自然の摂理ですよね。
ただ、どうせ死ぬなら、子供が成人してから先に死にたいかな〜🤔
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しげる
2025年5月16日
さわ先生、リスナーの皆さま、こんにちは☀
十数年前、高校の授業で先生が、神戸の酒鬼薔薇事件に対して「最近のじいちゃん、ばあちゃんは中々亡くならないから、若者の死に対する意識が希薄になっている」と言っていたのを思い出しました。さらに「昔はどの家にもペットの他に家畜がいて、俺も一緒に成長した牛が売られていく日は悲しくて泣いた(リアルドナドナ)」とも。とても印象的な話でした。
今は義理の父母や親は元気ですが、息子がいずれ来る『祖父母の死』を認識できるようするためにも、マメに実家に遊びに行っています😁
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まぁりぃ
2025年5月16日
あなたにとって、その人が死んだら何が困るの?

このフレーズ

忘れたくないです。
大事な人が亡くなるときは悲しいけれど…その言葉で救われる事もあるかもしれません。

そして、徘徊したい場合の気持ち。
これも、考えていなかったので、今後親が老いていく上でそういった捉え方も大事だと感じました。

ありがとうございます!

あきえさんは、フォローしていつも聴いているので大好きなさわさんとのコラボ❤️とっても嬉しいです😊。
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はるがお
2025年5月16日
知り合いが突然亡くなることが続きました。今、精神的につらい時期と重なり、顔を思い出してあーだこーだと、考えています。死と向き合いながら、自分の生を想い、もっと人に頼ろうと思いました。少し肩の力を抜きます。
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Suzu
2025年5月16日
自分で、力が入り過ぎていることに気付き、力を抜こうとすること大切ですね。済んだことは戻ってきません。悲しみもありますが、自分のこれからを大切にできたらいいですね。
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みゆ
2025年5月16日
さわ先生、おはようございます。原稿執筆でお忙しい中配信ありがとうございます。私にとって『死を受け入れる』はある意味、永遠のテーマです。ある程度は受け入れているものの時々ムクっと色んな想いが出てきます。先生、お身体に気をつけて頑張ってください!
(コメント読まないで)
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いつも聴いてくださりありがとうございます🧡

いただいた貴重な差し入れは美味しいものを食べるために使わせていただきます🤤

精神科医の心をつなぐラジオ

精神科医さわ

精神科クリニック院長の「精神科医さわ」です。

発達ユニーク(ASD自閉スペクトラム症)で
不登校の娘をシングルマザー。

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