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三石さんが歴史の先生だったら、もっともっと日本史に興味が出て知りたいと思たのに、と思います。私の残念な学生時代でした。
幅広い知識量に感服いたします。ご教示くださりありがとうございました。
どんな感じに捉えたらいいのか、少しわかったような気がします☺️
資料主義の「文献史学」と、直感で論が立てられる「美術史学」 、という二つの異なる立ち位置があるというのを初めて知りました。
読書しながら、「この著者さんはこういう立場で説を展開してるんだろうな」などと気付ければ、単純に鵜呑みしてしまわなくて済みますね。。
そして、〝スタジオ写楽〟的なのの一員ならばあり得る、というお考え、とてもごもっともだと思いました😆
三石さまは、写楽=勝川春朗(葛飾北斎)説というものについてどう思われますでしょうか‥❓
『「写楽」問題は終わっていない』(田中英道著)という本を以前読みましたらそういった説が展開されていまして、読むうちにすっかり言いくるめられそうになってしまったのですが・・(笑)、やはり北斎説というのはトンデモ論と言えるのでしょうか😶