TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#773 ミラーレスの時代に僕が最もカメラ選びに重要視するもの(2026/10/28)13:51 10月28日 388再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ミラーレス時代のカメラ選びの極意僕が最重要視するカメラ機能とは「没入感」を生むファインダー体験高画質でも手放したカメラの理由ソニーとライカにみる理想の像AI文字起こし(β版) # オープニングトーク チャオー!おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 今、写真、カメラというところでいくと、ミラーレスの事態になっているんですね。 このミラーレスって一体何かというと、そのまま英語表記そのままですが、ミラーがないということなんです。 このミラーがないってどういうことかというと、詳しくは説明しませんが、 カメラっていうのはカメラ本体とレンズというのが分かれてますよね。 そのレンズの先から入ってきた光の情報、風景ですよね。 そういうものがミラーを通じて、ミラーで反射させて、 ファインダーという場所で見えるというのがミラーなんですね。 これが昔の一眼レフカメラとかデジタル一眼レフカメラ、 デジタルであろうか一眼レフカメラにはこのミラーがあって、 レンズから入ってきた情報をミラーで屈折させて、 僕たちがファインダー、つまり覗き穴、カメラの覗き穴がないものもありますよ。 カメラの覗き穴を見たときに、この真っ暗な中にレンズから見えている世界が ファインダーから見えるというのがミラーの役割なんですけど、 今これがなくなったことによってどうなっているかというと、 光から入ってきた情報ですね。風景ね。風景が入ってきた光。 これをレンズからダイレクトにセンサーで受け止めて、 このセンサーが受け止めている画像を、つまりテレビモニターみたいな感じで モニターとして見ているんです。電気的な世界ですね。 ちっちゃなテレビ画面みたいなものが、ファインダーがそうなっていて テレビ画面が見えているみたいな感じなんですね。 それを見て写真を撮るという風になります。 だから今はミラーレスになってくると、モノクロっていうモードとか 白黒ですね。モノクロにしたときに、もう画像そのものがモノクロになっているし、 明るめの設定にしていたら明るく見えているし、 暗めの設定にしては暗めに見えているという、 そのセンサーが撮る写真そのものがもうすでに見えているという状態になります。 カラーバランスを変えたらカラーバランスが変わって ファインダーでは見えているという状態ですね。 今までの一眼レフというのは、光レンズの先にある世界をそのままミラーで見ているだけなので、 基本は暗い設定であろうが明るい設定であろうが、 ホワイトバランスというそういうものを間違っていてもですね、 今そのまま見えているものがガラスを通じて見えているだけなので、 シャッターを押したら真っ暗みたいなことは何もでもあったんですけど、 今はミラーレスになったらそういうことがなくなっています。 ちょっと細かなカメラの話を具体的にしていますけれども、 僕が今このミラーレスの時代に何を最優先してカメラ選びにしているかというところをお話ししたいなと思います。 今僕は捨て活ですよね。 毎日何かを捨てるという行動をとっています。 一日一つなんですけど、家にあるものを必ず一つ捨てていくという行動をとっている中で、 当然これは捨てないですが、今僕は大量に機材を持っていますので、 その機材も取捨選択をしているんですね。 これは要らんものかなとか、これはもう売ってもいいものかなというのを分けているんですけども、 その中でやっぱり見えてきた感覚があってですね、 今自分の中で何を取捨選択の第一条件にしているかというところをですね、 カメラについてですよ、お話をしていきたいなと思います。 それではナンナンラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常で感じた難難をテーマに、人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # 本題 テーマはミラーレスの時代に僕が最も重要視しているものというカメラに重要視しているものですね。 カメラ機能の中で重要視しているものを今日お話ししたいなと思います。 このミラーレスの時代という風に言ってますが、ミラーレスの時代なんです今。 もう新しいカメラはですね、どのメーカーもですね、もうミラーレス機を出してくるんですね。 今までのデジタル一眼レフみたいなものっていうのは、どんどんどんどん精査を終了させていくような方向にあって、 レンズとかもそうですね、その時の使えるレンズ、専用レンズみたいなものをどんどん無くしていきながら、 新しいミラーレスのレンズを開発し、カメラもどんどんミラーレスのカメラになっていきます。 ミラーがない分、小型化も図れるっていうところもあるし、バッテリー持ちは当然モニターがあるので、ずっとファインダーがモニター、電気ついてるのと一緒やからね。 ちょっとバッテリー持ちは悪いんですけど、そういうものを開発しながら、どのメーカーもやっぱりミラーレスにいってるんですね。 で、その中で僕が何を重要視しているかというと、先ほども言葉に出ましたが、ファインダーなんですね。 個人的な感覚は絶対皆さん違うので、僕の感覚で喋ります。当たり前ですけどね。 この番組自体は僕の感覚でしか喋ってませんが、カメラの中で最も重要視するものは、 そのカメラから出てくる写真の画質とか、JPEG画像の色味とか、いろんなものそれぞれのメーカーによって差があって、 いい写真が撮れるカメラっていっぱいありますし、それぞれ好みの雰囲気みたいなものが撮れる、ベースとして撮れるカメラもいっぱいあるんですけど、 そんなんを僕は度外視してですね、そこを全く無視して、今カメラを選んでいるという状態ですね。 何かというとファインダーなんですね。僕は自分が最近ずっと思い出した、分かってきたことがあって、 これは僕はファインダーを覗きながら写真を撮るという風にならないと写真が撮れない。 ある種、いい写真が撮れないと言ったらいいのかな。 当然僕はカメラから、ファインダーっていうのは覗き山ですね、カメラの。 これが無いものもある。無いものの場合は当然ここの液晶画面に、スマートフォンと一緒ですよね。液晶画面に見えててっていう。 でも周りの風景も見えてますよね。 そういう状態で写真を撮ることも、もちろんファインダーがあるものでもそんな機能があるので液晶で撮ることもあるし、 ノーファインダーといってファインダーから目を外してね、感覚だけで撮ることももちろんあるんですけど、 でもファインダーから見てる世界っていうものが僕は写真を撮る時の全てなんですね。 ファインダーっていうのはある意味暗点がかかっているというか周り真っ暗になって、 真ん中に2対3の長方形のものが近いところがあって、そこから世界が見えているという、写真を撮る世界が見えているというものですね。 ある意味映画館の中でスクリーンを見ているような状態になります。 この没入感みたいなものが僕は写真を撮る時の僕にとっての必須条件なんですね。 このファインダーの見え方っていうのは、今まで光学一眼レフ、デジタル光学ですね。 デジタルの一眼レフ、つまりミラーがあるバチャバチャバチャっていうカメラね。 ミラーがあるカメラの時はレンズから来た情報をダイレクトに瞬間的に見てるからタイムラグ全くなしですね。 鏡で見てる世界なので全くない状態で見えてる世界の見え方ってそこまでメーカーによって差はなかったんですよね。 それぞれもちろん倍率とかがあって見える画角もちょっと差があったりして、 いいカメラになればなるほど100%見えたりとかしていって、 当然見え方の差があって、瞬間的に目の前に見てる鏡を通して見てるだけなので、 基本はレンズを通して鏡から見てる世界に違和感というものもなかったし、 そこに差を感じるっていうのはほとんどなかったんですけど、 今見ながらそれになるとですね、映ってる世界は画面なんですよね。 テレビ画面なんですよね、ある意味。テレビ画面とかっていう感覚に持ってもらっていいと思います。 モニターが見えてるっていう状態になると、この見え方が、 例えば0.01秒と0.02秒タイムラグがあれば、これめちゃめちゃ差があります。 感覚的に分かるんですよ、遅いって。 そういうものがあったりとか、動いてるものがきれいに、 普通に肉眼で見たらきれいに動いて見えるのに残像が残って見えたりとか、 テレビとかでもありますよね、ザーってちょっと残って見えるようなことがあると思うんですけど、 こういうモニターだからこそですね、このモニターがより僕たちが今まで見てた、 鏡で見てる世界っていうか、レンズを通した鏡で見てる世界、ある意味目の前にある世界、 そのものの世界がダイレクトにより自然に見えてるかどうかっていうところに、 ものすごく僕は重要視、そこを重要視するようになったんですね。 だから出てくる写真がどれだけ良くても、ファインダーが良くないともうダメやなっていう風になってきてます。 先代オフ会で僕、あるメーカーのカメラを使ってたんですけど、 これ僕大好きな色味を生み出すカメラやったんですよね。 ちょっと置いてたんですけど、使ってみて思ったのはですね、 全然ファインダーがダメっていう感じでした。 月が出てて夜、月を撮ろうと思っても月が見えへんし、ピントもそう簡単に合わなくて、 これはカメラを変えれば全然狂うんですよ。このカメラ自身の問題なんですね。 ファインダーの見え方はだいぶ古い、2019年ぐらいの、17年ぐらいになったのかなあのカメラって。 古いものではありますけど、やっぱりこのファインダーの見え方っていうのにすごい違和感があり、 そしてタイムラグもあり、ピントが来るのも来てないのも分かるし、 来てないのが分かる上に、実際ピントが来てるっていう表記のところで、 ちゃんと来てるかどうか分からないんですよね。ガチガチカリカリにピントが来てるかどうかなんていうのが全然見えなくて、 撮って写真見てみたらピント来てないみたいなことがあって、掴みにくいんです感覚的にね。 これが写真はめっちゃいいんですよ。出てくる写真の色味とかはほんま好みでいいなと思うんやけど、 これはあかんなと思って売却をすることにし、すでに売却をメール借りでしました。 出てくる写真が最高でもですね、ファインダー撮ってる時にすごく実は違和感感じてたんです。 あの先代オフ会の撮影会の時、皆さんに僕何も言ってないけど、撮りながらですね、 なんやこのカメラって思いながら実は撮ってる。自分のカメラのピントの合い方が全然今までの感覚と違ってて、 自然じゃなかったんです。もう全然来ないみたいな感じで、もうイライラ実は。 イライラってそんな機嫌悪くなったりしてませんよ。気持ちの中でヤキモキしながら撮ってたんですね。 このファインダーの見え方が悪いっていうところで、やっぱりちょっとこの、 もともと最近見ててもね、新しいそのメーカーのファインダーを見ても違和感があったので、 まあやっぱ新たに買わないっていうところに持って行ってますけど、 このファインダーってめちゃめちゃ僕にとっては重要、これ僕ですよ。僕にとっては重要視してます。 そういう意味において、ある種僕が今使ってる、いい話なのでメーカー言いますけど、 ソニーとあとライカですね。ライカのデジタルファインダー。 これ僕コンパクトカメラのQ2というものをよくインスタに上げてますけど、 この見え方ね、めちゃめちゃいいんです。やっぱ高いだけあるって言ってもいいぐらい、 ものすごい自然に見えるし、めちゃめちゃピントがつかみやすいし、 マニュアルフォーカスにしてもピントがガチってくるのが分かったり、 本当ファインダー覗いた瞬間にですね、ちょっと惚れ惚れする。 なんかこういう世界見てたな僕っていう、全然光学じゃないから、鏡の世界じゃないので、 実際は当然モニターが見えてるから違和感はあるんですよ。 その光学よりも全然自然じゃないけど、より僕たちが今まで見てた、 ファインダーから見てる世界に近いものがライカのファインダーにあるんですよね。 これがねやっぱね、さすがドイツメーカーというかさすがカメラの本場と言ったら、 発祥と言ってもいいのかもしれませんけど、このライカさんがこだわってるとこやなと思ったし、 このファインダーってあんまりこうなんか、いつもファインダーのね、よく買うときに見て欲しいんですけど、 ドット数とか画素数みたいなものが出てることが多いんです。 なんとかなんとかって、何百万画素のモニターですとかって出てることが多いんですけど、 画素数だけじゃないんですよね。 この見え方という、実際ファインダー覗かないで分からない世界があって、 やっぱライカ一回覗いたときの感動ってすごいんですね。 で、ソニーさんも本当に良い機種になればなるほど全く違和感なくなってくるので、 ここが、だからソニーでも僕安いカメラ買ったことあるんですけど、 やっぱりファインダーの見え方が違和感って売ってるんですよね。 僕はほんまにこの自然に見えるミダーレスのファインダー、ここが最大の選択肢になっています。 この没入感を得るためにカメラを選んでると言っても過言ではありません。 それでは彩りある素敵な一日をお過ごしください。 ほなまた。 もっと見る貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:391.オープニングトーク00:132.タイトルコール10:003.本題コメント感想・質問・応援メッセージを書こう おうどん10月28日貝塚さん、🐿️なんさん、チャオ〜感覚や感性が強く作用する世界だと思うので、ご自身と合わないと思ったらそのカメラは使わないというのはわかる気がします最近ファインダーを覗いて撮っていないので手元にあるカメラのファインダーを覗いてみました他のカメラと見え方が違うのかどうかはわからなかったですが没入するという感覚はわかりました被写体に対する集中力が増す感じ?今度ファインダー覗きながら撮ってみようかな11返信 PINEつうしん10月28日最近ファインダーのあるカメラを触ったことがなく直近でも○十年前の「写ルンです」くらいかも…(論外🤣)確かにモニターだと目から入ってくる他の情報が邪魔して戸惑いそうです。ファインダーの中に撮りたい世界が広がっているならファインダーの良し悪しが大切ですね。モニターは、わずかに遅れて画面に映るから動くものの撮影は難しい…なるほど。自分の反応の鈍さをモニターのせいにしそうになりました🤣仙台オフ会で教えていただいたはばたく鳥の撮影方法を試してみましたが動くものの撮影は本当に難しいですね🤔13返信 エール📣✨10月28日チャオ〜ファインダーって覗いたことあったかな?…と考えたのですが、昔々お世話になった「写ルンです」にはファインダーついてましたよね??あの頃の感覚ってどんなだったか鮮明には思い出せませんが、目の前の世界がどう写るのかワクワクした気持ちで撮ってたのかな😊それにしてもファインダーに相性があるとは!貝塚さん本当にライカさんにゾッコンですね🤭最強の相棒に出会って撮る喜びもますます増えそうですね☺️全然関係ないんですが、、Voicyリューアルにまだ慣れてません😅しかも文字ちっちゃい😂13返信 patty10月28日ちゃお〜🍝☕カシャカシャ👀📷✨という音がしないのがMirrorlessカメラという浅い認識でしたが、なんで音がしないのか、ようやくわかりました😆モニターでみるとタイムラグがあるというのも使い手だからわかることなんだなぁ〜と、ほぅへぇと聴いていました。ファインダーから覗く没入感こそ貝塚さんの写真の世界をまた講座で見たいなぁと思いました🥰 撮影時のお気持ちもありがとうございますww また撮影会に参加したいな。札幌も初雪、東京からも富士山🗻が見えました❗冬がやってきますね〜ほなまた〜♫13返信 スノーダイヤ10月28日チャオ~👋😃ミラーレス一眼 カメラもどんどん進化してますね。それでもファインダーにこだわることは、少しわかる気がします。そのファインダーにも良し悪しが有るんですね。しばらくファインダーは覗いてませんが、覗いたときの世界観が、懐かしくなりました😂札幌は今朝から雪がちらついて冬モードです😅ほな また~13返信 もっと見る
#775 写真は思いを裏切られることを受け入れることの繰り返し(2026/10/30) 13分・一昨日・ 329再生AI目次写真は期待を裏切られる繰り返し準備と現場のギャップが招く衝撃数多の失敗から生まれる一枚の真実思い通りにならない現実とSNSの連鎖対象でなく内面を変える写真の教え
#773 ミラーレスの時代に僕が最もカメラ選びに重要視するもの(2026/10/28) 14分・10月28日・ 388再生AI目次ミラーレス時代のカメラ選びの極意僕が最重要視するカメラ機能とは「没入感」を生むファインダー体験高画質でも手放したカメラの理由ソニーとライカにみる理想の像
#771 「〇〇の舞台」という場所の空気感(2026/10/26) 14分・10月26日・ 497再生AI目次脳が描く物語の舞台と世界観フラノに息づく『北の国から』の記憶宮本輝小説が彩る大阪の日常小説舞台を歩くことで感じる青春内面が躍動し写真にもたらす変化
#770 私が感じるSONYというメーカー(2026/10/23) 14分・10月23日・ 492再生AI目次最新ワイヤレスマイクが引き起こす物欲家電メーカーSONYの特異な立ち位置過酷な現場でSONYが選ばれる理由消費者の声に応える開発思想の真髄編集者がSONYをメイン機材にした理由とは
#769 さっぽろオフ会参加者の皆様へ 6分・10月22日・ 175再生AI目次札幌オフ会参加者へ緊急連絡オフ会メールが届かない原因とはおしゃれなオフ会案内状の舞台裏オフ会形態の変化とVoicy新機能進化するVoicyが示すオフ会の未来
#767 ワイドは引き算、ロングは足し算(2026/10/21) 15分・10月21日・ 467再生AI目次ワイドとロングレンズの基本概念ワイドレンズ撮影での「引き算」思考ロングレンズ撮影での「足し算」思考スマートフォン搭載ワイドレンズの難しさ人物撮影で歪みを避けるズーム術とは
感覚や感性が強く作用する世界だと思うので、ご自身と合わないと思ったらそのカメラは使わないというのはわかる気がします
最近ファインダーを覗いて撮っていないので手元にあるカメラのファインダーを覗いてみました
他のカメラと見え方が違うのかどうかはわからなかったですが没入するという感覚はわかりました
被写体に対する集中力が増す感じ?
今度ファインダー覗きながら撮ってみようかな
確かにモニターだと目から入ってくる他の情報が邪魔して戸惑いそうです。
ファインダーの中に撮りたい世界が広がっているならファインダーの良し悪しが大切ですね。
モニターは、わずかに遅れて画面に映るから動くものの撮影は難しい…なるほど。
自分の反応の鈍さをモニターのせいにしそうになりました🤣
仙台オフ会で教えていただいたはばたく鳥の撮影方法を試してみましたが動くものの撮影は本当に難しいですね🤔
ファインダーって覗いたことあったかな?…と考えたのですが、昔々お世話になった「写ルンです」にはファインダーついてましたよね??
あの頃の感覚ってどんなだったか鮮明には思い出せませんが、目の前の世界がどう写るのかワクワクした気持ちで撮ってたのかな😊
それにしてもファインダーに相性があるとは!
貝塚さん本当にライカさんにゾッコンですね🤭
最強の相棒に出会って撮る喜びもますます増えそうですね☺️
全然関係ないんですが、、
Voicyリューアルにまだ慣れてません😅
しかも文字ちっちゃい😂
カシャカシャ👀📷✨という音がしないのがMirrorlessカメラという浅い認識でしたが、なんで音がしないのか、ようやくわかりました😆モニターでみるとタイムラグがあるというのも使い手だからわかることなんだなぁ〜と、ほぅへぇと聴いていました。
ファインダーから覗く没入感こそ貝塚さんの写真の世界をまた講座で見たいなぁと思いました🥰 撮影時のお気持ちもありがとうございますww
また撮影会に参加したいな。
札幌も初雪、東京からも富士山🗻が見えました❗冬がやってきますね〜
ほなまた〜♫
ミラーレス一眼 カメラもどんどん進化してますね。それでもファインダーにこだわることは、少しわかる気がします。そのファインダーにも良し悪しが有るんですね。しばらくファインダーは覗いてませんが、覗いたときの世界観が、懐かしくなりました😂
札幌は今朝から雪がちらついて冬モードです😅
ほな また~