【必読】値引きマーケティングをやる時の注意点!
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値引きってやるべき?やる場合の注意は
マーケティング侍「プロのスゴワザ戦略道場~キヅキのラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 01:141.
値引きの神に祈りを捧げながら生きる、 値段交渉界のセールス・セバスチャンと申します
- 00:112.
タイトルコール
- 07:163.
【必読】値引きマーケティングをやる時の注意点!
- 04:304.
編集後記
- 04:415.
りゅう先生のマインドセット
- 10:006.
りゅう先生の楽屋トーク(↓概要欄のリンクからりゅう先生の経営コミュニティ詳細があるよ↓)
コメント

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大切なのは【検討】されているか
検討しているものが[今だけ]お得だから
買う理由になる
また値引きの理由が明確でないと
整合性が取れないので
もしろ怪しまれる。
検討されるまでの導線と
値引きの理由を明確にする
それが結果としてクロージングになる
値引きの金額や回数は
ブランディングにも影響するので気をつける
値引き前に顧客が検討段階に入っていることを確認する。
値引きの理由を事前に練り込んでおく。
大幅な値引きを行う際は、納得できる理由を明記する。
大幅な値引きはブランドイメージに影響を与える可能性がある。
2. 信頼性の向上
商品やサービスの申し込みフォームに信頼マークを追加する。
セキュリティ関係のマーク(SSL/TLS証明バッジなど)を表示する。第三者機関の認証マークを掲載する。
値引きのタイミングは気をつけます79日
今回もありがとうございます!
言われてみればリアル営業を避けている自分に気づきました。
さっさとやるだけ!
候補先企業に電話してアポとって、提案します!
■値引き戦略の注意点
値引きをすれば売れるという誤解 ➡ 値引きをする前、「検討が入っている状態であれば」値引きが効く
検討するまで、迷っている状態になるまで値引きしてはいけない
下げる時の理由、妥当性、納得感がないといけない
➡ ブランディングが下がる
■お客様が行動するための後押し
・信頼マークをつける
・セキュリティ関係のマーク
・顧客レビューとか☆評価
・業界関係のマーク
・本物感を示す証明、マーク、公式
■アナログの営業を極める
小手先のマーケティングに逃げる