完全成果報酬でやってくれるビジネスモデルの注意点
29:11
7,823再生
成果報酬モデルの欠点と利点
マーケティング侍「プロのスゴワザ戦略道場~キヅキのラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 01:021.
報酬がゼロでも笑顔はプライスレス! フリーランス界のムリ・ムチャゾウと申します!
- 00:102.
タイトルコール
- 06:443.
完全成果報酬でやってくれるビジネスモデルの注意点
- 05:554.
編集後記
- 05:215.
りゅう先生の興味関心(↓りゅう先生がオーナーになるお店は概要欄から)
- 10:006.
りゅう先生の楽屋トーク(↓概要欄のリンクからりゅう先生の経営コミュニティ詳細があるよ↓)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
成果報酬はリスクが少なく、リターンが大きいビジネスモデルであるが、依頼する際には成果の定義を明確にし、過去のデータを活用し、レピュテーションリスクを考慮することが重要である。
2. 成果報酬ビジネスモデルの受ける側の注意点
成果報酬を受ける側は、成果が出ないリスクやクライアントが逃げるリスクがあるため、完全成果報酬ではなく初期費用を設定することが推奨される。
タクシーで完全成果報酬モデルのマーケティングのCMを見たことあります。
成果の定義を明確にする、過去のデータをもらう、レピュテーションリスクに注意する。
成果報酬モデルと聞くと、リスクないから丸投げしたくなるところですが、依頼する側がしっかりとコントロールする必要がありますね。
勉強になりました!
今日もありがとうございました!!
(チャレンジ102日目)