おとり商品をつくって、本命商品を売る『悪』のマーケティング
27:06
8,595再生
激やばマーケティングです
マーケティング侍「プロのスゴワザ戦略道場~キヅキのラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 00:461.
お客様の選択肢を巧みに誘導する、 「おとり商品マイスター」の名を持つ男、トリ・オットリーノと申します
- 00:112.
タイトルコール
- 06:583.
おとり商品をつくって、本命商品を売る『悪』のマーケティング
- 03:384.
編集後記
- 05:455.
りゅう先生の興味関心
- 09:506.
りゅう先生の楽屋トーク(↓概要欄のリンクからりゅう先生の経営コミュニティ詳細があるよ↓)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
おとり商品を準備するのもやってみます
AIを使って繋がりを調べる。
やってみます!
(チャレンジ136日目)
■対比効果戦略
➡自分たちの商品ソリューションを導入しなかった場合の痛ましい姿と導入した場合の世界を対比。
対比の例
①ライバル社
②未来 ビフォーアフター
③後で買った場合と今すぐ買った場合の対比➡値段
基本的に真逆のもの:複雑・簡単、早い・遅い等
対比の数が増えるほど反応率は高まる
対比一覧表を作る:写真やイラストを入れると反応高まる
■イチオシ商品の横におとり商品を用意する
見た目似てる。値段同じ。おとり商品は性能劣化➡おとり買うぐらいならイチオシ買う心理
囮商品は暗黒マーケティングですね😂
同じような商品で価格が同じだったら、そういう価格なんだと思ってしまいます。
値段が霞んでみえる