売上が伸びない原因は“商品”ではない!社長が見落とす「取引回数の増やし方」
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取引回数に注目したことある?
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コメント

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この回は特にいまの私にとっては神回です!
お客様の状態変化ですね。
夏バテ対策の夏鹿を作ってみようと思います!
欠点を先に伝えることも、営業する側からすると売上下がるのではないかと不安になりますが、確かに私も営業を受けた時に欠点を伝えられると信頼感が急に増したのを思い出しました
本日もためになる情報をありがとうございます😊
確かに最初の購入まではあれこれ対策を立てようとしますがリピーターになってもらうには、もう一度買う設計として購入トリガーを考えるのが重要、でも忘れがちな気がします。
状態の変化に着目し状態を言語化というのは一押しなキヅキですね!
やっぱり分かりやすくイメージさせると行動につながるってことでしょう。
自分自身が何か買おうと思った時のトリガーが何なのかを深掘りするとヒントが得られそうですね!
お客に将来、問題が起きて解決策を出してもらえる人として自分を思い出してもらうためには、接触頻度を増やして思い出しやすくするという動的なアプローチが強いと思っていましたが、今回のお話のようにしっかりと設計すれば自ら動き続けなくても良いのだなと気が付きました。ありがとうございました。
【質問🙋♀️】
その想起の“瞬間”を再現するために、1番強い方法、お気に入りの方法はどれですか?(感情/状況/オリジナルの名前/行動 など)