【#258】信仰が民主化していくのが本来の形
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「民主化」と聞くと、まず政治の歴史を思い浮かべるかもしれません。でも、実はそれだけではありません。たとえば、活版印刷の発明によって、本が一部の特権階級だけのものではなく、広く人々に読まれるようになりました。これは「情報の民主化」です。さらにインターネットが普及したことで、情報へのアクセスはほぼ完全に開かれたと言ってもいいでしょう。
同じように、「信仰」もかつては教会組織の中で守られてきたものでした。しかし今では、ネットを通じて誰もが聖書に触れ、自由に学び、語り合える時代になっています。信仰もまた、民主化され始めているのではないでしょうか。
同じように、「信仰」もかつては教会組織の中で守られてきたものでした。しかし今では、ネットを通じて誰もが聖書に触れ、自由に学び、語り合える時代になっています。信仰もまた、民主化され始めているのではないでしょうか。
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
- 00:061.
タイトルコール
- 00:242.
オープニング
- 10:003.
本編
- 01:214.
エンディング
コメント

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信仰の民主化、興味深く大切なテーマですね。
信仰を持つことも聖書を読むことも伝道することも誰もができる現代はきっと神様の御心にかなうものだと思います。私は教会に行っていますが、それだけでは物足りないので、ともみんさんのコミュニティにも参加させていただいています。