TOPトーククリエイター藤代ラジオウールセーターならガンジー。09:55 10月12日 69再生 問題を報告する 再生する シェアする ガンジーセーターを愛用中です。AI目次現代の軽さと真逆?あえて重いセーターを選ぶ理由漁師が愛用!ガンジーセーターの伝統と機能性カシミヤとは真逆?タフなウール素材の魅力タイトな腕回り?ガンジーセーター特有の着心地長く愛用できる一着?おすすめメーカーも紹介AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、藤代ラジオです。 皆さんお元気でしょうか。 今日はですね、 服の話、まあ素材と言ってもいいのかな。 ウールについて話していこうかなと思います。 朝とかね、コットン、ウール、天然素材は自分も日頃から好きで、 特に寝るときは必ず天然素材。 夏だったら朝とかが多いですかね。 あとはコットン。 それに冬になるとウールを着ることが多いかなと思いますね。 寝るときの肌着なんですけども。 ウール、これからね、愛用時間、愛用期に入るんですけども、 どうでしょうかね。皆さんウールってね、 セーターとか色々ね、 服に入っているんで、特にこれからの季節はね、 皆さん多かれ少なかれお世話になっているんじゃないかなと思いますね。 自分はセーターの話をまとめると、 割とざっくりとしたセーターを最近、 ここ数年愛用していて、 服ってね、どんどん軽くて柔らかくて、 という方向になっていると思うんですね。 特に冬物って昔は重衣料、 重たい衣料って言われてたぐらいに、 だいたい重かったんですけどもね、 暖かいほど重いみたいなね。 今はダウンとか、そういう河川の中渡物とかがもう充実してますよね。 なので、 冬こそ軽いぐらいのね、 そんなイメージさえもう定着してるんじゃないかなと思いますね。 特に天然の雲を使ったダウンとか、 フェザーを使ったものというだけじゃなくてね、 フリースもそうかもしれないし、 河川の良いものってたくさん出ていて、 特にアウトドア、登山とかね、スキーとかそういった、 スポーツ関係のアウトドアというか、 医療なんかはね、本当に、 日進月歩というか、日進月歩といってももうどうなんでしょうかね、 だいたい出尽くしてるのかな。 自分の好きなパタゴニアの製品とかなんかはね、 すごく愛用させてもらってるんですけども、 とはいえね、なんか重くてもざっくりしたセーターを愛用しているのは、 なんかね、気持ちがいいというかね、 重いのに気持ちがいいっていうのは、 妙な感じなんですけども、 なんていうのかね、 もちろん軽いガウンとかも好きなんですけどもね、 ダウンとセーターを比べるのはちょっと微妙にジャンルが違うんですけども、 その中でもセーターでいうとざっくりとした、 イギリスのね、ガンジー島で作られている、 俗にというか、いわゆるガンジーセーターって言われてるやつですね。 それを愛用しています。 もともとね、あっちの漁師さん、フィッシャーマンの方々がね、 作業着として、海上、ボートの上でね、 波に打たれたとしても、 水を含んでも、 体が冷えない。ウールってね、そうなんですよね。 河川のインナーなんかだと、結構乾くまでに、 体が冷えちゃったりね、汗びえするっていうことは言われてますけども、 ウールはね、比較的それがね、 汗びえの可能性が少ないというか、濡れても暖かいというか、 濡れても暖かいというか、濡れても冷えないっていう感じですかね。 まあそういうことはあって、 漁師さんなんかでは重宝されてたっていうことですね。 で、自分もですね、何かのドキュメンタリーを見て、 まあイギリスとかスコットランドのニットのドキュメンタリーかな。 その時にね、現地の 漁師さんがね、ガンジーセイター着てるのを見て、 まあ伝統的にはネイビーなんですけども、それを見て、なんかすごいかっこいいなぁと。 で、まあ自分もね、いわゆるワークウェア、作業着、 スポーツウェアとかすごい好きなので、 なぜかというとやっぱりタフで動きやすくて、まあ機能的。 で、まあファッション性もね、もう高まってるんで、 そういうボーダーがないですよね。 町仕様と山仕様、もちろん もうあの、極地に行くような仕様はね、 全然また違うジャンルなんですけども、 普段ね、その辺で着るのと、ちょっとした、 山行き、トレッキングぐらいはもうほぼ同じ装備で行けるっていうぐらいだと思いますね。 で、まあそういう意味では愛用してるんですけども、 このガンジーセイター自分でもね、 3つ? 3つあったかな? 3つあって、まあボーダーと色違い、 単色の色違いを持っているんですけども、 まあ今一番用意しているのが、伝統のネイビーではなくて黒なんですよ。 で、確かに重いんですけど、ざっくりとしてて目が詰まっていて、 いわゆるふわふわとしたカシミヤだとか、そういうメリノだとか、そういった感じでは全然ないんですよね。 ガシッとして、いわゆるちょっとチクチクするような ウールなんですね。 でも、しっかり目が詰まって編み込まれてるんで、 ちょっとした風も通さないんですよね。 だから1枚パンと羽織ってしまえば、羽織るというか着てしまえば、 結構もうそれだけで、ほど風が強くなければセイターだけでもいいんじゃないかみたいな。 逆に言えばね、ちょっと動いたりすると熱くなっちゃったりするので、 使い方はね、結構コツがいるというかありますね。 で、それにインナーなんですけども、インナーも薄手のウールを合わせてるんですね。 いわゆる 火線の、例えばヒートテックとかね、そういったものよりも、 静電気かな?起こりづらいというかね。 起こるのかな? なんか異素材だと。ちょっとその辺があれですけど、自分はあまり起きないですね。 あとやっぱりちょっと汗をかいたとしても、濡れてもそのインナーのやつが 吸ってくれてて、そんなに冷えないっていうのも大きいですね。 あとガンジセイターで言うと、腕の腕周りが結構タイトに作られてるんですね。 量子さんの作業着なんで、このオーバーサイズでガボッという感じではなく、割とジャストか、 自分の場合はカメラで腕を上げたりするんで、 少しゆとりのあるサイズを選んでるんですけども、 腕の上下がしやすいんだけども、脇の下あたりがタプタプしてないんですよね。 ピタッとね、脇の下にピタッと寄せてくれる感じで、それも腕回しがいいんですよね。 まあそういう感じで、もしかしたら着る人を選ぶのかなと、そういうライン的なね、ゆったりとしたラインが好きとかいう人には向いてないなと思うんですけども、 あともう洗濯も洗濯機でガシガシできるし、 厚手だし、一着持っておくといいんじゃないかなと思いますね。 長く使えるセイターだと思います。10年ぐらいとかね。 まあそういうことで、ガンジーセイターの宣伝みたいになっちゃいましたけど、ウールを愛用してますっていうのと、 セイターならイギリスのガンジー島で生産されているガンジーセイター。 ガンジーって言うとね、インドのね、 頭ガンジーさん思い出すんですけども、ちなみに何の関係もないとは思うんですけどもね。 もしね、これからセイター買おうかなと思っている人は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。 いくつかメーカーもあるんですけども、 自分はガンジーウーレンっていう、もうガンジーという名前が入っている メーカーがあってね、1970年代創業というから、そんなにそこまで古い、いわゆるシンセっていう感じでもないんでしょうけどね。 まあでも今生産しているのは、あとね、もう大きなところで言うと、もう一社、 トリコロールみたいなね、フランスのメーカーがあって、 ガンジー等がね、フランスの人もたくさん来ていたからそうなったのかな。 まあちょっと詳しくはわかんないんですけども、その2つのメーカーを検討するのがいいんじゃないかなと思います。 はい、まあそんな感じでした。 それではまた。 もっと見る #ウール #セーター #ガンジーセーター 藤代ラジオ藤代冥砂 / 写真家・文筆家 / meisa fujishiro09:551.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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