AI目次
7割の父親が感じている育児の負担とは?
10時間超の労働と育児の両立、その現実
カスハラ問題、日本企業の課題とは?
顧客サービスと従業員の心の健康、そのバランス
少子高齢化社会と未来への提言
TOILOG|問いをもつ、わたしと社会の今を見つめる
プレミアム放送配信中!
  1. 00:04
    1.

    タイトルコール

  2. 01:52
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:59
    3.

    父親の7割、子育て「やめたい」「大変」。東京・豊島区が調査、4割が「仕事・通勤」に10時間以上

  4. 08:59
    4.

    日本は顧客サービスにリソースを割きすぎ…英紙が見た「カスハラ問題」

  5. 04:00
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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ひろみほ
2024年6月6日
放送ありがとうございました✨3について、父親が大変なのは分かるけど、それって前から母親が同じかそれ以上大変だったし、母の大変さが軽視されていただけでは?と感じました。母親は育休中、仕事は休みますが、それは大半の父親が長期の育休を取らないことが大きな理由かなと。母である私も春から育休復帰しましたが、仕事通勤に10時間以上かけています。昔は母だけに偏っていた仕事と育児の両立が、今は父母共通の課題となっている。但し父は昭和の男社会に馴染まない苦しさはあるかも。育児や介護の両立環境が整ってほしいですね。
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TOILOG|問いをもつ、わたしと社会の今を見つめる

荒井萌

「なんか違う」を、なかったことにしない。
日常の違和感や社会のニュースを入り口に、"わたし"と"あなた"の問いを一緒に育てるラジオ。
正解はわからなくても、問いのそばにいられたらいいな。
MC・インタビュアー・場づくりを仕事にしながら、長野で子育て中。1991年生まれ。

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