#136 営業先でコテンパンにされた話
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デザイン会社時代、東京支社を立ち上げ、せっせと営業活動をしていた頃(30代前半)のお話です。コテンパンにされてぐぅの音も出なかった、イタイ思い出です。
悔しかったのですが、おかげで自身の会社や、自分自身が、目指したい業界でどのあたりのレベルにいるのか、客観視できました。チヤホヤされるばかりでは自分が見えなくなるので危険です。
悔しかったのですが、おかげで自身の会社や、自分自身が、目指したい業界でどのあたりのレベルにいるのか、客観視できました。チヤホヤされるばかりでは自分が見えなくなるので危険です。
原あいみの子離れ準備チャンネル
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- 09:312.
今日はチャンスだ!と意気込んで臨んだ営業先で、コテンパンにされたお話です。
- 02:253.
キラポエの養分になってしまう人はきっと、自分の現時点での力量やレベルを客観視できないのが原因の一つとしてあるのでは?と感じました。
コメント

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若い頃は、「攻撃されたー!」と被害者妄想バリバリで、言われた時に変に取り繕ったり、できるフリして中身が伴っていない、痛い人でした😂
歳を重ねて少しだけ、素直に受け入れられるようになったかな??と自己評価してます😂
そのズバリと本質を突いたオジ様は見る眼があったということですね👍耳の痛いことを言ってくれる人が本当に優しい人なのですが、その愛💖を正面から受け止められる器がないと逆に攻撃と思ってしまうんでしょうね💦