#354 小さなデザイン事務所にはマミートラックなんてなかった。
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自分の育休復帰時の話をしてみます。マミートラックが用意できるのそれなりの人数がいる会社。あるなら乗りったかったマミートラック…それが私の復職期の思い出です。
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マミートラックが用意できるのはそれなりに人数がいる会社。
コメント

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原あいみさんのご体験談、興味深くお聴きしました。
因みに、会社はワタシをマミートラックに追いやっているとの認識は無いと思いますョ。
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その点、多世代を相手にした企業勤務の方がモヤモヤ最小限になるのかも?!
私はもう隙間時間に頑張る気力がないですよ〜(同い年)
元いた会社は自分のやりたい分野の仕事は自分でとってこい!の中小企業だったので、ある意味ジャンルは自由でした。当時は娘との時間が欲しかったから公私混同すれば娘と楽しみながら稼げる❣️と、ママメンバーで営業活動も奮闘してましたね😁
同じ年♬嬉しいです🍒
個展楽しみにしておりま〜す🖼️
グッズもあるのですねー
まず、限界を迎えたのが子育て中の女性。
ただし、性別関係なく病気の人、介護問題を抱える人も同じ境遇です。(その人たちは圧倒的少数のため目立たないだけ)
そして、『人が人らしく働けない状況』を強いているものこそ、産業資本主義だと思います。
さらに、この産業資本主義の転換点に位置しているというのが春木先生の指摘で、今『おません』をやっていることの意義だと思います。
「おません」シリーズは心して聞かねばですね🙇♀️