TOPトーククリエイター原あいみの子離れ準備チャンネルたまっちさんを招いて妄想不動産勉強会!?#57635:45 3月19日 353再生 問題を報告する 再生する シェアする 不動産投資家のたまっちさんをゲストに招いて、不動産超初心者のわたしが色々と質問させていただきました!後半はたまっちさんのチャンネルで!https://r.voicy.jp/Rp9pn1MDKGPもっと読むAI目次不動産苦手意識からの転機:アトリエ賃貸の秘話理想のギャラリー:物件選びのポイント借りたアトリエを収益源に?活用アイデア地区100年古民家:眠れる資産の活用術不動産活用で広がる:活動と交流の可能性AI文字起こし(β版) # はじめの挨拶・たまっちさんのご著書「最短5年で家賃年収1000万円になる方法 あなたにもできる不動産投資のススメ」はこちら! イラストレーターの原あいみです。今日は先日行いましたたまっちさんとのコラボ生放送のアーカイブをお届けします。 たまっちさんは不動産投資家のプロでいらっしゃるんですけど、たまっちさんご自身はとっても親しみやすい方で、 初対面でも本当に緊張しないタイプの人なんですね。私はすごく安心するタイプの方です。 なんですけど、不動産ネタっていうのに私はちょっと実はすごい緊張していてですね、あまりにも知識がないので、 せっかく1時間お話しさせてもらうのに、有意義な時間にしたいなという気持ちもあって、結構聞きたいこととかメモをちゃんと作ってたんですよ。 なのに、保存をミスしちゃって、直前でさっきのメモを開けようと思ってノートパソコンをいじったらなくて、 え、どうしようってもう5分前か4分前くらいで、もう慌てて、どれだけPCにたまっちって検索欄に打っても出てこなくって、 わわわわってなりながらスタートしたっていうのが実は裏側でした。 はい、なのでちょっと質問がね鋭くなかった。メモがあっても大した質問できなかったかもしれないんですけど、 でも自分的には不動産超初心者なので、とても勉強になりましたし、 普段の自分の生活では思い描かないことがまた一歩妄想としてできるようになったので、とても楽しい時間でした。 そんな感じの生放送アーカイブ、ぜひ本編をお楽しみください。 # たまっちさんを招いて妄想不動産勉強会!? 後半はたまっちさんのチャンネルで! みなさんこんばんは。イラストレーターの原あいみです。 今日はコラボ生放送を行っていきたいと思います。 本日のゲストは不動産投資家の田町さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。田町と申します。よろしくお願いいたします。 田町さん、じゃあ自己紹介をお願いします。 原あいみさんのチャンネルをお聞きの皆さん、はじめまして。田町と申します。 不動産経営、不動産投資を普段はやっておりまして、 Voicyでは田町のチョイリッチラジオということで、 お金やキャリア、不動産経営、不動産投資などに関するお話をお伝えしたりしております。 書籍も2冊、過去2冊出してまして、最新刊が一昨年ですね。 最短5年で家賃年収1,000万円になる方法という、 不動産投資のやり方をお伝えするような本を出させていただきました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。田町さん、私、まさか自分がVoicyで不動産の話をする日が来るとはと驚いております。 でも以前の放送ではアトリエを事務所とかを使われているのと、 あと何か借りてやるかも、やるかやらないかわからないけどみたいなお話のギャラリーですかね、あったので、 その辺のお話がお聞きできるのかなと思って楽しみにしていました。 はい、そうなんです。私、不動産系のお話が最も苦手な分野と言ってもいいくらい、すごい縁がないんです、実は。 そうなんですね。でもお家、少なくともまず借りたりとかはすると思うし、 マイフォーム買うかは人それぞれだと思うんですけど、不動産には何かしらは関わって生活はなさっていると思うんですけど。 そうですね。そうなんですけど、不動産を見るのが好きな人って結構いますよね。 趣味みたいに物件見るの楽しいっていう友達も結構いるんですけど、それが私最初全然わからなくて、 今まで私、大学の時に実家を出て、その時に一人暮らしで必要だからっていうので、部屋を見るっていうことしかやってこなくて、 あと会社にいた時に、本社が大阪なんですけど、東京オフィスを作るっていう人員でちょっとこっちの方に来て、 事務所の物件見たりっていうのもやったんですけど、どれも必要に駆られて、期限も決まってて、やらなきゃいけないみたいなそういう気持ちでしか挑んでなくて、 騙されないかなとか、そういう怖いみたいなイメージしかなくって、不動産に関しては。なので不動産見るのが好きっていうのが全く信じられなかったんですよ、もともと。 僕も不動産始めるまでは、全然そういう不動産見るのが好きとか全くなくて、必要に駆られてじゃないですけど、不動産系やろうって思って初めて見るようになったので、ほとんど同じだと思いますね。 そうなんですか。もともと結構好きとかではないですね。 全然好きでもなんでもないというか、ただ借りてただけっていう感じで、全然不動産のこと全くわかってない人生でやってきてました。 そうなんですね。それで今や、ちょっと玉地先生は何者なんだっていうのを、私のリスナーさん、あんまり私しか聞いてないみたいな人も実はいるんですよ。なので、ちょっと玉地先生に今日いろいろ授業をいただくように。 ちょっとあんまり先生は。 先生じゃないですか。 すくめすくめでお願いしたいんですけど。 玉地さんは、玉地は何者だっていうのを。 そうですね。 僕で言うと、不動産はやるまでは普通にサラリーマンを大学出てやってて、原さんと近い分野でっていうかもしれないところで言うと、新聞社でライターをやってて3年間なんですけど、その後サービス会社に転職して、これ主に編集の仕事、雑誌編集とかそういうのをやってたんですよ。 ライターさんと一緒にお仕事したり、デザイナーさんと一緒にお仕事したり、あとはコピーライターさんとかそういう、結構専門家の表現者の方たちを一緒にやってっていうような仕事をもう本当に十何年間やってきて、その後独立して、その最後の4年間で不動産の副業をやって、不動産で独立しようって言ってスタートして、 本当にありがたいことに運良く1年後ぐらいに不動産に関する書籍の強調なんですけど出させてもらえることになって、読めるタイミングでいずれ本も出せたらいいなっていう思いがあったので、何かしらで本出したいっていうのがあって、そこでうまくご縁がつながって強調で出させてもらって、その後7年ぐらいかかってようやく短調で出せるようになったっていう、そういう感じですね。 今、私、玉地さんの本読みました。 ありがとうございます。 当時、中村敦彦さんのコラボ生放送で玉地さんが出てこられて、本出したい人よかったら連絡くださいっていうありましたよね。 中村敦彦さんのご紹介で出版社さんとつながって、社長さんご紹介いただいて、それで出版に至ったっていうことなんですけど、中村敦彦さんがいなければ本は出させてないかなと思いますね。 そうなんですね。当時、玉地さんってすごいと思って、中村さんに生放送の仕方とかすごい優しく教えていらっしゃるのを覚えてて。 そう、あの時が初めて中村敦彦さんが生放送を初めてやったときで、それが出版社の打ち合わせの後だったかな、会議室そのままお借りして放送をやってみますっていう、そういう感じの放送で、その後はもうたくさん放送もやられててっていう感じですね。 ただ、その時、私本当に不動産に興味がなかったんで、すいませんが読んでなかったんですよ。 いえいえ。その時はまだ本出てなかったので。 あ、出た時も読んでなかったんですけど。 なんですけど、私もちょっとボイシーきっかけで、自分がそのアトリエを持つなんてっていうのはもう夢のまた夢って思ってたのが、いろんなご縁があって、物件見るっていうのをやりだして借りちゃったっていう流れが。 そうなんですね。ボイシーきっかけなんですか? ボイシーの中村さんのリスナー同士で知り合った、ご自身も民博のオーナーをされている。 放送に出てましたよね。 はい、ジュリーさんっていう方なんですけど、ちょっと年上のお姉さん、お友達って感じなんですけどね。 ジュリーさんが物件見るの大好きな人で、私に原さんアトリエ借りるんだったらこんなのあるよって送りつけてきてくれたことがきっかけなんですよ。 送りつけるっていう表現がいいですよね。最初は全く興味なかったのに、一方的に送られてきたなみたいな、なんかからのスタートだったんですよね。 そうなんです。不動産見るのちょっと面白いかもって、それでだいぶ考え方が変わり、内券するのって無料じゃないですか。 はい、無料ですね。 お好きな方は内券はもう最高のエンターテイメントだって、無料でできるエンターテイメントだって言ってて。 どうとは思わないけど、そういう人もいるでしょうね。 やりだしたら、しかも放送で喋ってたので、なんか面白くなってきて、とうとう借りてしまい。 それすごいですね。 ちょうど1年、事務所兼アトリエを借りる生活をしてるんですね。 それはすごい。 そこからちょっとだけ興味が出てきて、その流れで今アトリエを借りてるっていう賃金を払ってるわけなんですよ、自分の住んでる場所以外に。 それが普通になったので、であれば、去年ね、個展やったんですけど、次個展やるんだったらどんな場所がいいかなっていうのを、仲良しのギャラリーオーナーさんに話したら、 原さんは自分でギャラリーやればいいんじゃないって言われて。 で、まさかまさかそんなって、もう考えてもなかったんですけど、別になくはないかもしれないって思えてきて。 で、田町さんとね、この前パーティーでお会いしたときにちょっとだけこの話をして、 で、全く妄想なんだけど、この話、田町さんにしてもいいって言ったら、もう全然妄想でもいいよって田町さんが言ってくれたんで、ということで今日の会が実現しましたという。 そうだね、ありがとうございます。 僕はもうすでにアトリエ県事務所借りられてるんで、家賃払ってるので、一番最初に思ったのは、払ってるだけだったら、それだけでは売り上げ立たないじゃないですか。 でも借りてて、しかも他の方にも貸せるってなったら、ずっと使ってるわけではないと思うので、作業時間とかが決まってたりとかもあると思うので、 それ使ってないときってどうなのって言ったら、空間がある意味無駄になっちゃってると言えなくもないと思うんですよね。 だから今借りてるものを例えば何か誰かに貸したりとか、一時的にでも使ってもらうとかっていうのは、まずできることなんじゃないかなと思うんですよね。 なるほど。その話と、もう一つは、私のおばあちゃんにあたる家が、今もう誰も住んでないんですけど、とある県で宿場町で民宿をやっていたんです。 私が小学生くらいまで。地区100年くらいの小民家なんですよ。 小民家人気ですからね。 なんかね、すごい良い場所みたいで、めっちゃ狙われてるんですよ。 宿場町で民宿やってるってことは、相当場所良くないと経営はできないと思う。今それはもう経営はやってないというか。 民宿は私が小学校の頃までやってたっていうだけで、それ以降はおじいちゃんおばあちゃんが住んでたっていう感じ。 ただお住まいの家みたいな感じ。 民宿やってた家屋なので、部屋はいっぱいあるんですよ。 いや、それもったいないですね。 そうなんですよ。今は少し前までは、いろりがあるんで、どまにいたまみたいなとこがあって、そこでみんなでレジャーな感じでバーベキューをして日帰りで帰ってくるみたいな使い方を、 うちの兄とかはしたこともある。 別荘みたいな感じですね。 でも、最近は全然、墓参りに行ったときに夜くらいにしか使ってなくて、そこが本当に趣のあるいい建物なので、 私は全然もう相続に関係ないので、全然権利も何もないただの妄想なんですけど、なんかもったいないなと思って。 使いないどころか、それ何かやらせてくださいっていう人たくさんいると思います。 そうなんですよ。言われるらしくて、近所におばさんとかが住んでるので、風通したりはしてくれてるんですけど、売ってほしいとか借りたいとか、そういうような声掛けがすごいあるらしいですね。 やっぱり何も使ってないっていうのを、近所の方とか通りがかった人とかで見ればわかるので、これ使いたいっていうふうに思う気持ちはわかりますよね。 はいはい、そうなんですよね。なので、自分の周りで物件にまつわる話って言ったら、もし原あゆみがギャラリーを運営するならっていう話と、この地区100年の古民家の利用法って何かあるかしらっていう、この2つなんですよ。 いやー、これ両方ともね、僕はもうすごいアイディアが、聞いた瞬間から色々思い浮かんでいまして。 色々パターンはあるんですよ。それはね、原さんが結構関われるパワーをどれだけ避けるかによって、松茸梅なのか、ちょっとね、上中下かわかんないですけど、一番しっかり関われる場合は利益というのは結構出ると思うし、 あんまりちょっとかかれないけど、多少何か自分もできることをやろうかなぐらいだったら、あんまりそこまでは利益というか儲けにはなりにくいかもしれないけど、少なくとも何か手を入れたり行動すれば全然収益にはつながると思うし、ギャラリーに関しても元民宿に関してもちょっとやるだけで、少しは改善というか何かできそうなところがあるんじゃないかなっていうのは思いますね。 そうですか。じゃあ、不動産投資の話ではないんですけど。 でもこれ不動産投資の一環なんです。 一環ですか。 いずれも一環なんですね。 そうなんですね。 今お借りになってる事務所兼アトリエっていうのがあると思うんですけれども、これを例えば時間で誰かに使ってもらうのか、全く違うところにギャラリー兼アトリエ兼事務所みたいなところを借りてやるのかっていう、どちらか。 公社の方が結構大変だと思うんですよね。もう1回探したりとかしなきゃいけないので。 今あるものを生かそうっていうんだったら、今使ってるアトリエ兼事務所が、これは他の方にも貸すっていろんな人が立ち入ることになるんで、それが大丈夫かどうかっていうのは1個あるんですけど、もしそれができるんだったら、まず借りてるだけだとどうしても何の利益も出ないので、原さんが買いて稼いだっていう分からその家賃が引かれちゃうだけじゃないですか。 それだとお部屋が活躍してる、稼いでるってことにはならないので、そのスペースがあるからこそ、仕事がはかどっていいものがかけて売り上げが上がるにはなると思うんですけど、建物そのものとか部屋そのものが稼いでくれるようにするっていうやり方は1つ考えてもいいかなと思いますね。 今借りてるところは、本当に自分の作業場として借りてるので、要は普通のワンルームマンションなんですね。なので、多分そういう商用利用はダメだと思うんですよ。 セカンドハウスみたいな感じで会社じゃないですって言って借りてるので。 なるほど、それがちょっと微妙ですね。 そうなんですよね。なので妄想ですけど、もしギャラリー兼アトリエみたいなのをやるってなったら、多分新たな場所にもっとちゃんと、もうちょっと人量が高くても広い場所みたいなのを探さないといけないと思うんですね。 あとは通勤というか、通うのもやっぱり考えなきゃいけないので、お家から距離がどこまでの距離までだったらいいかとか、それでいて、やっぱりギャラリーっていうことで言うと人通り、人が来やすい場所っていう場所も重要だと思うので、そこのエリアをお家からの通勤と人が集まりやすさっていうところの両軸で考えて探せるとすごく良くなるかなと思いますよね。 これって店舗用に、店舗用で物件を探して借りて、でもギャラリーにしようと思ったら、リフォームしないとダメですよね。 そうですね。それかもしくは僕が思ったのは、すでにギャラリーとしてやってて、それを誰かに売りたいとかもしくは貸したいっていうふうに思っているオーナーさんがいたら、それをそのままいわゆるイヌキって言うんですけど、ギャラリー仕様になっているスペースを借りるっていう方が一番いいかなと思うんですよね。 いいですね。 ギャラリーの僕すごくいいところは、設備がほとんどいらないんですよ。 そうそう、そうやって言われたんです。 僕は一番目のつけたポイントになってまして、ギャラリーっていうのは基本的に物がない方がいろんな作品を飾りやすいし、歩きやすいというか見やすいというところがあるので、バックヤード部分とお客様が歩いて見ていただける部分というふうに分かれるんですけれども、 それもほとんど何もなくてもいいというか、受付のテーブルが1個あるぐらいで、あとは飾れるような壁というかそれとか、あと照明ですよね大事なのは。おそらく上につける照明とかが大事なんですけど、その辺もすでにギャラリーとしてやっているものであればそのまま使えるかなと思います。 妄想でもいいからまたアトリエを探したみたいに、探して見てみようかなみたいなことを妄想したんですけど、お部屋、住む部屋を探すだとなんとなくイメージがつくんですけど、こういうものってどうやって探したらいいんだろう?そこから全然わからなくて。 広さはまず確保しなきゃいけないんじゃないかなと思うんですね。原さんの作業スペース、事務所兼アトリエっていうところを、ここはできるだけ自分たちだけのスペースにできる方がいいので、それはその部分は借りたい人にも立ち入れないような方がいいと思うので、そのスペースをまず確保できるっていうことが1つと、それでいてギャラリー部分はしっかりスペースがあって、 各品を飾りやすくなっているっていうところの両方を満たす文献である必要があるので、場合によってはそうですね、ちょっと広さが必要かもしれないなっていうのは1つ思いましたね。逆にいらないスペースは、例えばお風呂とかは多分いらないと思うし、お手洗いぐらいがあればいいので、本当に事務所仕様ですよね。 人が住むってわけじゃなくて、お手洗い、水まりがちょっとあればいいかなっていう感じで考えればいいかなと思いますよね。 これって普通にSUMOとか、そういうので店舗で検索し続けるみたいな感じじゃないですか。 それも1つありますし、店舗専用のポータルサイトっていうのもあるんですよ。事務所探してるとか、開業したいなって思ってる人たちが、貸してもらえる事務所仕様のレンタル物件ないかなって、探すっていうのもあるので、例えば店舗賃貸とか事務所賃貸などで検索していただくと、いろんなポータルサイトが出てきますので。 もっと今回でいうと絞っちゃっていいと思うのは、ギャラリー仕様がいいので、ギャラリー賃貸とか、賃貸って言っても何日間か借りるんじゃなくて、丸ごと借りるというか、ずっと365日使っていいような賃貸契約を結んで、それを借りた上でまた貸しみたいなイメージになるんですけど、その部分の一部の期間はこの方に貸しますよっていう風にやって、どんどん貸していくと。 その時にできれば賃料を抑えたいなっていうのがありまして、本当に理想を言っちゃうと今借りてるパトリエ県事務所の賃料と同じかちょっと高いぐらいに抑えられれば、最悪誰にも貸せなかったとしても今の出費は変わらないっていうことじゃないですか。 なので賃料が安い、抑えられるかどうかっていうのが1個ポイントになるかなと。それで高く借りちゃって誰も借りてくれなかったらってやっぱりビジネスや理事は最悪のパターンを考えるので、誰も借りてくれなかったってなってほしくないんですけど、なっちゃったとしても、この出費だったらそもそも同じだよねっていう風に言えるんだったらいいかなと思いますね。 こういう別に引っ越さなきゃいけないとかじゃない場合って、皆さんずっと眺めてるんですか?ずっとチェックしてるんですか? 対応したいタイミングってあると思うんですよね。例えば今のアトリエ券事務所の更新のタイミングとかいうタイミングがちょうどいいじゃないですか。そのタイミングの2、3ヶ月前ぐらいにスタートできるといいよねっていうところで1個期限を決めて、そこに向かって不動産を探すやり方で言うと、例えば月に2、3件は見ようみたいな風に数を一旦目標を決めて、それを毎月見に行って、期限が近づいてきたらその中のどこで。 やろうかなっていう風に決めていったり、あとは大屋さんと家賃の交渉っていうのも借りる前にできるので、この家賃提示でやってますけど、もうちょっと値下げお願いできませんかとかいろんな条件をお伝えして、こっちは譲るのでこれだけ値下げお願いできませんかみたいな感じで交渉がしていくというところになっていきますね。 おー、なるほどー。 そうか、じゃあ今私アトリエ借りてちょうど丸1年なので、2年、2年ですね交渉が。 次の1年の時に妄想なので多分やらないと思うんですけど、でもわかんないですよね。 これは僕はですねやっぱりやるのはすごくお勧めでして、1つの理由がありましてですね、まず1つはアトリエを今アトリエとして使ってるだけだとどうしても事務所とかとしてしか使わないんで、そもそもまずお金が稼いでくれるスペースにはなってないっていう点がちょっと残念だなっていう風に思うのと、 あと原さんの個展をこれから何度かやっていきたいっていう時に、空いてる時に個展ができるじゃないですか、アトリエ系のギャラリーであればやりたいなって、個展ってもう本当に準備いろいろあると思うんですけど、常設展みたいな感じでもなんならできるわけじゃないですか、もし空いてるタイミングがあれば。 ここでじゃあ空いてるからここで私個展やろうってやるとか、個展プラスは例えばイベントスペースとしても使えるから、例えばトークイベントとかそういったものも自分の所有というか借りてるものであれば雰囲気要変に対応もできると思うし、やっぱり今ボイシーもなさってたり発信もやってる中でファンの方が集まれる場所っていうのが1つあるとやっぱりそこで繋がりができていきやすいっていうところがあるのかなっていう風に思うので、 僕なんかはやっぱりただアトリエ事務所でお借りになってるだけではなくして、そこでも作業をやるんだけどもそれプラスそうしたイベントスペース兼ギャラリーみたいな感じで人が集まってくるような形になってくと、よりファンの方というか読みたいなって思う方が広がっていきやすい可能性も広がるし、今独立なさって3年ぐらいですかね。 このタイミング以降はやっぱりもっと、ちょっと仕事のスペースを上げたいのか下げたいのか維持したいかはちょっとわからないんですけど、もし広げていきたいっていう風になるんだったら1つそうした場所があると活動の幅も広がってやすいんじゃないかなっていうところで、今の状況よりかは少し変化をつけられるんじゃないか。 なんであとは家賃、賃料を安く借りられるかっていう、できれば同じぐらいで、ちょっと同じは難しいかもしれないですけど、人上がったぐらいで決められて、あとはその通勤しやすさというか。 日々通われるっていうところを考えて、そこまで遠くないような場所で、人が集まりそうな場所っていうのがターミナル駅的なところとかなのかっていうところで、1つちょっと何県、何都市か何駅かに絞って、そこで探していくっていうのがいいのかなと思うんですけどね。 この前とあるギャラリーさん見たんですけど、1階がギャラリーになっていて、2階にお住まいだったんですよ。 ここ自身も作家さんで、自分は最近あまり描いてないからレンタルギャラリーの方がメインだけど、自分も実は描いてるっていうふうにおっしゃってたんですね。 2階に足音とかも聞こえて、住まれてるのか事務所っぽいのかわかんないんですけど、そういうのめちゃくちゃいいなってその時思ったんです。 これ本当にすごくいいんですよ。自宅兼1階が、例えばよくあるのは1階が利用室とか床屋さんみたいな感じになってて、2階に家族が住んでるって結構多いと思うんですけど、これっていうのは自宅の分で出費がかかってるだけなので、賃貸で借りてないので、場所代がかかってないんですよね。 なので出費がまず抑えられるっていう点がいいし、あとは家からすぐというか通勤が0分というかすぐ仕事ができるとか、昼も家で食べやすいとか色々とメリットが多いっていうのが、いわゆる自宅兼事務所というか自宅兼店舗っていうもののスタイルですごく良い点ではあるんですよね。 あとはプライバシーの部分がちょっと心配というかマイナス要素なので、そこだけが許容できるのであれば本当になじみの人しか来ないよっていうような感じであればそういったやり方もありだと思うんですけど、今のクリエイターさん達でいうとちょっとそこはプライバシーの問題を考えると難しいのかなと思いますね。 うまいにしちゃうっていうのはちょっとどうかなっていうのは思っちゃいます。なので1駅でも2駅でもいいんで離れている場所でやられた方がいいのかどうかっていうところは1個ありますね。 今アトリエ借りてるから借りるっていうのはだいぶ自分的にはイメージが。 すでに出費が出ているものなので、すでに出ている出費プラスもう本当にちょっとだけ1万2万3万そのぐらいに収まるようなところでうまくこれはうまくはまればですけれども、そうできるとこうなるとですね、今のアトリエとか事務所の分の家賃以上に稼いでくれた場合っていうのは実質自分が払わないで、 レンタル料だけで事務所の出費が増さないれば、ただで借りられているのと同じっていう風になってくるわけなので、すごく効率もいいですし、ビジネスとしてもプラスかなと。 ファンの方も集まりやすいし、いろんな若い方を応援できるっていう点もあるし、いろんな人の人脈がつながりやすいっていう点もあるので、メリットは大きくて、デメリットがあるとしたら確かにその値段が少し上がるかもしれないっていう点ぐらいかなとは思うんですけどね。 たまちさんの本を私読んで、物件を買うっていうのが全く自分には想像でもなかった世界なんですよ。このたまちさんの本の中の人たちがみんな融資とか借りて買っていくじゃないですか。すごい物語になっててめっちゃ面白かったんですけど。 ライターさんが素晴らしい編集協力の方がいたので、一緒にやり取り、編集者さんと、あとはイラストのアンジュ先生という方とみんなで作り上げたものなので、みんなで話し合いながら作っていきました。 会話劇で進んでいくし、恋愛模様とかも裏ストーリーで入ってたりとかして。 あんまり別にメインではないんですけど。 でもこういうのがあるだけで、私みたいなくらいのレベルの人でも楽しく読める感じがしたんで。なんか買うってちょっと面白いなって。 そうですね。 全く興味なかったのに、まんまとこの本読んでちょっと面白いと思っちゃいましたよ。 よかったです。でも原さんの場合は今回もうすでに借りてるものなので、すでに出費を払ってるものなので、新しくスタートするっていう方よりは全然ハードルは低くやれるんじゃないかなっていうのは思いますね。 ワンルームのマンション借りてるよりかは、もうちょっと頑張って出して、今の売上とかの見合いでもいいんですけど、多少これぐらいだったら出せるかなっていうところをやっていけばいいんじゃないかなとは思うし。 あとはボイシーの仲間たちもいるので、パーソナリティ仲間たちもいっぱいいると思うので、そういう人たちが自分のイベントやりたいとかね、そういうスペースとしても活用しやすいんじゃないかっていうのは分かりますよ。 ギャラリーとして貸すだけじゃなくて、例えばワークショップやるとか。 椅子とテーブルとかあれば、イラストのワークショップとかいろいろ手芸関係とか、クリエイターさんがお友達にも多いかと思うので、そうした方たちの何かイベントやるときに貸してあげて、その使用料をもらうのか、売上の何パーセントもらうのかとかは考えどころなんですけど、 そういうのをやっていけば、やったことない方がどんどんやれるようになっていくので、応援にもつながるし、人の集まるチャンスもできて、そして原さんの作品にも触れやすくなるっていう、広告の場所としても使いやすいんじゃないかなとは思いますよね。 なるほど。いろんな人に話すたびにちょっとずつ具体的になっていって面白いですね。 そうですね。常にクリエイターさんでも自分のアプリがない方もいらっしゃると思うんですけど、そうじゃなくて、自分でも借りてますっていう場合は、これはハードルはすごく低いので、まずは家賃とギャラリーの情報とかをよく調べてみていただいて、それこそ内見はタダっていうのはありますけれども、借りてみて、収支がやっぱり大事なんですね。 例えばまず、いくらぐらいで貸せそうなのかとか、土日とか会期が何日間なのか1週間なのか10日なのかとかちょっとわかんないんですけど、そういう月に3人ぐらいが借りてくれればずっと埋まってるなとかっていうところの、ご自身も借りられる側でやってると思うので、借りてる場合としてはこれぐらいいつも払ってるなとかを考えて、あと一応考えてもうちょっと安くしようかなとか、 そうしたところでいけば、それこそ地元の方も借りていただきやすいから、原さんのことを知らない方でも貸しギャラリーとして借りたいっていうふうに言ってくださる可能性もありますよね。 わかりました。 これは僕はね、ぜひ強くお勧めしたいですね。 本当ですか。 アトリエやってて事務所借りててっていう出費してるんであれば、これはぜひやっていただきたいなと。 なんであれば僕もちょっとお手伝いできれば。 本当ですか。 調べたりとかね、あと一緒に見に行ったりとかね、そういうのもさせていただければ。 なんて贅沢な使い方。 いえいえいえ。 すごいたまっちプラスですね。 そうですね。少しはもうちょっとなんとか貢献できればと。 あれですよね、一応首都圏というかその辺の範囲ぐらいで、地方とかではないですかね。 自分が首都圏都内に住んでるので。 じゃあ全然いけます。 あんまりね、でもめちゃくちゃ家賃高いじゃないですか。 今でも借りて払ってるわけですよね。 払ってますよ。 結構高いですかやっぱり。 まあもうなんでしょう、これだけ出してこの広さがっていう感じです。 なるほど。 でも余ってたり空いてるスペースって必ずあるので、 ないと死んでもたまたまここ空いちゃったとか、そういうのってのはいっぱいあるので、 これだけ人が多い、建物も多い場所なので、運良く安く借りられそうっていうところっていうのも全然あるんですよ。 例えば古いビルとかね。古いビルの1階とかね。 あとはエレベーターがないと大変だけど3階とかね、それぐらいとかであればなんとか安く借りれる可能性もありますよね。 分かりました。じゃあ一旦妄想ですけど、この次の1年で更新が来るので必ず。 そこで私払えなくなったらもう2年で終わりかなって思って帰りたんですよ。 なんですけど、そこでちょっと次を考えるためにいろいろちらちらとチェックしてみたいと思います。 お金がそれによってお金を稼げる可能性があるっていうところにも注目していただきたいですね。 分かりました。 ありがとうございます。田町さんじゃあ一旦前半戦こちらで終了にするので、田町さん何か告知ありますか。 ありがとうございます。この人気の原さんのチャンネルでお知らせさせていただけて大変光栄なんですけれども、先ほどお話も出ていたような書籍ですね。 2年前に出版した最短5年で家賃年収1000万円になる方法っていう書籍を、僕はこれを5年10年とずっと売っていこうというふうに思って、 ずっと手売りというかイベントに出てはお願いしますってやって、セミナー登壇したらそれもやってっていうふうに本当に自信作で、 僕の不動産10年の経験をすべて詰め込んだ本になってます。 ありがとうございます。 不動産そんなに興味ないよっていう人とかでも見て欲しいし、不動産好きだなって人も見て欲しいし、 あとお金とか時間の自由が欲しいなっていうふうに思ってる、ちょっと仕事忙しいちょっと少し残業減らしたいとか思って、 でもそれでも生活レベル下げたくないっていうふうに思ってる方には是非一度手に取っていただいて、 ちょっと少し勉強してみていただいて、楽しく読めますので、漫画感覚で読んでいただきたいなと思いますので、 僕のAmazonの方でも是非チェックしていただければと思います。 じゃあアーカイブにはURLつけておきますので、皆さんご興味持った方はチェックしてみてください。 お願いいたします。 ということで本日のゲストは不動産投資家のプロフェッショナルの玉内先生でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは後半は玉内さんの方にお邪魔したいと思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #不動産 #不動産投資 #イラストレーター #不動産賃貸 #たまっち #ギャラリー運営 原あいみの子離れ準備チャンネルプレミアム放送配信中!01:561.はじめの挨拶・たまっちさんのご著書「最短5年で家賃年収1000万円になる方法 あなたにもできる不動産投資のススメ」はこちら!https://amzn.asia/d/0hqQDJ2n33:502.たまっちさんを招いて妄想不動産勉強会!? 後半はたまっちさんのチャンネルで!https://r.voicy.jp/Rp9pn1MDKGPコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 森の上3月20日絵本制作過程だけでなく、妄想ギャラリー不動産見学過程も是非これからも発信を期待しています🤗2返信 原あいみ/イラストレーター3月23日妄想するのは自由ですもんねー♪もしももしもぴったりの場所が現れたりしたら、現実になるなんて事もあるかもですもんね。楽しみます〜。1
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もしももしもぴったりの場所が現れたりしたら、現実になるなんて事もあるかもですもんね。楽しみます〜。